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投稿話順全話感想
御留我威都我 2024年07月07日(日) 08:54
ふと、なんかお気に入り登録してるヤツ
更新来てないかななんてふと見たら
3年近くぶりに更新しててまじビビったわ。
エタったんだろうなーなんて思ってたから
続き読めてめっちゃ嬉しいです‼︎
ほんと久しぶりなんで一から読み直してきますわ
にょんギツネ 2021年07月26日(月) 23:54
>>> まあでも、目論見通り、『多孔質の土器』になったので、良しとしますか。
むむっ、これは断熱圧縮等の熱力学が一般に広まっていなかった頃の――夏期御用達、気化熱冷蔵庫ッ!! ……と思ったら魔術も併用するんですね。きっと「とある」世界の昔にはこんな冷却機構がたくさん作られたり使われたりしていたのでしょう。思わず過去に想いを馳せてしまいました。
>>> 超能力者
ほう、ハッタリですか。大したものですね。世間一般では存在しないとされている魔術師で、〝実在している〟と見なされている「能力者だぞ!」と騙って、それを揶揄するようによその先輩魔術師が「じゃあ私はスーパーウルトラ超能力者だな!」と騙りあう(「語り合う」ではない)光景ですか。二重の意味で同業者でなければ力量を読み切れずに過大評価して退いてくれる可能性もある。ジッサイ彼らは転進してくれた。
二重の……(143文字省略されています)
にょんギツネ 2021年07月24日(土) 16:05
初春さん……。
そもそも絶対能力進化計画につかわれる手法が「同一超能力者(のクローン人間)殺害を複数回おこなう」というものなので、企画倒れしてもおかしくない計画ではあったんですよね。その計画一時的にでも――実施した影響なのかはわかませんが凶悪性に目覚めている――白髪少年を止めるには言葉でなく実力行使が必要だったことには変わりません。実際に原作においても上条当麻によって、ボコボコに殴られるというかたちで言葉ではなく実力行使による説得をされていますから。
またそうして、白髪少年こと第一位氏や第二位氏もまた一連の計画その被害者とも言えるのでしょうか。これが学園都市の闇……!
≪追伸≫
〝前回〟まで含めるととっても破天荒で波瀾万丈な生涯を送ってきた佐天さんですが、ルームメイトたちが自分の後を追ってきた理由が「保安上のの理由から一時的に亡命してきた」だなんて、さすがにそこまで説破詰まった……(13文字省略されています)
にょんギツネ 2021年07月24日(土) 05:36
騎士団長は強さに優れるだけでなく行動や振る舞いまでが誇り高く格好良いですね。これは間違いなく団長の器。
そしてあらゆる異能の無効化能力、これはすごいですね。効果は限定的ながら、少しくらい距離が離れていても霧散させることができるのは強いと思います。そこについては本家である自分のからだに直接接触させないと発動しないという部分より使い勝手がいい気がします。
木原=サンは怖いですねぇ。自分のホームである〝学園都市〟でも敵対組織でも特に関係ない第三者的組織でもなく、よりにもよって協力機関にある組織にテロ行為を働くだなんて恐ろしい。
RB_Broader 2021年07月26日(月) 10:14
ソーロルムの術式は武器を介した力をゼロにするものですが、今回は相手の複数の異能を武器とみなすというゴリ押しで無効化しています。
さらに、イギリス王室にまつわる武器は無効化できない弱点もあります。
協力機関と言えども、機密情報を盗み出すという形で学園都市に牙を剥けばこうなるという事です。
サイエンスガーディアンは木原達によってボロボロにされましたし、ショッピングセンター(超電磁砲SSに登場)も、学園都市への裏切りと奇襲を企てた結果、(学園都市から直接の攻撃が無かったとはいえ)壊滅しました。