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sahala 2026年09月10日(木) 09:04
いよいよこちらも最終決戦が始まりましたね。私は半年遅れですが、同じくらい長く続いたありふれ二次の物語が収束していくのを見ると感慨深い気持ちになります。
対エヒトの為にライフルを装備した人間族達の陸軍、飛行魔物による魔人族達の空軍、そして亜人族による遊撃隊と準備は整いつつある所にエヒトの急襲。もはや「三日後に決戦」という自分の発言すら守る気が無いとは……。すっかり小物に成り下がりましたね(笑)
そうしてミレディはもちろん、家族を操られて辛い思いをした雫達など恨み辛みが積もりつもったメンバー達がとうとうのしを付けて返すチャンスが来ました。
そしてこちらも余裕が無いアルヴヘイトが迎撃に出ましたが、大介とユエに「こいつは俺達で十分だから中ボスのエヒトを倒してこいよ」とアルヴヘイトが格上と言われるエヒトさんェ……。
最後も「もうここまで来たのか!?」と完全に不意をつかれた様子のエヒトですが、果……(53文字省略されています)
田吾作Bが現れた 2026年09月12日(土) 11:00
感想ありがとうございます。
>いよいよこちらも最終決戦が始まりましたね。私は半年遅れですが、同じくらい長く続いたありふれ二次の物語が収束していくのを見ると感慨深い気持ちになります。
ですねー(しみじみ)
自分もsahalaさんもオバロクロスが次回から最終章に入ると仰ってましたし、遂に来たかと言う気持ちとかすかな寂しさを感じております。
>対エヒトの為にライフルを装備した人間族達の陸軍、飛行魔物による魔人族達の空軍、そして亜人族による遊撃隊と準備は整いつつある所にエヒトの急襲。もはや「三日後に決戦」という自分の発言すら守る気が無いとは……。すっかり小物に成り下がりましたね(笑)
まぁ前々回で神域の維持すら出来なくなったと描写しましたし多少はね?w
それに恵里達はしっかり準備して迎え撃つ態勢を整えてましたから。神域で恵里達の動きも見ていたエヒトからすれば戦々恐々な訳で。なもんでなりふり構わず神の使徒を一気に派遣しました。立派な小物ぶりを発揮しておりますw
>そうしてミレディはもちろん、家族を操られて辛い思いをした雫達など恨み辛みが積もりつもったメンバー達がとうとうのしを付けて返すチャンスが来ました。
ですね。エヒトに逆襲を仕掛ける準備は整った。神の使徒を差し向けられたとしても問題ないぐらい戦力をかき集めた。だからこそまぁ恵里に焚きつけられたせいでハジメも雫も光輝も殺意を垂れ流しにしちゃったわけで(苦笑)
>そしてこちらも余裕が無いアルヴヘイトが迎撃に出ましたが、大介とユエに「こいつは俺達で十分だから中ボスのエヒトを倒してこいよ」とアルヴヘイトが格上と言われるエヒトさんェ……。
いやもうホント、アルヴヘイトもマジで余裕がないですからね。いつ自分の親玉がお陀仏になるかわからん状況ですので。だから神の使徒を引き連れてやってきた訳なんですが、結果大介に思いっきりエヒトをdisられる羽目にw まぁ大介とアレーティアからすればアルヴの方が因縁があるというか、戦わなければならない相手ですからね。アルヴ可哀想(他人事)
>最後も「もうここまで来たのか!?」と完全に不意をつかれた様子のエヒトですが、果たして奴に挽回のチャンスはあるのか……まあ、このまま雑魚みたいに処理されても奴らしいかもしれませんが(笑)
まぁ奴さんがどうなるかはこれから、ということでw
……まぁ恵里にはまだやらなきゃいけないことが幾つもありますからね。『暴力』だけでどうにかなるエヒトがどうなるかは察していただければ幸いです(ニッコリ)
小説大工の源三 2026年07月31日(金) 01:30
立ち上がり、拳を握り、その拳で戦うのなら、メッキだろうがそんなもんは関係ない。
戦う理由と覚悟、それがあるのならそれでいいんだから。
それでも蔑むのなら、結果で黙らせればいい。
感想遅くなりました。
田吾作Bが現れた 2026年08月01日(土) 23:41
