推薦作品:機械仕掛けの竜と相棒の物語 モンスターハンター
『ゾイド』のジェノザウラーが、『モンスターハンター』の世界へ。圧倒的な火力と装甲でモンスターを蹴散らす姿と、それを目撃する人間たちの驚愕は、まるでゴジラ映画のよう。機械的な分析を交えた主人公の語... (全文表示)
『ゾイド』のジェノザウラーが、『モンスターハンター』の世界へ。圧倒的な火力と装甲でモンスターを蹴散らす姿と、それを目撃する人間たちの驚愕は、まるでゴジラ映画のよう。機械的な分析を交えた主人公の語りも特徴的です。そんな「歩く災厄」と、一人の新人ハンターとの出会いが、物語を思わぬ方向へ動かしていきます。▼読む際の注意事項などクロスオーバーならではの独自設定があります。両作品の前提知識がなくても話の流れは追いやすく、「強大な機械竜と、それに関わる人間たちの物語」として楽しめます。
推薦:ぐっども 評価:★ (Good:0/Bad:0)
推薦作品:7人目のスタンド使い魔 ~キャラバンAct2!~ ゼロの使い魔
クレイマン女史が2006年からずっと開発を続けているジョジョの二次創作、「7人目のスタンド使い」とゼロの使い魔とのクロスオーバー作品三次創作でしかもクロスとか見えてる地雷かよと思ったらミステイク... (全文表示)
クレイマン女史が2006年からずっと開発を続けているジョジョの二次創作、「7人目のスタンド使い」とゼロの使い魔とのクロスオーバー作品三次創作でしかもクロスとか見えてる地雷かよと思ったらミステイク作者は「Neverwinter Nights - Deekin in Halkeginia」など良質なゼロ魔クロスを既に何作品も公開している人物であり、安心して読める試しに二、三話だけでも目を通してみてほしい、きっと損はしないはずだ原作既知の方に向けた情報としては、主人公はエジプトツアー終了から数年後に召喚された設定で、スタンドはキャラバン名前はデフォルトネームではなくオリジナルで、どうやらカオスモードの出身らしい波紋使いで、核弾頭でもなんでも99個まで詰め込めるゲーム主人公特有の四次元ポケットもちの普通子である
推薦:ルビーロザリオ 評価:★ (Good:8/Bad:1)
同原作推薦一覧