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投稿話順全話感想
海猫 2026年08月10日(月) 00:02
レオはセンサーか何かでラミアの正体を見破ってる様ですね。
そしてイサムは・・・イルイもしくはイングの亜種?スクールの出身者も出てきたので、どうなっていくか楽しみです。
Mk-Ⅳ 2026年08月13日(木) 04:01
レオに関しては、ご推察の通りですね。ただ、まだ稼働したばかりでまだ幼いので「触れない方がいいのかな」って認識です。
イサムの出生に関しては、気長にお待ちいただけると幸いです。
遂にスクール組も参戦です。イサムがどのように関わっていくかご期待下さいませ。
デビルバッツ ID:QBaceBMQ 2026年08月09日(日) 08:30
お久しぶりです、そして更新お疲れ様です。
アインスト(この段階ではまだアンノウン扱い)とのアレコレやっぱイサム達はじいちゃんから聞いてたんだ?けどイサム達は養子のはず…なんで聞こえたんだ?*ネタバレになりそうだからココまで!
次回遂にスクールの因縁が!?はてさてどうなる…あとケン、もし本当に神がいるんだとしたらその神は邪神か悪神だよ…ヴォルクルスだけにw
(6行省略されています)
Mk-Ⅳ 2026年08月13日(木) 03:57
イサム達はアインストの声は聞こえていませんね。ただ、イサムには超機人と同様に排除しようとする反応を見せています。
遂にスクール組も参戦していきます。神については邪神以外にも人造の神もいますからね。まあ、後者も今となっては…ですが。
私は書店みたいなのは、ネット販売で済ませるので利用することはなくなってしまいましたね。それでも、通りがっかった時にたまに入ってみると、買う物を決めずに興味を引くものがないか見て回った昔を懐かしむことはあります。
次回も楽しんでいただけるよう頑張ってまいります。デビルバッツさんも体調にお気を付けて下さいませ。
烈 勇志 2026年08月09日(日) 05:09
物語の更新、お待ちしておりました。
イサム君の出生の謎に関して、龍王機と虎王機の反応などから気になりはしますけど、キョウスケさんは共に戦っている仲間に対して失礼だなと感じ、あえて深く探るようなことはしませんか。本当にイサム君は仲間などに恵まれていますね。
ラミアさんの正体に関して、レオは気づいていますか。この辺は同じ人造存在であることが関係してそうで。
ビアンさんとの契約をどのようなことがあっても守り抜く意思を持っているケン君。こういったところは、義兄弟であるイサム君に通じるものがありますな。
ゼオラさんとアラド君登場。アラド君の態度に関してゼオラさんがかなりきつい注意などをしているわけですが、その様子がコント的な感じになっていることからエールさんは爆笑しますか(苦笑)
ケン君とエールさんがラトさんのことを知っていて、彼女が生きているのだというの知れてゼオラさんとアラド君からすれ……(130文字省略されています)
Mk-Ⅳ 2026年08月13日(木) 03:44
おっしゃる通りイサムは養父、恋人含め多くの出会いに恵まれて健やかに育ちました。それ故にイサム当人としては生まれに関しては「何であれ自分は自分」と特に気にしていない感じですね。
レオに関しては、ご推察の通りですね。ただ、まだ稼働したばかりでまだ幼いので「触れない方がいいのかな」って認識です。
捻くれてはいても、なんだかんだ言ってもケンもトウゴウの人間なのです。だからこそ、エールも彼に着いていくことを決めました。
遂にスクール組も登場です。エールとしてはアラドとゼオラみたいなやり取りは大好物なので、お気に入り決定ですね。
ラトゥーニに恋人ができたたことについては、皆ある意味生きていたこと以上に衝撃的なことでしょうね。
一条 秋 2026年07月02日(木) 18:13
プロローグ以来のヤイバ登場となりましたが、レモンとの会話を通じて感じたのは、『彼ら』のある側面についてでした。
OG2に登場する勢力の中でも特に異彩な背景に注目してしまう『彼ら』ですが、訓練場の様子を見て「寂しくなった」と呟き、以前の光景と比較する様子に、『彼ら』はそもそも敗残兵なのだということを端的に表された気がして、思わず感傷的になってしまいました。
そして来た蚩尤塚のエピソード!OG2序盤の中で特に好きなエピソードなんです。
というのも、アインストと超機人というこれまで(OG1も含めて)とは根本的に毛色の異なる者たちが登場してきて(正直ここだけ見たらロボものというより、往年の怪獣映画を連想します)、いよいよOGの混沌ぶりも加速していく、その雰囲気が好きなんです。
(7行省略されています)
Mk-Ⅳ 2026年07月10日(金) 13:09
本来ならば敗者として終わっていたのを、禁じ手で強くてニューゲームしようとしているのが、本編での彼らの行動と言えるかと。
自然の摂理に逆らっているとも捉えることができる執念が、かの組織の1つの魅力と見ることができるかもしれませんね。
遂に始まりました怪獣大戦争。ここから異世界からの脅威も加わり予測不可能な情勢の変化が、この手のクロスオーバー作品の醍醐味でもありますね。
イサムと超機人の邂逅――彼としての物語は、ある意味でここから『始まる』ということもできたりします。
そして、アインストにとっての彼の存在はいかなるものか…。その点も今後楽しみとしていただけると幸いです。
それでは、次回もお楽しみに!
