ログ・ホライズン~マイハマの英雄(ぼっち)~
作者:万年床
原作:ログ・ホライズン
タグ:R-15 残酷な描写 クロスオーバー クロスオーバー オリジナル設定 比企谷八幡 ソウジロウ・セタ 材木座義輝 イサミ サラ 雪ノ下雪乃 由比ヶ浜結衣 西風の旅団 やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。
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〈西風の旅団〉。かつてヤマトサーバーに存在した伝説の集団〈放蕩者の茶会〉の一員であったソウジロウ・セタが、茶会の解散後に設立した戦闘系ギルド。茶会の流れを汲んだそのギルドには、放蕩者たちが数名参加した。
多くはソウジロウLOVEを理由に加入した女性プレイヤーだったが、その中でただ一人、男性でありながら参加したメンバーがいたのだ。
茶会に於いてはその"特殊なビルド"により時に前衛、時に後衛と便利屋的な活躍をし、茶会のおぱんつ戦士・直継をして「もしかするとシロより黒いかもしれない……」と言わしめる黒さで参謀陣の一角を占めた。
〈西風の旅団〉ではサブギルドマスターを務め、一年前に起こった"ある出来事"でギルドを去るまでの一年間で、女性ばかりの集団をヤマトサーバー内有数の戦闘系ギルドまで育て上げた、腐った目と捻くれた言動、後ろ向きな心を持った"彼"。
イサミが副長と呼び、もしかするとソウジロウ以上に慕っていたかもしれない〈暗殺者〉。"彼"のプレイヤーネームは“八幡”と言った。
※本作は誤って削除してしまった為、再投稿です。現在はすでに再投稿前の話を追い越しています。第二十四話にて、第一章完結しました。
この作品は〈やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。〉×〈ログ・ホライズン〉(主に西風の旅団)のクロスオーバー小説となっております。一応どちらかが未読でも内容が分かるように書いていきたいと思っていますが、それゆえ多少説明文が多めかもしれません。なお、話が進むにつれ、徐々に文字数が増加します。
またこの作品は、俺ガイルクロスでありながら一人称ではなく三人称を採用しております。理想は群像劇的に仕上げることですが、はてさてどうなることやら。
基本的には1週間に1~2回くらいの更新ペースになるかと思います。
感想・評価は随時募集しております。また、誤字や脱字、文法間違いや設定のミス等はご指摘いただけましたら反映させていただきます。
※現在第三十三話の修正と、第二章の構成の練り直しを行っております。更新はしばしお待ちください。
多くはソウジロウLOVEを理由に加入した女性プレイヤーだったが、その中でただ一人、男性でありながら参加したメンバーがいたのだ。
茶会に於いてはその"特殊なビルド"により時に前衛、時に後衛と便利屋的な活躍をし、茶会のおぱんつ戦士・直継をして「もしかするとシロより黒いかもしれない……」と言わしめる黒さで参謀陣の一角を占めた。
〈西風の旅団〉ではサブギルドマスターを務め、一年前に起こった"ある出来事"でギルドを去るまでの一年間で、女性ばかりの集団をヤマトサーバー内有数の戦闘系ギルドまで育て上げた、腐った目と捻くれた言動、後ろ向きな心を持った"彼"。
イサミが副長と呼び、もしかするとソウジロウ以上に慕っていたかもしれない〈暗殺者〉。"彼"のプレイヤーネームは“八幡”と言った。
※本作は誤って削除してしまった為、再投稿です。現在はすでに再投稿前の話を追い越しています。第二十四話にて、第一章完結しました。
この作品は〈やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。〉×〈ログ・ホライズン〉(主に西風の旅団)のクロスオーバー小説となっております。一応どちらかが未読でも内容が分かるように書いていきたいと思っていますが、それゆえ多少説明文が多めかもしれません。なお、話が進むにつれ、徐々に文字数が増加します。
またこの作品は、俺ガイルクロスでありながら一人称ではなく三人称を採用しております。理想は群像劇的に仕上げることですが、はてさてどうなることやら。
基本的には1週間に1~2回くらいの更新ペースになるかと思います。
