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投稿話順全話感想
モヘンジョダロ 2023年04月30日(日) 20:49
戦争と歌という部分について具体的なエピソードを織り交ぜて紹介しながら説得力を持たせている部分が素晴らしかったです!
そして単に感情だけではなく、一定の理論と目的(敢えて人間らしさを出す事によって嫉妬ややっかみから逃れる)という部分も一面的だけではない人間の深みという物を感じられて良かったです!
改めて見ても帝竜が勢揃いしてる東京が魔境過ぎる、逆になんでこんな世界と比べて狭い地域に帝竜がこんなに密集したのだろうか………
初音ミク繋がりでの動揺や、其処からの感情が籠もった歌唱もまたとても素晴らしかったです!歌は世界を超えても変わらないコミニュケーションのツールなんだなと
モヘンジョダロ 2022年10月07日(金) 15:36
この作品を通して初めてセブンスドラゴンを知りました
不思議と心に浸透していくような文章で心地よさを感じさせてくれました
穢銀杏 2022年10月14日(金) 20:05
感想、ありがとうございます。
そのお言葉、冥利に尽きます。
moohm 2022年08月05日(金) 20:40
ナナドラといったら初音ミク
BRSといったら初音ミク(勘違い)
だからこの2つは相性良いのか
穢銀杏 2022年08月19日(金) 19:10
感想、ありがとうございます。
コレをやらなきゃクロスさせた甲斐がない。>ミクさん誤認
デリケートなネタですが、どうしても盛り込みたかった一幕です。
モヘンジョダロ 2023年04月29日(土) 18:07
ぅゎぁぉりゅぅごろしっょぃ
いや本当にそう感じさせるお話でした。そうだよな、ドラゴン相手に刀一本で斬り合って倒す様な戦闘力あるんだから普通の人間相手なら戦国無双だよな………………何をされているのか理解出来ない内に死へと至る描写が素晴らしかったです!
ある意味では人外染みた戦闘能力を直視したりする間もなく逝けたのは幸福ですらあったのかもしれない……………そんな蹂躙劇を目の当たりにした衝撃とかヤバそうだし危険視するのも頷けますね!SAN値減ってそう(小並感)
モヘンジョダロ 2023年04月27日(木) 21:03
物語の展開を感じさせるお話でした!新兵器という情報を獲得してからの場所の移動によって場面転換が一話の中に纏められていて、高いテンションや次の展開への期待が衰える事なく維持され続けました!
そしてドラゴンとの戦闘によって培われた桁違いで規格外の戦闘能力は圧巻と言いますか大変緊迫した静かな迫力があって、真剣による殺陣を垣間見た気分で素晴らしかったです!
同時にそれだけの戦闘能力を発揮しながらも内心では過去の想い出を想起しながらドラゴンではなく"人"を切る上での感情も上手に表現されていてとても良かったです!人の脂の滲みというのがセンスに溢れてますね…………
Hーjoker 2022年06月27日(月) 10:04
ナナドラもBRSも好きな自分にとっては最高のクロスオーバー
穢銀杏 2022年07月01日(金) 20:08
感想、ありがとうございます。
同士よ!
キューピー人形 ID:ML2.Jaic 2022年06月27日(月) 09:10
もうここでミアちゃん捕まってるのよね…セックス人形のスマイリーはさあ…
この小説では大佐生き延びて欲しい…!
次回もお待ちしております
穢銀杏 2022年07月01日(金) 20:12
感想、ありがとうございます。
最終戦の展開はなかなか衝撃的でした。
どうしたものか、悩ましい限りです。
モヘンジョダロ 2023年04月26日(水) 20:28
初っ端からの酔っ払いの掛け合いと帰還計画、帝竜やアメリカの地理についても説明しているお陰でスラスラと読めて良かったです!
過去の体験の回想を交える事によって内心や人物背景を説明しつつ一定の交わされる台詞がどうにも小気味良く感じられました!
個人的にはロシア語と銃で撃つ仕草の部分が気の知れた者同士の気安い会話という感じで会話の中では一番好きでした!
またイサナからセツリへの感情というのも表面上の客観的に見て取れるであろう部分から、深い内心での表に出ない描写へと移行する所でも意外さやらを感じられて素晴らしかったです!
そしてオチも主観から主観への移り変わりと落差によって思わず小さくクスッと笑ってしまう物でとても良かったです!
モヘンジョダロ 2023年04月25日(火) 21:07
歴史小説の解説にも近い様な漢字や表現が多く使われていて古くからの「日本」という雰囲気を強く感じさせる文体で本編の内容、日本人だと、サムライであると周囲に認識されるという展開にも合致していて素晴らしかったです!
過去回想での打てば響く様な軽い掛け合いも、仲間同士の気安さや仲間のキャラの立ち方が短いながらも台詞や説明に大きく表れていて良かったです!
そして何よりも最後での望郷の念、執念の様な故郷への思いもまた臨場感溢れていて胸を締め付けられる様な心地が致しました!とても素晴らしく、美しい文章でした!