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八尾四季 2023年08月21日(月) 23:37
外来マスター勢の前日譚、三者三様の準備期間の話でしたね。
参月はまだいい。
ハーテム氏は、今からでも遅くないから思い止まった方が良いよ?
御園さん家の守也くんは……まぁ、うん。日付的に開催地での描写なんだろうな……。とりあえずアサシン組には気をつけてね……もう遅いかもしれないけど。
幻の犬@旧名は赤犬 2023年08月21日(月) 08:34
登場したキャスター主従がイメージしていた通りの感じで、読んでいてニヤニヤしてしまいました。次の出番はいつになるのか、とても楽しみです。
あと、エルメロイ二世が言及した参月の師匠が何者なのかもになりますね。オリキャラなのかそれとも公式に出てきた誰かなのか。まあ、どちらにしても故人みたいだし出るにしても少し会話で言及されるだけでしょうが。
入れ代わり立ち代わり各陣営の描写がされていくのを見ていると、いかにも聖杯戦争という感じでテンションが上がってきます。
続きも楽しみにさせていただきます。
踊り虫 2023年08月21日(月) 01:06
まだ出てきていない3人のマスターのプロローグ……!
グレートビッグベン☆ロンドンスターじゃないか! なるほど、彼女は彼の依頼で……50手前の彼の関係者か……グレイたちは元気だろうか……
アレクサンダーからすれば本当に藁にも縋る思いだっただろうなぁ……善人が、打つ手が無いと知っても諦めきれずに魔が差す……そんな有り触れた人だったんだろうなぁ……
対して御園の魔術師らしさと求道者としての面が掘り下げられてたの良いですね~。まさか初っ端一般人を使ってるとは思ってなかったけども()
今後、こういうプロローグが増えるとしたらすごく楽しみです。
八尾四季 2023年08月15日(火) 21:21
ジュディスの立ち位置は協会の回し者なのでしょうけど、いったい何を依頼されているのだろう?
放っておけばセイバー陣営の明夜どちらかが労せずして敗退してくれる盤面で態々介入する辺り、何かしらの思惑はあるのだろうけど。
というか、アサシン陣営はま~た舞台裏で動き回ってるのか……。
B・R 2023年08月20日(日) 22:01
感想ありがとうございます。
ジュディスさんはその眼ゆえに大局の見方がラスボス除けばトップレベルなので勝手に暗躍してくれますね。なんなら明のセイバーの正体に気が付いてる可能性も…。
プロローグの追加が一頻り終わったら、次話は第六話最後の云々や志村さんジュディスさん辺りの暗躍ももう少し掘り下げたいですね。
踊り虫 2023年08月14日(月) 01:23
今回ので明のアーチャーの正体は確定として、二人のセイバーの正体は未だに不明。
そもそも夜のセイバーのマスターが何故退いたのか……なんか裏であったか?
B・R 2023年08月20日(日) 21:56
感想ありがとうございます。
明のアーチャー含め、過去に亜種聖杯戦争にて優勝経験のあるサーヴァントは軒並みその情報が高値で取引されていますので。セイバーズ(片方プリテンダー疑惑)に関しては、夜のセイバーなら分かる人間は分かるかも?といった感じ。もう片方は変則的過ぎるので…。
八尾四季 2023年02月05日(日) 23:22
ふむ、これは……主人公の心臓は治った訳ではなく、明セイバー(?)のスキル又は宝具で代替している状態なのかな?
となると、明セイバーの敗退が主人公の死に直結する比喩抜きの一蓮託生になっているのかもしれませんね。
それはそれとして、この戦いを覗き見している陣営はどのくらいいるのだろう?
主人公陣営が会戦前にめっちゃアピールしちゃったから、全く居ないってこともないだろうし。
B・R 2023年08月13日(日) 23:55
感想ありがとうございます。
一蓮托生とは呪いのことです(
各陣営以外にも、今ルートでは不参加な在野の面々も見ている可能性があるという。今回なら四陣営+2人くらい。
八尾四季 2022年12月28日(水) 22:37
夜VS明のセイバー対決(片方プリテンダー疑惑有り)。
夜の方はまだすまし顔してるみたいだけど、ビルの上からかっ飛んで強襲しかけるあたり、彼女も十分蛮族の素養ありそう。
バトルロワイヤルの序盤は手札や魔力の温存が常套手段だけれど、夜セイバーのマスターは「楽しそう」ってだけで突撃させたんかな?
そしてもう片方の戦局は一気に三名の登場ですね。
千倉少年はさらっと人避け結界(?)をすり抜けて「ダブル主人公の片割れかな?」ってくらい王道な巻き込まれ方しとる……。
B・R 2023年02月01日(水) 18:09
感想ありがとうございます。
しっかり詐称してイクゥ!
跳んでけって言われて跳んでく辺り蛮族味たっぷり。マスターがなぁ……。
悠悟くんはめちゃくちゃ扱いやすいです。ダブル主人公の座に付けるかはまだまだ先行き不安ですが。
踊り虫 2022年12月28日(水) 19:18
セイバーVSセイバーとか思いっきり胸アツの対決カード!
当然マスターは彼な訳で……鯖同士の戦いも気になりますが、マスター間の戦いも要注目ですな!
ウチの子に関しては……自分の無力さを知っていて、それでも色んな人の助けを受けて、迷いながらも感謝を忘れずに前に進んでいく――みたいなのが本当に好きなんです()
それはそうと最初に出会ったのがどっちも「基本的に出会ったら死」のマスターで、「いや、よく生き残れたなお前(白目)」となってましたわ。他のマスターの視点も楽しみだなぁ……
B・R 2023年02月01日(水) 18:05
感想ありがとうございます。
最優のサーヴァント同士の戦いだからこそ、描写はかなり難しいですね。逆にマスター同士の戦闘の方が書きやすいという不思議。
悠悟くんはバックストーリーがしっかりしていてキャラが立っていながらも、個人的にかなり扱いやすいです。曇れ(
八尾四季 2022年12月14日(水) 23:36
魔術の習得速度もそうですが、勘だけでアサシンに勘付いた節のある主人公がヤバいですね。
そして良いことしている筈なのに、所々に不穏なワードが出てくる爺さんの怪しさが笑えてくる。
後なにげに、鈴蘭家に来訪した魔術師がアサシンに補足されてしまった可能性が出てきてますね……。
B・R 2022年12月28日(水) 10:54
感想ありがとうございます。
まあまあヤバめな女。
志村翁はなぁ。良いことできるけど、悪くもなければ良くもないからなあ。とってもアライメント中立・善(中庸)。
情報収集しに来ただけなのに妙な因果でアサシンに補足される魔術師可哀想……。