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烈 勇志 2024年07月21日(日) 09:20
《明星双臨編》のなかがきの投稿、ご苦労様です。
オーフィスは良くも悪くも純粋で素直な子だから、しっかりと悪いことをしたならそれを償うべきだと言えば、確かに償うでしょうな。その反面、こいつらは本当に反省をしているのかという感じであることから、しっかりと罰を与えてやらないといけないというのが《ヴァーリチーム》でしょうね。この辺に関しては自分も何かしらの罰は必要ではって、原作での展開などを見ていると思いました。んでもって、そういったことに関して、しっかりとしているのがカズヒさんなわけですから、やってくれたもんだなとしみじみと思います。まあ、ヴァーリへの制裁を与える為に行われた戦いでは、カズヒさんの方も中々に無茶をしたもんですがね。
和地君が今まで使っていたプログライズキー達の中で、続編の方では使われていないタートルとリザードに関して、どうやって新たに使用するのかが大事でしょうね。タートルの方はヒロインの皆さんとは相性が良い感じではないそうですし、本当にどういった感じに新たに使用されるのかが気になります。
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九尾 2024年07月21日(日) 00:05
リゼヴィムが本気出した乳神はあれですねえ
異世界からの敵の襲来も合わせて、まさかあれが作品の根幹をなす設定になるなんて思いませんよねえ
アニメなんてそこ省いちゃったから続編不可能だよもう。制作してるとこ変えた程度じゃどうにもならん
ヴァーリについてですが、イッセーやアザゼルはああなのにってとこで思いました
むしろ対照的になるようにわざとしてんじゃないですかね
ギャグ的に私刑受けるのと、シリアスにテロやってお咎めなし。正反対になるように意図的に配置されてる
そういうのを作者はなんとも思わないのかな?みたいなのは、むしろ意識的にそうしてんだ。そうなるように狙ってやってんだよ
烈 勇志 2024年05月06日(月) 15:46
幕章のなかがきの投稿、ご苦労様です。
息抜き話という感じで、和地君とヒロイン5人のデート話となったわけですけど、カズヒさん達に関してどういった感じのデートとなるのかなどがなかがきで説明されるとは思いませんでした。
カズヒさんの方ですけど、説明されている通り、彼女は和地君とのデートの際にしっかりと甘えていますな。
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グレン×グレン 2024年07月20日(土) 22:43
まぁここも外すのはどうかと思いましたし。
甘えるときはしっかり甘えるストレートデレです。そして大暴走特急二人www
第三部になると巨大ロボ増えますからなぁ。覇界王はほぼ確定で、そこにデモンベイン入れる気満々なもので。
個性豊かなメンバーにしたのが結果的にいい感じにはまってよかったです。
八割即興なので、読者の意見も盛り込みやすいのはまぁ一長一短かもですね。結果がすごい闇鍋じみたものになりましたがwww
九尾 2024年05月06日(月) 14:55
デート回が乱舞した回のなかがき
ここで和地のトンチキっぷりが確定した感じありましたな
最新話の方で試合の敗因を論じようってなったとこで「お前がボケ散らかしたからだよ」と言われてなくて逆に笑えたもんですwww
これまた現在でも言われてますが、やはり和地やカズヒの恋愛模様で一番ネックになるのは乙女さんの存在ですよね
なんせヒマリとヒツギの存在までからんでくるし。乙女さん本人が復活できて当事者からめて話せるようになったのはよかった面も困った面も両方ありますなあ
グレン×グレン 2024年07月20日(土) 22:40
恋愛ごとになると発作的にボケる暴走特級になりかねない奴ですからなぁ。
地味に乙女の存在がネックですからな。そういう意味でも復活はいい手だった……っ
烈 勇志 2024年02月24日(土) 20:38
カズヒさんを始めとした主要オリジナルキャラクター達の盛大な秘密が明かされることになった第5章《銀弾落涙編》。カズヒさんの前世である『道間 日美子』さんがどのような目に遭い、どのようなことをやらかしてしまったのかが語られることになったわけですけど、本当に酷くて複雑なものだったなと感じました。その結果が、愛していた実兄の『道間 誠明』氏が自身の“悪質”というべきものを自覚し、『ミザリ・ルシファー』という最悪すぎる人物を生み出してしまったというのですから、本当に最悪すぎますな。そして、そんなカズヒさんのことを和地君や一誠君などの《オカルト研究部》メンバーがどういった感じに受け止めてあげるのかが、第5章の一番の見どころでしょうね。
オーフィスのことは「悪い大人に騙された子ども」で、ヴァーリチームは「クソガキの集まり」……うん、否定できない認識ですね。
作品のキャラクター造形において、一種の発散行為も兼ねて「鬱になるタイプのエロ作品のキャラクター」を参考にしたヒロインなどを作る傾向……その通りだなって感じますな。カズヒさん達のことや他の『グレン×グレン』さんの書いてきた作品のヒロイン達のことを思い出してみると納得がしまくり。
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グレン×グレン 2024年05月06日(月) 14:49
ある意味ここからが「カズヒ・シチャースチエの始まり」ともいえますからね。
当人の情緒と自己判断力の違い……なのだろうか?
キャラクターの芯を作る過程においても、モデルがあるとやりやすいところがある者でねぇ……。
英雄派編における大ボスでもありますので、それなりに持ってやりたいところがあります。なぜか二次創作だと瞬殺される傾向が多いからなぁ。あいつほんと人気ないんだなぁ。
業魔人には無限の可能性があるというか、これを生かせば神器保有者の敵キャラを大量に用立てられそうな気がするのですよ。
ここまでやれば光狂いでも少しは弱者に配慮できるだろうと思ったというか、これぐらいしないと自分の中でも納得できないレベルなのが光狂いのガチっぷりですよねぇ……。
それはもう、やばいことになる予定です!
