施しの英雄
作者:◯のような赤子

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ザウラー◆7w76kxZ/Nc ID:afOzAlmc  2019年03月20日(水) 20:31 (Good:1Bad:4) 報告

一誠達をアンチにする気は無いとの事ですが自分はそんなには一誠に悪感情は持って無いので正直有難いです。まあ、アンチ物もそれの良さがあるのでアンチでも大丈夫ですが。
アンチにしないのならカルナから英雄とは何なのかを学んで感化されたりするのかな?
一番ハイスク系の二次で好きなのは一誠改変系なのでそっちも期待できますかね?
カルナを、”本物の英雄”を見て”なんちゃって英雄共”の違いをよく一誠達に理解して欲しいですね。どれだけ滑稽なのか奴らと対峙した一誠達もよく判るでしょう。

返信:◯のような赤子 2019年03月21日(木) 00:02

感想ありがとうございます!

あとアンチにする予定が無いと言ったのは、カルナさんみたいな人気キャラだとアンチって結構簡単なんですよ。

高潔さに女性キャラメロメロ→神々も次第に味方に→見下す発言を悪魔にさせて権威失落→カルナさんフィーバー
みたいな。

ですが以前言わせていただいたのですが、これでは自分が描くとあるテーマに基づかないのと、やっぱ何か違うんですよ。
手前勝手な考えですが、カルナさんは人が歩いた場所ではなく、荒野をひたすら歩き続け、いつか誰かがその後ろを歩いて行くみたいな(説明相変わらず下手やなぁ…(汗)

あと全てを是と肯定するカルナさんでアンチやったら、何かカルナさんらしさが出ないと思うんです。
見ている人にヤキモキさせてこそカルナさんだと思います。

それと、この作品は自分でも色々挑戦させてもらってる作品なんです。
勝手に縛り入れて、その中で自分でしか書けない作品を目指している最中なんです。

アンチは最近増えてきているので、なら自分はまた違う方向を歩いていこうと思います。
(基本作者は天邪鬼なんです。人にこうしてほしいと言われたら、笑顔で真逆を爆走していきます)


やーなむちほー ID:GhQZyTdc  2019年03月20日(水) 14:29 (Good:0Bad:0) 報告

一応初代というか孫悟空も妖怪だから彼らの気持ちは痛い程良くわかるんだろうな。

返信:◯のような赤子 2019年03月20日(水) 23:51

感想ありがとうございます!

時々感想をくださる皆様がエスパーでは?と割と本気で疑い始めています(汗

次回の初代はその辺を重きに置こうとしていました。


咲田  2019年03月19日(火) 18:52 (Good:1Bad:0) 報告

読んでいるとなんていうか気持ちが昂るっていいますかね、気が付いたら力が入っているような真に迫る面白さが最高です

返信:◯のような赤子 2019年03月19日(火) 23:35

感想ありがとうございます!

そこまで言っていただけるとは恐縮です。

毎回「これで良いのか…」「違う!自分が描きたいカルナさんはこうじゃない!!」と頭抱えて胃を痛めながら書いている介があるというものです。
(この作品における最大の愉悦要素は、悩む作者の姿にこそあると断言できます(笑)


マダラ  2019年03月19日(火) 15:18 (Good:8Bad:2) 報告

>ロスヴァイセ

こうなってくると、ヴァルキリーたるロスヴァイセが真の大英雄であるカルナと会った時の、彼女のリアクションが気になるな。ここの八坂とは別ベクトルで、カルナの正体に気づき、本能が刺激されそうです。

>レーティングゲーム特有のルールとかで帳尻を合わせよう

それはそれで考えるのは物凄く大変で苦労しそう(同情)。
何せ、少なくともイッセーやサイラオーグが出てた試合形式ではまず無理ゲーだと思いますし。勿論、5巻の屋内戦も含む。この場合、カルナは徒手格闘(創始者パラシュラーマ直伝のカラリパヤット)で殲滅すればいいだけだし。

>木場に関しては

個人的に言わせて貰うなら、hsdd側の技量の超低レベルの個人的な見解の証明の一人みたいなもんです、木場君は。そして、それは個人的には最新刊で決定的になりました。

・木場が剣戟においてイッセーを圧倒出来なかった

ということをやってしまいましたからね。で、剣戟で圧倒出来ないものだから、最新刊では、その戦闘内容は8ページ程度で普通に負けてました(呆)。しかも、イッセーは十分に余力を残して(呆)。
ちなみにこんな木場でも沖田(勿論、hsdd準拠)に剣の才能を認められてます。

