『第7次侵略、俺の故郷で…たった一人…生き残った俺。…唯一の生き残りだった____』
「魔物が攻めてきたぞ!!」
「ちょ、冗談じゃないわよ!あんな数たった3人で相手にできる分けないじゃない!?」
「でも他も手が足りなくて避難にも忙しくて困ってるんだよね…」
「あぁ。だから私たちでこの数を足止めするんだ!きっとすぐに援護が来る!」
「うぅ~…私のジャーナリストの夢がぁぁ~!!」
「落ち着いて!まだ死ぬって決まった訳じゃないから!ね!」
そんな矢先だった…
悲劇が起きたのは_____
『俺は…』
方針状態にある一人の少年。
『俺はもうこれ以上…傷つきたくないよ…兄貴…』
少年はある一定の場所を眺め涙でそう言った。
そこには血を流し倒れている青年。
と、霧。
『守れなくて…足引っ張って…ごめんなさい…兄貴…』
そこで何が起きたのかは、ただ一人しか知らない______
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どうも!ミマスと言います!
今回はじめて小説を投稿させていただきます!
下手ではありますがよろしくお願いします!
ではでは注意事項。
・男主です
・ハーレムになる予定です。
・原作アプリとは主人公の性格や魔法が少し違っていて内容も少しアレンジさせていただいてます!
・最初はオリジナルでストーリーを進めさせていただきます。(途中から原作アプリ沿い)