ハーデス陣営もてこ入れしたほうがいいと思いまして。かなぁりぃの強敵となる予定です。
九尾 2024年02月24日(土) 18:01
第五章なかがき読みました
カズヒのえぐい過去暴露編
原作でも八坂救出で使われたパイリンガルが活躍した時でしたが、鬱エロヒロインに対して実に便利ですなほんと。何がいいってギャグ臭によって多少空気がマシになるという
もちろんゆるいだけでなく、ヒツギとヒマリを惚れさせたのはイッセーの漢気あればこそですが。カズヒもイッセーの奇跡の帰還を偶然だけじゃないと評価してますしね
カズヒや幸香たちが光狂いの中ではマシな方云々
とある武士が鬼と戦ってる作品では、鬼側になった元武士がその影響で闘争本能極振りになってしまった結果「戦わない人間は魂が腐ってる!死ぬべきだ!」なんてなっちゃってましたが。ほんとマシですな
グレン×グレン 2024年05月06日(月) 14:40
確かにそうですなぁ。ただやられる側からするとセクハラ技なのがキッツいですがwww
考えてみると「歴代赤龍帝の献身」と「オーフィスの協力」はイッセーの人徳がなせる業ですからな。グレートレッドの来訪は完璧ラック勝負でしたが。
ほんと奴らはマシというか、やばい光狂いは書ききれる自信がないというか……。とりあえず亡者系列はまんまそんな武士じみたところがありますので、的確な意見といえてしまうのが難点です。
烈 勇志 2024年02月17日(土) 05:13
第四章のなかがきの投稿、ご苦労様です。
和地君のヒロインの攻略面においては割と苦労気味だったとはビックリ。ですけど、和地君のヒロインの皆さんをどういった感じに攻略するのかを考えるのは大変だったでしょうね。ベルナさんと春菜さんの順番が同時だった理由も説明されていましたけど、本当に考えるのが大変なもんで。
TFユニットですが、自分も水中戦闘特化型などを見てみたいです。
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グレン×グレン 2024年02月24日(土) 17:35
即興設計を行うことに対する欠点ともいえるでしょうなぁ。
やるとするなら真一巻が最適ですよねぇ。海の上だし。
ポジションとしては最新の時系列だとサブリーダーですからね。
時として北風も必要というやつです。
まぁ、そのあたりは今後もいろいろ考えてやりたいと思いますね。
あ奴は本当に、すさまじいですからなぁ。
超大一番ですからねぇ。いやはや、難産といえるかもしれません。
九尾 2024年02月16日(金) 22:26
第四章なかがき読みました
ベルナと春菜が敵側にいたころから交友ある感じになってたのにそういう背景があったんですね
禍の団といっても別々所属なのに和地にまとめて口説かれてましたからなあ
和地との縁や和地の元に送り出される時の関係者からの感情、生まれ育ちの経緯や能力諸々、実に対照的になってるのに妙に仲がいいという不思議な縁の二人でしたな
グレン×グレン 2024年02月24日(土) 16:50
そういうわけではなかったんですが、禍の団にある程度在籍する者同士で交流関係が……ね?
烈 勇志 2023年11月26日(日) 23:50
第三章のなかがきの投稿、ご苦労様です。
本格的に《禍の団》との戦いが繰り広げられ始めている中、北欧神話勢のいざこざに巻き込まれることになったといえるラグナロク編。そこに《禍の団》の連中などをどう組み込むのかなどを考えたりなど、実にお見事です。
カズヒさんが所属している《プルガトリオ機関》の深堀と、クロード長官の正体に「教会に属する神仏の集まり」たるエクストラ部隊などの登場など、ここいらは本当に色々と考えられたもんですね。活動報告を使って情報の募集などに関して、確かに自分も部隊名の方を送っていましたな(苦笑)
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グレン×グレン 2024年02月16日(金) 19:01
はっはっは。原作とは比べ物にならないお祭り回になりました。
いやぁ、説明って大変ですなぁ! 改めて一回募集したいかも!!
閣下ほど極まってなく、滅亡剣や審判者よりよっぽど自覚がある。だが限界突破とは違い本質的に嘆きを生み出すタイプ。そういう連中になっております。
追加ヒロインを含めても、何かしら闇を抱えているのが和地ヒロイン。その中で燦然と輝くリヴァの特異性よ……っ!
劇場版ラスボスといった感じで強化した結果、普通に今の段階で出てきてもD×Dタッグが出てきていいような塩梅になりましたぁ~。
イッセーアンチがあまりに多すぎて辟易なのも、自分が厳しめな理由かもしれませんな。だってヴァーリアンチって明言してる作品、ほぼ見つからないし。
ぶっちゃけアイツら、ツーカーの関係になることを大前提にしているので。そりゃもう書いている段階でツーカーになるツーカーになる。
ある意味あの二人とあったら、意気投合するかもしれませぬなぁ。いっそのことあ奴も星辰奏者にして、さらに盛るか……?
いやぁ、我ながら濃いのを書きましたぁ。
固有結界ってロマン満載ですからねぇ。今後も固有結界使いを出したいところです。
世の中は本当に善悪ですっぱり区切れることばかりじゃないのじゃよ。
そうですねぇ。奴らにもいろいろと動かしておかないといけないなぁ。