で、上記を踏まえて色々と考察すると
・hsdd側の天才達は、あくまで「才能皆無のイッセーと比較して」という程度の才能
・hsdd側の天才達の鍛錬量がイッセー達に比べてさらに少ない可能性がさらに
増大
・そして、ルシファー眷属にいる英雄(?)達を筆頭に、hsdd準拠では全く大したことが無い

等々etc・・・自分なりの考察の信憑性が高まる。ちなみに木場は剣技そのものよりも心構えを重視した指導受けていた・・・かと思ったら夏休みに剣技を一から鍛えなおしたり(その割には・・)、挙句、有名な「高速の三段突き」を使用していますね。まぁ上記を考えると、大したこと無さそうですけど。

とにかく、上記でもないと、木場とイッセーが剣戟においてほぼ互角なんて無理だと思います。というか、木場の経歴上、下手すると上記の見解ですらまだ苦しいぐらいです。何せ木場はイッセーに出会う以前から沖田(hsdd)の弟子だった、要は「積み重ね」があったのですから。

悪いですが、木場どころか師匠のこの沖田(hsdd)が相手なら、このカルナさんなら剣で普通に圧倒出来そうです。

返信:◯のような赤子 2019年03月19日(火) 23:30

ロスヴァイセに関してはそうですね、悪魔としてではなく、英雄を求める戦乙女としての側面を強く出す予定です
(あくまで予定ですからね?)

木場ェ…(汗)
てかあの世界の才能云々の基準が良く分からなくなるこの頃です。

少し手前勝手な話をさせていただくのですが
自分はキャラを出す際、どれだけ何が出来て、どれだけ強いのだろうかという事が分かりやすいよう、気を使ってます。
弥々の場合は京都妖怪の中では上位、でも英雄派には負ける。けどその精神性はカルナさんが戦士と認める程。みたいな。

スルトが強いのは分かります、麒麟が強いのは分かります、沖田が強いのは分かります。
でも結局どれだけ何が出来て強く、誰以上に強いのかは描写が無いんですよ…(汗
勿論、キャラが多いから動かしにくいのは分かります(これは様々なラノベもですが)

だからこそ、自分はあまりキャラを出したがりません。
今回時間がかかったのも、心理描写、そして喋らせる事に苦労したからです(次回もですね(汗)

助かるのは助かるんですよ?好きに設定弄れますし。
ただ言われた通り、『積み重ねがあるはずの木場』が『いつ積み重ねたのかすら分からないイッセーに負ける』というのはちょっと…って感じです。

まぁ何が言いたいかというと…

カルナさんが無駄に煽って、カッコよく戦う所、見たくない?です(いつも通りですね、分かるとも)


蒼い人 ID:BKyv3cNE  2019年03月19日(火) 12:37 (Good:0Bad:1) 報告

この話を何度も読み直して感動している者です。
カルナの鎧姿ってイメージすると第1と第2を足して第3の翼がある状態かな?転生したってことだからと勝手に思い描いています。
次はどうなるか楽しみにしています

返信:◯のような赤子 2019年03月19日(火) 23:17

感想ありがとうございます!

一応今絵を描いている最中ですが、カルナさんの今の姿としては
『このカルナさんはまだあの駄肉とちゃんと関わっていない』がヒントです。
(あの羽のようなの描くの意外と難しいです(汗)


異能生存体  2019年03月19日(火) 06:55 (Good:0Bad:1) 報告

"化物を倒すのはいつだって人間だ。人間でなくては、ならないのだ!"

"死ぬのが怖いわけじゃない。何もせずに死ぬのが怖い。なんの証も立てないまま、朽ち果てるのは‥‥死んでもゴメンだぁ!"

老妖怪達を見てこの言葉が浮かんできて、「妖怪やもん」の一言にすごく納得?してしまいました。
カルナさんなら全力で殺してくれる(確信)から、そんな所を見せられてる斉天大聖が嫉妬する所まで妄想した

返信:◯のような赤子 2019年03月19日(火) 23:15

感想ありがとうございます!

旦那!旦那じゃないか!!豚のような悲鳴を上げさせてくれぇ!!

