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天の雀 2019年10月06日(日) 01:26
さか☆ゆう 2019年10月05日(土) 18:38
デュエリストの初恋はやはり強かった
-追記-
今回は『叶える』猛者でしたね
ウェットル 2019年10月05日(土) 17:55
初恋は叶わぬものとよく聞きますが。
『叶える』猛者もいるらしいんですよ。
んー、ストロング。一応主人公なのに。
雨宮417 2019年10月03日(木) 18:40
みんな感想が長いからシンプルに。
最後のお手々繋ごうすごい好き。
尊みヤバぃ。
ウェットル 2019年10月05日(土) 17:52
よわびでじっくり(尊死)
大好きマン。いえい。
シップス 2019年06月14日(金) 18:45
・ど~れだ?
ハートランドなんていう普通だったら迷う事ない街名なのにめっちゃ迷う事になる街よ……。
なお苦労度は大差ない模様(白目)
まぁ個人的には表面的には(というかナンバーズやバリアン関係除いたら)平和その物なZEXAL世界の方が、ガチ戦争状態なARC-V世界よりはマシとは思う。
・二次創作家が【遊戯王ARCーV】の世界に行ったら。⑤
「次元戦争? 知るかそんな事よりブラマジとデートだ!」を素で言える精神よ。
だからこの主人公好き。
しかしそんな中出てきちゃう遊矢()
昔から人の恋路を邪魔する奴はナンとやらと言いますが、果たしてどうなるか。
ウェットル 2019年06月14日(金) 21:02
>>ど~れだ?
ややこしさでは歴代遊戯王作品でも一番だと思うんですよね、ハートランド関係。
なお、九十九遊馬たちがバリアン関係やe・ラー案件をどうにかできなかったら、バリアン世界と融合するための融合素材にされるか世界ごと滅ぼされるかの可能性は微レ存。
どっちの世界線でも滅びの運命が現実になるかもしれない安寧の未来都市と、まだ生き残れるかもしれない戦争被害都市、どっちがマシなんでしょうかね・・・・・・??
>>二次創作家が【遊戯王ARCーV】の世界に行ったら。⑤
雪だるま式に事態が悪化した世界線になっているわけですが、結局彼女たちが無事ならオールオッケーな結末に成りえてしまうのがまた残酷。かつ、シンクロ次元に飛ばされていない以上、彼女の身の安全はほぼ保障されたようなもの。
原作イベントが丸々カットされて唐突にアークエリア・プロジェクトおよびリバイバル・ゼロ計画が成功してもおかしくなくなった現状において、もうほとんどデートする以外にやることはありません。
やることが増えるにしても、それはケース・バイ・ケースというやつです。
そういうワケなので、榊遊矢から干渉されるイベントが発生しました。
これも全部、前回に赤馬零児の前まで連れてこられて、榊遊矢に顔バレした挙げ句、零羅くんちゃんの話からオベリスク・フォースとの闘いについてを赤馬零児にバラされてしまったであろう(※1)主人公のツキの悪さのせいなんだ!!
デュエルディスクのデュエル戦績を記録しちゃう機能とかもあるから言い逃れできないしね!!!
・・・・・・そう考えると本当にツイてないな主人公。
※1 具体的な描写はしていませんが、冗長になるので冒頭の会話でバレたものと表現しました。
交響魔人 2019年06月14日(金) 18:41
アカデミアというか、融合次元は全体が次元戦争に賛同していますよね。次元戦争に参加するためにエリートであるアカデミアに入学しようとしている一般人の描写がありました。それを考えると、アカデミアを倒して終わりとはなりませんね。また別の人物が次元戦争を主導するでしょう。
そして遊矢君は暴走してしまいましたか。まぁ、他の遊戯王シリーズだとグールズとは戦わない、セブンスターズとは戦わない、痣があるけどダークシグナーとは戦わない、バリアンとは戦わない、ハノイとは戦わないと主人公の前で言うような物ですからね、それなりの実力者が。遊矢に限らず他のシリーズの主人公でも何かしら行動は取るでしょう。
ただ主人公さん。既にオベリスクフォースが攻め込んできた以上、既に舞網市も戦場になっているのでは…?まぁだからこそ留守役は必要だと思いますけれど。
ウェットル 2019年06月14日(金) 20:40
宣言した立場を「敵・味方」の観点だけで考えれば、冒頭の目線を受けて当然ではあるんですがね。
デュエル以前に「次元戦争」である以上、一個人や一企業の勝手な過干渉が原因で、国家間ならぬ次元間の戦争にされたら、誰だってそりゃあ「ふざけんな!?」ってハナシでしょう。
そういうミリタリーな話になると、歴代でも「戦っちゃいけなかった」かもしれないのです、ランサーズが。
しかも、そもそものオベリスク・フォースたちは『エクシーズ次元の残党回収』に『セレナの確保』を兼ねた活動をしていただけ。劇中のデュエル描写も、元を正せばオベリスク・フォースたちが勝手にスタンダード次元の人間までカード化させ始めたという、命令にない行動を実行した結果。
「スタンダードは敵ではない。」とストレートにスタンダード次元への侵攻に否定的だった赤馬零王に対しての、捉えようによっては命令違反とも解釈できるやらかしに過ぎません。
赤馬零王が相応に償えば、まだスタンダード次元との戦争には成りえない段階のはずだったのです。
残党回収もセレナの確保も、融合次元側の事情がバレていないうちであれば、まだ誤魔化しも効いたはず。
(具体的には、異次元で犯罪行為を繰り返すものがスタンダード次元に逃げてきた、でもいい。)
少なくとも、舞網チャンピオンシップから間もなくでさえあれば、まだどうとでもできたのです。
一回や二回、国や軍部の意向と関係のない場所で喧嘩を始めたり銃をぶっ放した兵士は「戦場」で「戦争」をしているとはいいませんが、これが相手の国との間でのいざこざになれば次こそ「戦争」にはなりえます。
ぶっちゃけたハナシ、現場にいたオベリスク・フォースがやりすぎたのが不味かったし、自分の親父との戦争ゲームが最終的に、本格的な「異次元の国同士の戦争」になることを深く考えてない赤馬零児も不味かった。
全員が全員、引いちゃいけない引き金を引いて撃たれて「お前が悪い!」と言い合っているようなものですね。
政府とか軍部とかそっちのけで、現場にいる人達が・・・・・・ですけども。
伝わりにくかったようですが。
主人公は本気で『本物の戦争』にされたくない、という表向きの立場でランサーズを拒絶しているのです。
実際には、インセクター羽蛾やダイナソー竜崎、あるいは梶木や孔雀舞が、グールズやドーマ、未来でのセブンスターズやダークシグナー案件に関わりたくないと言うようなもの。
城之内あたりなら説得に行くかもしれませんが、言ってることはまだ一般人らしい方でしょう。
・・・・・・だからこそ、どこかのピエロが口笛を吹いたんですがね。
雨宮417 2019年06月14日(金) 10:06
前世から好きでしたと言う作家と
今のままの貴方が好きですと言うブラマジガール
両思いの二人であるが作家に対して詰め寄る男が一人
じかいがたのしみですねぇ(白目)
スれたブラマジガールは需要有ります。かわいい
ウェットル 2019年06月14日(金) 14:36
めちゃくちゃ難しそうなことをごちゃごちゃと言ってはいますが、ようするに「BMGのためになる/ならない」という視点で動き続けているので、言ってることはゲスでも滅私が過ぎるんだよなぁと。
色々と甘さはある今回ですが、気づいてます?
この子ら、いまだに面と向かっては告白してないんだぜ……?
(口から砂糖流しながら)