烈 勇志 2026年06月21日(日) 17:18
アインスト見た際、倒さなければならないと本能的に感じ取って意識が飛んでいたイサム君。この辺は彼の血筋の影響が強く出てしまったからでしょうね。
超機人に関して、トウゴウ家の書斎に伝記として残されていましたか。そうなると、ケン君以外にもイサム君もその伝記を読んで知っていた可能性がありそうですが……。
龍王機と虎王機がイサム君に慈しみの感情を向けていた辺り、イサム君が彼ら超機人において大事な存在であることを感じさせられますな。イサム君も初めて会ったはずなのに懐かしさを感じたというのですから、元々二体が所属していた《バラル》において、超機人達と関りを強く持っていた者の末裔である可能性が高い。……そうなると、どういった感じで“裏切り者”という立場となってしまったのかが気になります。
Mk-Ⅳ 2026年06月28日(日) 11:55
パソコンの調子が悪くなり、遅くなってしまい申し訳ありません。
伝記についてはイサムも読んでいるので、超機人という存在自体は知っていますね。ただ、幼い頃のことなのであまり覚えていないといった感じです。
アインストに対する反応や、龍王機と虎王機との繋がりなど、その血の定めと言えるものが描かれた回となりました。
仙人達が口にした“裏切り者”…。それが意味することについては、いずれ向き合うべき日がくることをお待ち下さいませ。
烈 勇志 2026年05月11日(月) 09:51
《蚩尤塚》と“超機人”、アーチボルト、イサム君とケン君の育ての親であるリシュウ先生、エルザムさんとライさんの家系とは色々と因縁がある場所と機体が遂に出てきましたか。……何よりも、この物語だと、主人公であるイサム君が超機人を生み出した連中に関係してそうですから、その関係で中々とんでもないことが起こりそうな気がします。
アーチボルトですが、しっかりとケン君達に警戒をされていますね。まあ、昔やらかしたことを考えれば警戒されて当然でしょう。
イサム君達とケン君達の信念のぶつかり合いが行われようとしましたが、場所が蚩尤塚であったこともあってか、並行世界からの異形存在“アインスト”達が出現。……アインスト達がイサム君を狙い、イサム君も何かしらの暴走状態になっている辺り、これはイサム君の“血筋”が深く関係してそう……(冷や汗) イサム君を助けるような感じでアインスト達を始末した『龍王機』と『虎王機』……(63文字省略されています)
Mk-Ⅳ 2026年05月11日(月) 12:07
アーチボルトについては、信用しろと言われて本当にできる人間を探すのは至難の業でしょうね。能力があるからといえ、あんなのを用いてる時点でDCの大義は死んでいると思います。
超機人とイサムーー彼らの繋がり。そして、アインストがなぜイサムだけを狙ったのか、現状は彼のルーツが関わっているとしか言えません。
これらが巡る物語が本作の見所なので、ご期待下さいませ。
デビルバッツ ID:tSniCEus 2026年05月11日(月) 09:05
更新お疲れ様です。
で〜た〜スパロボOGにて最上クラスのGEDOUのアーチボルト〜、原作においてもかな〜りめんどくさい事をし続けて来たから今後が少し不安…(汗)
ユーキ達は登場当初はフルボッコにしてたな〜後々味方になるとは言え、何故って?(作品上)言いたい事はわかるが何言ってんだ?って感じで、誰だって何かしらツラいことやカナしい事を背負って生きてるのに自分達だけがアンラッキーなひガイ者だっていう風に言うモンだからついね(苦笑)
次回も気長に待ってます。体調にお気をつけて。
Mk-Ⅳ 2026年05月11日(月) 11:55
下衆度では他の追従を許さないであろうアーチボルト。ここまで悪役としてはある種満点なカス野郎は、恐らく今後も出ることはないでしょうね。
DC戦争後はケネスみたいなのもいますが、まともになっている連邦にプライドだけで反発されても、大半の民衆からは『迷惑』でしかないでしょうね。
それでは、次回もお楽しみに!
