“ソレ”は、光の存在だった。

三大勢力が争いあっている時、“ソレ”は
悪意、殺意等、負の感情を
取り込み、闇に堕ちた。

全てを滅ぼしうる“ソレ”は“神 器”として封印された。

だが、人には到底扱える物ではなかった。

“ソレ”の'“神 器”を手にした者、手にした者に関わる者は皆、滅びの道を辿る───

今、1人の“人間”がそれを手にした。

彼は滅びの道を辿るのか、それとも───



初投稿なので文章がはっちゃめっちゃです。
それでも大丈夫、よろしい方は、
どうぞゆっくり読んでいって下さい。
感想や評価を頂けると本当に嬉しいです。