感想ありがとうございます。遅くなっても構いませんよー。
>立ち上がり、拳を握り、その拳で戦うのなら、メッキだろうがそんなもんは関係ない。
>戦う理由と覚悟、それがあるのならそれでいいんだから。
>それでも蔑むのなら、結果で黙らせればいい。
ですね。拙作の重吾はある種のエゴで戦うことを選びました。ですがそれが誰かのためになってますし、覚悟も決めて進んでいます。だからこそ彼はメッキの勇者であっても多くの人達を勇気づけました。こうして結果を出した以上、蔑む輩はそういないでしょうね。
sahala 2026年07月29日(水) 08:02
>皆が勇者(ヒーロー)になる時
真っ先にヒロアカのタイトルとなったこの言葉が浮かびました。最初は周りに煽てられ、メッキを塗り固めただけの勇者の永山でしたが、彼はまさしく磨きあげられて黄金にも勝る輝きを放つ勇者となったようです。そしてその勇者の姿を見てきたからこそ、絶望に沈んでいた人々も戦う覚悟を決めてくれた。
まさにこれはハジメ達では出来ず、この世界では勇者だった永山だからこそ出来た事ですね。
-追記-
今なら永山を勇者に見せかけるだけにイミテーションの聖剣を作らされて後悔していたウォルペンさんも、あの若者に使って貰えるなら作る価値はあったと思ってくれるでしょうね。
田吾作Bが現れた 2026年07月29日(水) 21:53
感想ありがとうございます。
>真っ先にヒロアカのタイトルとなったこの言葉が浮かびました。
おぉ、ヒロアカ。ここからなんというか光栄というかむずがゆいといいますか(照)
>最初は周りに煽てられ、メッキを塗り固めただけの勇者の永山でしたが、彼はまさしく磨きあげられて黄金にも勝る輝きを放つ勇者となったようです。そしてその勇者の姿を見てきたからこそ、絶望に沈んでいた人々も戦う覚悟を決めてくれた。
>まさにこれはハジメ達では出来ず、この世界では勇者だった永山だからこそ出来た事ですね。
ですね。当初は苦肉の策で国や教会に持ち上げられ、情で篭絡され、それでも結局重吾は色々なものを失ってしまいました。
しかし自分の命を差し出してでも友達や兵士たちの助命を行い、ミュウをはじめとした子供達を救ってお世話をしてお家に帰した。そして再び戦うことを決意し、子供達の未来のために『勇者』として力になろうとした。だからこそこの結果を招くことが出来ました。
sahalaさんの仰ったように恵里やハジメでは出来ない、この世界で足掻いた重吾だからこそ出来たことですね。
>今なら永山を勇者に見せかけるだけにイミテーションの聖剣を作らされて後悔していたウォルペンさんも、あの若者に使って貰えるなら作る価値はあったと思ってくれるでしょうね。
えぇ、間違いなく。こうして絶望に暮れたり戸惑っていた兵士や冒険者達を立ち直らせるために使われたのなら、もうまがい物ではなく立派な名剣となるでしょうから。作った当初は激しく後悔したとしても、手がけたことを誇りに思うでしょうね。
小説大工の源三 2026年07月21日(火) 21:46
どんどん醜悪な本性が現れていくエヒト
そしてガハルドにとっての絶望…?のバイアス氏……草
田吾作Bが現れた 2026年07月25日(土) 21:42
感想ありがとうございます。遅くなりましたが返信を。
>どんどん醜悪な本性が現れていくエヒト
いやまぁ魔王城で何度となく神殺し食らったり、神域の外なのに無理矢理引きずり出されて消耗しちゃいましたからね。もう体裁を保っていられる余裕も無くなってしまい、遂にはアルヴに怒鳴り散らす始末。その果てに信仰が失墜して『死』が見えてしまったことから見事なまでの小物っぷりが露呈してしまいました(笑)
>そしてガハルドにとっての絶望…?のバイアス氏……草
まぁガハルドからすれば絶望するのも仕方ないと思うんです(苦笑)
何せ目の前で股間をぐちゃぐちゃにされた自分の子が、次に会った時にはほぼ面影が無くなってしまったもんですからw なおバイアスことビアースベルは新たな生を楽しんでいる模様
sahala 2026年07月20日(月) 19:27
お待ちしておりました!