デビルバッツ ID:gUNSqCS. 2026年04月18日(土) 13:22
更新お疲れ様&お久しぶりです。ココ暫く何故か感想の書き込みが出来なかったので凄い久々に書きます。
ムラタ…ああゲームではじっちゃんがやるか親分がやるかでセリフが変わった人か。あの人ガチで強かったなぁ〜
ラミアがイサム達の苗字に反応してた?あっちで何かあったのかな?
次回も気長に待ってます。体調にお気をつけて。
Mk-Ⅳ 2026年04月18日(土) 21:26
お久しぶりです。また感想をいただけて幸いでございます。
これといった思想なく、組織の勝敗に関わらず、人を斬れればいいという独特のスタンスは、敵としては嫌いではないので、登場させないのももったいないと思いこういった形で登場させました。
ラミアがなぜああいう反応をしたのかは、今後のお楽しみということで。
最近は日中と夜で気温差が激しくなってきていますからね。デビルバッツさんもお気をつけ下さいませ。
烈 勇志 2026年04月18日(土) 11:30
物語の更新、お待ちしておりました。
ヤイバさんですが、レモンさん達《シャドウミラー》において一部隊の隊長を任せられている辺り、実力と信頼などはかなりあるようですな。ってか、シャドウミラーサイドのゼンガーさんといえる『ウォーダン』殿に示現流の剣術を教えた師匠という立場であるとはビックリ。
『ムラタ』って……確か原作【OG】シリーズにおいて、リシュウ先生のお弟子さんであった人の名だったはず……。なるほど、こちらではケン君がその代わりになっていることから、並行世界の方の出身者でレモンさん達の仲間ということにしたんですな。とはいえ、レモンさん達の方でも扱いが難しい人物のようで……(苦笑)
ラミアさんがエクセレンさんとイサム君の苗字に関して気になったのは当然でしょうね。自身の生みの親であるレモンさんと部隊長の一人であるヤイバさんと同じ苗字で、特にイサム君に関しては、ヤイバさんの身内の子と同じ名……(32文字省略されています)
Mk-Ⅳ 2026年04月18日(土) 21:18
スサノオは先陣や斬首作戦といった危険な作戦を担っているため、シャドウミラーにおいて最も勇猛果敢な舞台として評価されていおり、隊長であるヤイバは、部隊長内ではアクセルに次いだ地位にいますね。
ウォーダンへの言及については、スサノオに適正があるwシリーズは彼のような個性を持つ初期型だけであり、部隊規模での量産は不可能であるという意味です。わかりにくくて申し訳ありません。
ムラタの人間性的に、シャドウミラーと相性良いなと思い、向こう側の人間としとて登場させました。書いているうちに、原作よりも尖ったキャラになった気もしますが…。
あらためて考えると、キョウスケ含め、因縁のある人間がこうも揃っていれば、知っている者からすれば驚き展開ですね。
烈 勇志 2026年01月17日(土) 08:39
結構過ぎていますけど、明けましておめでとうございます。2026年度の物語の更新も楽しみにしていますので、どうか頑張って物語を書いていってください。
イサム君達の新たな仲間(この時点ではとある組織のスパイですが)として加入したラミアさん。彼女の素性などに関しては色々と複雑なものであり、彼女の妙な癖に関してはその辺が関わっているのが何とも笑えませんな(苦笑) しっかし、彼女の初期機体である『アンジュルグ』ですが、見事に製作者(おそらくはレモンさん)の趣味全開って感じですね。
イサム君の相棒として『レオ』という小型メカライオンがいるように、ライバルであり兄弟であるケン君には『キール』というメカ鳥がいたとは……。シュウさんによってレオーネ同様に改造がアリオールにされていたとはビックリ。本当に色々とやってくれていますな、あの人。んでもって、メカ鳥のキールですが、ケン君の相方であるエールさんのこと……(217文字省略されています)
Mk-Ⅳ 2026年01月23日(金) 07:42
遅くなりましたが、明けましておめでとうございます!今年も皆様に楽しんでいただけるよう頑張ってまいります!
遂に登場のラミアさん。素性も含めてOGキャラでも飛びぬけた癖の強さを生かしていおけるようにしていきたいです。
アンジュルグは、ソウルゲインの『テスラ研から強奪した』のような製造元が明記されていないので、どのようなコンセプトで開発されてのかかなり気になる機体ですね。
さらりと触れられるシュウ様。書いていて凄い便利なお助けキャラだなぁと思いました。
キール的にはエールは、『アホだけどまあ面白い奴。アホだけど』って認識ですね。嫌いではないけど舐めてはいますね。
ドリルロボに関しては、知っている人間からすれば理解不能な存在ですからね。そんな摩訶不思議な現象が多発していくのがOG2序盤の魅力と言えるかも知れません。