霊夢は、魔理沙の家に遊び行った帰りに、気を失っている少年を見つけ保護した。目を覚ました少年に森の奥深くに倒れていた理由を聞いたが、何も覚えていない記憶喪失だった。知ってそうな紫に聞いたら、その少年は、自分の世界を崩壊させた危険人物だった。とりあえず、保護してしまったから霊夢は、少年に名前を付けてあげて一人立ちできるまで面倒を見ることにしたのだ。こうして、二人の日常?物語が始まった。
▼不定期更新
  記憶のない少年()
  霊魔のスペルカード2016年02月13日(土) 22:10()
  霊魔の能力()
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