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桜餅 ステラ 2025年03月30日(日) 20:45
ナウでヤングだった現役時代のシンザンも今とあまり変わらないんですね~
強いて言うなら年月経った今の方が少し落ち着いてるような...
松武栗尾 2025年04月10日(木) 00:07
感想ありがとうございます。
性格というか、気性そのものは現役時代からあまり変わってないように描写しています。ただ、現役時代の方が甘えたがりな面が表に出ていたり、年月を重ねたことで今のシンザンの方が落ち着きがあるのは確かかもしれませんね。
名前#任意の文字列 2025年03月15日(土) 08:59
更新お疲れ様です。
スピードシンボリは名前出てましたし今回実名だろうとは思いましたがまさかのハイセイコーとセントライト(豪華声優陣も一緒に)が来るのは驚きでしたね・・・。
中々良いキャラでしたがこちらだと別人になるのは少し残念ですが運営のやり方的に多分シンザンもだしそうな予感がしますね・・・少なくとも戦前のセントライトはだしてたづな=トキノミノルのフラグもセントライトの会話でだしていましたし。
松武栗尾 2025年03月30日(日) 18:43
感想ありがとうございます。
シンザンが実名で登場する可能性が格段に上がった今ではいつ来るか分からない恐怖で戦々恐々としております……。
色彩 2025年03月08日(土) 11:47
そりゃそうだよ
出てくるって思わんわ
シンザンもそのうち出そうな気がするけど多分
松武栗尾 2025年03月10日(月) 00:19
感想ありがとうございます。
もう今時点で5周年が怖いですよ……シンザンが実名で登場したらどうしよう……色んな意味で発狂しそうでマジで今から戦々恐々としています……。
DRAGONIC 2025年03月07日(金) 10:54
シンザンに先んじて、セントライトがウマ娘化するなんて誰が予想できるよ
松武栗尾 2025年03月10日(月) 00:17
感想ありがとうございます。
シンザンの実名登場さえ想像出来ないのにセントライトさんをぶっ込まれるとは思いませんよ……。
ただ正直に言いますと新シナリオのイメージ図が公開された時点で三人の絵画を前にしてる面子を見て「あーこれセントライト、ハイセイコー、スピードシンボリだわ……」と察してはいましたね……。
食いつき度的にサイゲは昔の競走馬にはあんまりスポット当てる気ないんだろうなーと勝手に思っていたので、実名が公表された時は大分びっくりしましたね本当に。
桜餅 ステラ 2025年03月07日(金) 09:39
ジェネレーションギャップがこれでもかというぐらい出てくる...(よく考えたらセントライトさん以外の昭和の三冠馬全員平成まで生きてるのか)
ケネディ大統領の演説に関しては初めて知りました...
個人的にスピードシンボリは実名出てて、ハイセイコーはマルゼンさんいるし時代的に出てもおかしくないな〜とは思ってました
セントライトさんの予想は無理です、あの人だけ現役時代が歴史区分で言うなら近代に入りますから時代が違いすぎます
松武栗尾 2025年03月10日(月) 00:11
感想ありがとうございます。
個人的に価値観の相違なんかでジェネレーションギャップやアンジャッシュしてしまうギャグが好きなので、シンザンをウマ娘化するとネタの宝庫に出来るので息抜きには丁度良いんです笑
一応、史実においてケネディ大統領がベルリンの壁建設後に西ベルリンでの演説の中での一フレーズになるんですが、この発言がベルリン市民にベルリーナー・プファンクーヘンというドイツの菓子パンと勘違いされた、という都市伝説を元にしています。(wikipedia参照)
ハイセイコーはともかくもセントライトさんはですねー……もうどうしようもないです……。
hyt130 2025年01月07日(火) 23:37
〉この小説を読んでくれていてダイコーターを知っている方が何人いるのやら……。
栗田勝といえばコダマ、シンザン、ダイコーターと自分は思ってます。この小説読んでる人ならそういう人も多いのでは?