>誰にも敬われない錆だらけの神様
エヒトのメッキがどんどん剥がれていきますね……アルヴ、裏切るなら今だぞ(悪魔の囁き)。
(10行省略されています)
田吾作Bが現れた 2026年07月25日(土) 21:38
感想ありがとうございます。お待たせしました。
>エヒトのメッキがどんどん剥がれていきますね……アルヴ、裏切るなら今だぞ(悪魔の囁き)。
いやホントに損切りするなら今しかないんですよね(ボソッ)
仕える存在が落ち目になってしまった眷属がどうするかに関しては後ほど、ということで。
>これでもかつては仲間達と共にこの世界を作った神だろうに、すっかりと落ちぶれて「ボクは神様なんだぞ!」と玉座で駄々を捏ねるだけのガキみたいに成り下がりましたね。そうしてどんどんと神力が減る事態に……。
そうなんですよねぇ……。昔は相応に威厳があったと思いますよ。ただ、web版原作「ありふれた職業の本領」で
>「奈落の魔物ですら圧倒的な殺意と生存本能を叩きつけてくる。だが、お前には何もない。空っぽだ。きっと、お前が仲間と共に積み上げて来たものを壊した時から、お前は空っぽなんだ」
と魔王が述べていたように、皆で積み上げて来たものを自ら壊したことでただ死ぬのが嫌になっただけのガキに既に成ってしまってたと個人的には思います。なもんで企みが破綻した結果、死が身近になったことで泣きわめくしかしなくなってしまいました。よかったね(鬼)
>神は死んだ(byニーチェ)
>まあ、ニーチェ曰く、これからは神に頼るのではなく人間が超人となって自分で道を切り開くとの事だから、漢女道を突き進むビアースベルさんはニーチェの提唱する超人なのかもしれない(強めの幻覚)
クリスタベル達漢女によってシゴかれて生まれ変わったバイアスことビアースベル。こんな苦境にあっても己の道を切り開いていこうとしてますし、sahalaさんが仰ったように彼女? もまた超人なのかもしれません(遠い目)
>どうやらリリィの策には今しばらくの時間が必要なようですが、永山がどうやら時間を稼ぐようですね。
あー、誤解を与えてしまってすいません。リリィがああ答えたのは再度アジテーションをしようとしてたからなんですよ(汗)
いくらエヒトへの信仰が失墜して恵里達への信用や信頼が芽生えたからといって、トータスの普通の人達の心に根付いてしまった『エヒトへの失望』や『今後どうすればいいかわからない絶望』がどうにか出来た訳ではないんです。その結果、アジテーションが失敗してしまったことをちゃんと描写すれば良かったですね。申し訳ない。
>しかも自棄や適当な事ではなく、確固とした意志で。きっと彼が“少年”から“大人”になる瞬間なのかもしれません。
>次回もお待ちしております。
で、その重吾ですが、己の意志でリリィや皆の力になろうとしています。それも誰もが出来ることではなく、彼にしか出来ないことで。彼がどのように事を成そうとしているかは次回をお楽しみに。
sahala 2026年06月20日(土) 21:47
更新お疲れ様です。
ううむ、咄嗟にアルブヘイトの体に避難して、さらに神域まで撤退しましたか。
エヒトルジュエもさるものですね。しかしまあ……。
(8行省略されています)
田吾作Bが現れた 2026年06月21日(日) 18:26
感想ありがとうございます。
>ううむ、咄嗟にアルブヘイトの体に避難して、さらに神域まで撤退しましたか。
>エヒトルジュエもさるものですね。
なんだかんだ魂そのものは強化してましたからね。多分原作と同程度の強度だとハジメから引きずり出された時点で原型保っていられるかどうかだと思うんです(無慈悲)
拙作ではトータス全土で危機感煽って祈らせまくったことで強化&近くにアルヴがいたので恥もプライドもかなぐり捨てて生きることを選んだため、『この場』では逃げ切ることが出来ました。
>しかしまあ……。
>直前までの醜態ぶりもあって、「お前らなんて次会った時にボコボコにしてやるからな! バーカ、バーカ!!」と悪態ついてる悪ガキにしか見えねえ……。
これは本当にそう(無慈悲) web版原作「ありふれた職業の本領」でも
>「お前の言葉は聞こえていた。要は、過去から何も学ばず、寂しさにも耐え切れず、けれど死ぬことも出来ない……ただの甘ったれたガキだってことだろ?」
と魔王から見透かされていたり、「ありふれた職業で世界最強」でも死にかけた状態で聞くに堪えない言葉の羅列を並べてましたから悪ガキでいいと思うんです(鬼)
>そしてアルブヘイト(inエヒト)より魔人族に告げられる種族の真実。魔人族は当然として良樹や礼一までショックを受けてるのは自分の好きな相手がエヒトが原生物を弄って出来たという事から?
