「何年経っても、最後まで楽しんでもらえそうな(連載できそうな)アークファイブの二次創作が思いつかないなら、まずは『読み切り』で投げればいいじゃない。」

 という、ノーテンキの精神で投稿しました。



 多分あと何個か投げるかもしれない。ショートショート的に。

 続きを書くのかは・・・・・・うん、読み切りだしネ!

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