菊花賞でキーストンのペースを掲示板の時計で読んで仕掛けたエピソードは杉本清アナも語っていましたし有名なものかと……。
シンザンが好きな自分としては関連書籍や資料は調べつくしたつもりですが願わくば執筆の参考にしている資料なんぞを教えていただきたいです。
松武栗尾 2025年01月08日(水) 14:43
感想ありがとうございます。
加えてその三頭の中にミスオンワードも入ってきますね、大分過去の馬なので知っている方は少ないと思いますが。ダイコーターでの菊花賞のペース読みのエピソードは有名ですよね、こちらも大分古い話なので今では知っている人は知っている逸話になっているかもしれないですけど……しかもそのインタビューをしたのが杉本アナウンサーだというから驚きです。
そうですね……シンザンを調べるに当たって基本的には過去の優駿やスポーツ新聞の報道、関連書籍、あとはYouTubeにアップロードされた動画から情報を漁っているんですけど、幾つかピックアップしてXの方で公開しますね。参考程度になりますが、シンザン周りの情報を調べる際の助けになればと思います。
桜餅 ステラ 2024年12月31日(火) 07:26
更新お疲れ様です
シンザンの時代にはホープフルステークスがありませんでしたからね〜
偉大な先達の勝ち鞍を知らないというのはちょっとアレですけど...これはまあ、時代の流れということでしょうか...
松武栗尾 2025年01月08日(水) 13:58
感想ありがとうございます。
ホープフルステークスのGⅠ昇格は2017年、前身である三歳牝馬ステークスの創設が1984年(しかも施行時期までズレている)……シンザンが知らないのも無理はないよねというジェネレーションギャップネタです笑
フジキセキのダイコーターの成績を知らなかったのもジェネレーションギャップネタではありますが(ダイコーターの没年が1987年ですので)、朝から説教するほどでは無いのにシンザンがおこなのはこちらは史実の関係ネタですね。
分かる方には分かる内容となっているはずですが、分からない方は調べてみると面白いかもしれません。
yukikaze改2 2024年10月26日(土) 22:44
更新お疲れ様です。
史実でも東西トレセン対立が解消されたのが21世紀に入ってから。当時の雰囲気を知る調教師や馬事公苑出身ジョッキーが一線を去り、そこら辺に辟易していた相談役やタッケが主導権握ってやっとという状況でしたからねえ。特に90年代初頭までは「東が強い」扱いでしたので、シンザンはもうどんだけ陰で嫌がらせ受けていたのやら。
栗田トレーナーの倒れた姿の発見者はシンザンだったのか。
(6行省略されています)
松武栗尾 2024年10月29日(火) 00:18
感想ありがとうございます。
史実で本馬場調教に良い顔をされなかったシンザンですが(そんなことあるんかいと素で驚きました)調べてみたところ特段嫌がらせをされていた様子はなくて、有馬記念前の時だけあからさまに態度に出てるんですよね。
当時の関東勢のシンザンに対する闘争心というか、負かしたいという意志が悪い方向に出てしまったんじゃないかと思っているんですが、競馬界をそんな異様な雰囲気にしたシンザンは本当に末恐ろしい存在だと思います。
>「雪の日に 旅立つことも なかろうに」
こちらも栗田騎手が亡くなられた際に武田調教師が詠んだ歌ですが、流石に重すぎるので選べませんでした……。
シンザンに関しては対立してしまった二人ですが、元々ウマの合った名コンビだったそうですし、何より栗田騎手と実の娘との結婚を認めたくらいでしたから、武田調教師にとって自慢の弟子であり義理の息子であった栗田騎手に先立たれた悲しみはそれほどに大きかったんだと思います。
かもしか 2024年10月21日(月) 15:53
誤変換報告
>それが、彼女が『アルケス』のサブトレーナーであり、チームトレーナーである明石吾郎の実の娘と知り、気が変わった。
明石「梧」郎 ですね
39話は正規に変換できていたので大丈夫かと
更新楽しみにしてます
松武栗尾 2024年10月27日(日) 17:48
おっとしまった、誤字報告ありがとうございます。
明石さんの名前は一発変換できないので油断していると変換漏れができてしまいますね…。