あ、アルヴがキレながら明かした時点でエヒトは逃げてます。でないと自分に様づけして言うアレな奴になっちゃうじゃないですかw
で、良樹や礼一達がショックを受けたのはご指摘の通り。元々いた種族かと思いきやエヒトの倫理観ブッ飛んだ所業によるものだと知ってひどく驚いた感じです。シア達含めた他の面子も割とそんな感じですね……言えない。これ言ったら皆割と本気でショックで動けなくなるやろって浅はかな発想から来てた展開なんて言えない(ォィ)
>そして各地の町へ魔物が湧いて出て来たと……まるで聖書の最後の審判の様ですね。
>この作品も終わりが近そうなのかと考えると感慨深いものがあります。
>恵里やハジメ達の旅路の果てを見届ける覚悟は出来ています。次回もお持ちしておりますよ。
えぇ。実際ポストアポカリプスのプロローグみたいなことが起きてしまってますからね。sahalaさんが仰ったように聖書の最後の審判の光景と言われてもおかしくないでしょう。
……そして拙作もそろそろゴールが見えてきました。最後までお付き合い下さるとありがたいです。では次回をお楽しみに。
小説大工の源三 2026年06月20日(土) 11:51
更新おつかれ様です
やっぱり情けなく逃げましたね奴さん
しかしながら、魔物が降り注ぐとはね……腐ってもその力はあるか。
田吾作Bが現れた 2026年06月21日(日) 18:11
感想ありがとうございます。
>やっぱり情けなく逃げましたね奴さん
まぁ原作でも四つの概念魔法(ミレディの神殺し、ユエ復活&エヒトに苦痛を与える奴、エヒトを強制パージする奴、触れたもの全否定)で死にかけてましたからねぇ。拙作だと強化はされているもののエヒト殺し三回に神域の外での強制パージ二回食らってますし。なもんで相当ズタボロとなっておりますし、捨て台詞吐いて逃げるのがせいぜいでした(鬼)
>しかしながら、魔物が降り注ぐとはね……腐ってもその力はあるか。
これに関してはゲンさんのご指摘でちょっと思いついたのがあるのでまた次回ということで。
sahala 2026年06月02日(火) 21:47
更新お疲れ様です。
いよいよエヒトが出て来て、奴が完全復活か!? と思いきや……まさかの展開になりましたね。いや冷静に考えれば、恵里の一周目の世界で倒された敵だから今更ラスボスになっても二番煎じにしかなりませんが。
毒餌作戦というか、食事シーンが多かったのはこの為というのは目から鱗でした。そういやよく食べるシーンが出るなあと思いましたがこんな意味があったとは。
さて、恵里達を罠にはめたつもりがまんまと自分が神域から誘い出されたダボハゼエヒトですが………ここから入れる保険はありますか?(笑)
田吾作Bが現れた 2026年06月02日(火) 23:14
感想ありがとうございます。
>いよいよエヒトが出て来て、奴が完全復活か!? と思いきや……まさかの展開になりましたね。いや冷静に考えれば、恵里の一周目の世界で倒された敵だから今更ラスボスになっても二番煎じにしかなりませんが。
ここでエヒトが動くのは恵里も知っていましたからね。だからこそ自分やハジメ、アレーティアなどが狙われてもいいように全員自分の体を毒餌にする&神域の外で魂をむき出しにすることで消滅を狙うという無茶苦茶な作戦を立てて実行したのです。
まぁ恵里の元居た世界でやられた程度の奴ですしね。それに魔王からも三下扱いされてましたし、そういうことです(ニッコリ)
>毒餌作戦というか、食事シーンが多かったのはこの為というのは目から鱗でした。そういやよく食べるシーンが出るなあと思いましたがこんな意味があったとは。
えぇ。エヒトに一泡吹かせる方法であるこれ、物語を思い付いた当初からあったんですよ。それで伏線として「普段から恵里達が料理をしたり食事するところを入れる」ってのを考えついたり。恵里が普通の女の子らしくなっていく感じを出すのもこれのおかげなんですけどね(笑)
>さて、恵里達を罠にはめたつもりがまんまと自分が神域から誘い出されたダボハゼエヒトですが………ここから入れる保険はありますか?(笑)
まぁ普通に考えれば無理でしょうねぇw……ただまぁ、拙作は上手くいき過ぎると大体揺り戻しが来るわけで。どうなるかは待て次回、ということで(ニコニコ)
小説大工の源三 2026年06月02日(火) 16:19
想定に想定を重ねた結果やな……
引きこもりはそうだなとしかw
んでどうするエヒト…?