感想・評価は随時募集しております。また、誤字や脱字、文法間違いや設定のミス等はご指摘いただけましたら反映させていただきます。
※現在第三十三話の修正と、第二章の構成の練り直しを行っております。更新はしばしお待ちください。
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第一章 そして、“彼”と“彼女”は再び出会う。
- 第一話 こうして、比企谷八幡は〈大災害〉に巻き込まれる。 (改)
- 第二話 覚悟する間もなく、イサミの戦いは始まる。 (改)
- 第三話 おもわず、比企谷八幡はその手に武器を取る。 (改)
- 第四話 あらためて、ソウジロウ・セタは誓いを立てる。(やはり俺が〈西風の旅団〉の副長なのは間違っている。 その1) (改)
- 第五話 ようやく、比企谷八幡は色々考え始める。 (改)
- 第六話 やはり、ナズナは〈西風の旅団〉のオカンである。 前編(やはり俺が〈西風の旅団〉の副長なのは間違っている。 その2) (改)
- 第七話 やはり、ナズナは〈西風の旅団〉のオカンである。 後編 (改)
- 第八話 しぶしぶながら、比企谷八幡はお金を稼ぐ。 前編 (改)
- 第九話 しぶしぶながら、比企谷八幡はお金を稼ぐ。 後編 (改)
- 第十話 こうやって、イサミと“彼”は出会った。 前編(やはり俺が〈西風の旅団〉の副長なのは間違っている。 その3) (改)
- 第十一話 こうやって、イサミと“彼”は出会った。 後編(やはり俺が〈西風の旅団〉の副長なのは間違っている。 その4) (改)
- 第十二話 ある日、サラは〈大災害〉を目の当たりにする。 (改)
- 第十三話 だから、ひさこは“黒さ”に目覚めた。 前編(やはり俺が〈西風の旅団〉の副長なのは間違っている。 その5) (改)
- 第十四話 だから、ひさこは“黒さ”に目覚めた。 後編 (改)
- 第十五話 覚悟を決め、イサミは刀を抜く。 前編 (改)
- 第十六話 覚悟を決め、イサミは刀を抜く。 後編(やはり俺が〈西風の旅団〉の副長なのは間違っている。 その6) (改)
- 第十七話 誓いを胸に、ソウジロウ・セタは衛兵と相対す。(やはり俺が〈西風の旅団〉の副長なのは間違っている。 その7) (改)
- 第十八話 それでも、ナズナは〈西風の旅団〉のオカンである。(やはり俺が〈西風の旅団〉の副長なのはまちがっている。 その8) (改)
- 第十九話 どこまでも、比企谷八幡は変われない。 前編 (改)
- 第二十話 どこまでも、比企谷八幡は変われない。 中編(やはり俺が〈西風の旅団〉の副長なのは間違っている。 その9) (改)
- 第二十一話 どこまでも、比企谷八幡は変われない。 後編 (改)
- 第二十二話 そして、“彼”と“彼女”は再び出会う。 前編 (改)
- 第二十三話 そして、“彼”と“彼女”は再び出会う。 中編 (改)
- 第二十四話 そして、“彼”と“彼女”は再び出会う。 後編(やはり俺が〈西風の旅団〉の副長なのは間違っている。 その10) (改)
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間章1 それぞれの場所で、彼ら彼女らの戦いが始まる。
- 第二十五話 とある昼下がり、イサミは“剣豪将軍”と出会う。+第二章開始時点登場人物紹介@俺ガイルサイド (改)
- 第二十六話 突然に、カワラは〈西風の旅団〉の前に現れる。+第二章開始時点登場人物紹介@西風の旅団サイド(やはり俺が〈西風の旅団〉の副長なのは間違っている。 その11)
- 第二十七話 暗い森の中で、アカツキは“目の腐った〈暗殺者〉”に遭遇する。+第二章開始時点登場人物紹介@sideログ・ホライズン (改)
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第二章
- 第二十八話 突然の呼び出しに、比企谷八幡は逡巡する。 前編
- 第二十九話 突然の呼び出しに、比企谷八幡は逡巡する。 中編 (改)
- 第三十話 突然の呼び出しに、比企谷八幡は逡巡する。 後編 (改)
- 第三十一話 図らずも、ソウジロウは3人のギルドリーダーたちに遭遇する。
- 第三十二話 訓練に訪れたフィールドで、イサミはPK現場に行き当たる。 (改)
- 第三十三話 この世界でも、比企谷八幡は逃げられない。 (改)