展開もそうですが、台詞回しも毎回かなり悩みます(どこかの大英雄とか、一言足りない人とか)

再び迷走しそうな気配がプンプンしだしたので、また時間がかかりそうです(汗


陸戦型の人 ID:8f87KnbY  2019年03月18日(月) 20:46 (Good:1Bad:0) 報告

ぶぶ漬けの話はここでコメント見て初めて知ったので調べてみましたが、元は社交辞令というか「別れを名残惜しんでますよ」という余韻を感じさせる言い回しらしいですね。ネガティブなイメージは京都の外の人による脚色もあり、今ではその知識が京都に逆輸入されてる状態という説もあるようです。

そして事情を考えると仕方ないとはいえイッセー君、きみ絶対にドライグの忠告よくわかってないでしょ。アザゼル先生でのないのに何となく胃が痛くなりますね。

返信:◯のような赤子 2019年03月19日(火) 23:13

感想ありがとうございます!

ぶぶ漬けのあれってそうだったんですか?
知らなかったです。
自分の地元もネットではもはや日本ではないと良く言われるので、何か親近感沸きますねw

イッセーはなぁ…どう動かそうか(汗
この作品始めてそれなりになりますが、まだまだ試行錯誤過多です。


只のファンだよ… ID:EdkznaEk  2019年03月18日(月) 03:48 (Good:0Bad:1) 報告

何度も読み返してもう1つ言いたくなった愚かすぎるわたしをどうか許してくれぇ!

老いた妖怪達の戦う理由本当にいいですね、自分たちが失った生き方を戦って死すことで取り戻す…かっこよすぎてヤバいです。これはカルナさんは本気で殺しにきてくれるでしょうね。
これ書いたあとに言うのはあれですけどこういった考えはとてもカッコいいですけど英雄や強者たちが存在した時代の考え方でかなり古いですよね。神代から神が生き続けているこの世界では当然かも知れませんけど。妖怪達、イッセー達、そして言いづらいがカルナさんも、改良したり武芸を極めたりした所で遥かに能力が劣っても進化していくものにはいつか皆抜かれてしまうのでは?と、時々思います。

本当にすまないぃぃ素晴らしい作品への想いが溢れてもう1つ書いたと見逃してくれぇ!
本当に素晴らしかったありがとう、希望して待ちます

返信:◯のような赤子 2019年03月18日(月) 20:26

感想ありがとうございます!

いえいえ、感想ジャンジャンウェルカムです。

そうですね、今の時代に似つかわしくない、古臭い考えだと思います。
でもカビだらけの存在が、再び息吹を吹き返すって展開何か燃えません?

自分自身が生涯チャレンジャーを謳っているので、これからも無謀な馬鹿がどんどん出て来ると思います。

この一つ前の感想にあったイッセー達や英雄派もこのまま終わらせる予定はありません。
みんなみんな、最終的には大馬鹿野郎に仕立て上げる予定です。


>いつか皆抜かれてしまうのでは?

大英雄を舐めんじゃねぇ(迫真)
ただ…そうなんですよねぇ…カルナさんという型月でも途方もないレベルの英雄に場合、どう勝つかよりも、どんな理由で戦うのか、相手との心の交わし方に焦点を当てないと、生半可な理由で戦わせられないのでかなり苦労します(汗

ただ勝ってばかりも面白くないし、折角hsddとコラボの作品なので、殺し合いではないレーティングゲームの際は、結構面白い展開になるかも?です。
(まぁ、まだまだ先の話ですし、そもそもレーティングゲームの内容を考えるのが本当に苦手という…(汗)


只のファンだよ… ID:ex1Vh3Bg  2019年03月18日(月) 02:56 (Good:0Bad:5) 報告

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水銀ねーるねーる  2019年03月18日(月) 02:34 (Good:4Bad:0) 報告

英雄の光(強さ)に魅せられた百鬼たち…
やっぱり光って良いよネ!
光こそ正義!光こそ至高!


-追記-

水銀も好きだがヴァルゼライド閣下も大好き♡

百鬼の中に1人2人亡者がいた所でノープロブレム()
日本神話なら日本武尊あたりが閣下枠に収まってそう…

返信:◯のような赤子 2019年03月18日(月) 20:16

感想ありがとうございます!

名前はニートみたいだというのに、感想が亡者とはこれ一体…(汗

???「何故死ぬ気といいながら死んでいない?妖怪達ならできたぞ?老妖怪達ならこれから死ぬぞ?ヴァルゼライド閣下なら出来たぞ?」←最後オイ


――追伸――

何故か妖怪に平気な顔で混じる邪龍おじさんを幻視しました。

おいたん「我が愛しのジークフリートォォオオオオ!!」

カルナさん「オレはそのような名ではない」←無言の腹パン



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