田吾作Bが現れた 2026年06月02日(火) 21:05
感想ありがとうございます。
>想定に想定を重ねた結果やな……
イエス。エヒトがここでアレーティアを狙うのは恵里達は既に知っています。ただ、エヒトが恵里を弄んでいることから保険も兼ねてここまでやりました。
……ただ、これを前回の話だけでなく今回の章の頭で対エヒトの策が既にあることをほのめかしたりしておけば唐突感が薄れたかなと反省してたり。
>引きこもりはそうだなとしかw
>んでどうするエヒト…?
いやホントw 自分で造った空間にいないと存在することすら不可能なぐらい、実は儚い存在ですしねエヒトって。
……それと拙作の流れがどういうものかゲンさんもご存知のはずです。つまり、そういうことです(ニコニコ)
sahala 2026年05月19日(火) 22:02
エイプリルフールお疲れ様でした。
>マルチヴァース故(ユエ)に。
過去のエイプリルフールで出た色々なユエが集まったなあ……。そりゃあ、あれが自分の未来像ですとか名前を変えてでも避けたいよね!
そして紆余曲折があって、ユエは学校に通い、香織はハジメとつき合い始めると。
しかし、トータス転移後の光輝が酷いな……でも同時に納得してしまいます。こいつは相手を疑うこともなく、善意で悪党の手を貸すタイプだなと。
恵里に関しても残当過ぎる……。例え光輝の周りに女の子が一人も居なくなっても、光輝は君を見てくれるわけじゃないよというか。
田吾作Bが現れた 2026年05月21日(木) 22:06
感想ありがとうございます。
>マルチヴァース故(ユエ)に。
センスの良さに嫉妬w いやマジで悔しいなぁホント!w
>過去のエイプリルフールで出た色々なユエが集まったなあ……。そりゃあ、あれが自分の未来像ですとか名前を変えてでも避けたいよね!
いやホントw 大抵の人は拒絶すると思うんですよw なもんでユエのメンタルはまあボロボロになってました(おまいう)
>そして紆余曲折があって、ユエは学校に通い、香織はハジメとつき合い始めると。
ですね。ずっと家にいても手持ち無沙汰になりますし、見た目が見た目なだけに智一や薫子の仕事の手伝いをさせる訳にもいきませんしね。記憶喪失という体で通してますから余計に。なもんでユエは学園に通うことに。
また香織もユエ達の後押しもあってハジメと交友関係を持ち、またそれなりに付き合いが長くなったことで男女の仲(多分香織は自覚してない)に進展するかと。
>しかし、トータス転移後の光輝が酷いな……でも同時に納得してしまいます。こいつは相手を疑うこともなく、善意で悪党の手を貸すタイプだなと。
>恵里に関しても残当過ぎる……。例え光輝の周りに女の子が一人も居なくなっても、光輝は君を見てくれるわけじゃないよというか。
いやー、ホントねー……。
それとユエは勇者の上位互換だと自分は考えてます。なので原作で魔王が戻って来た辺りから始まった彼の挫折が地球にいる時点で起きてしまう。なもんで光輝は挫折を味わった挙句、異世界に来ても自分をちゃんと評価してくれるのは龍太郎ぐらい。その龍太郎もユエに惚れてるから前とは距離感も違う、と弱り目に祟り目というか。
んで恵里もsahalaさんが仰ったように、周りに女の子がいなくなったところで光輝は恵里を見ないんですよね。むしろ香織や雫への執着をよく口にするようになると考えてます。なのでイライラがマッハに。かなしい(おまいう)