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投稿話順全話感想
嵐の中で輝いて 2026年01月03日(土) 22:46
リリィ・エバンスの孫の名が
自分の名だと知って驚き、そして..静かに喜んだセルブス・スネイプ
彼はもうどこにもいない(呪いの子)
ようぐそうとほうとふ 2026年01月04日(日) 15:40
悲しい…
kwh ID:ZrXZ4mUo 2026年01月04日(日) 08:34
1984かと思ってたらエイジオブアポカリプス(エイジオブグリンデルバルド?)だったでござる
そう思って読み進めてきましたがまだ一捻り二捻りありそうですね…
ようぐそうとほうとふ 2026年01月04日(日) 15:40
あともうちょっと…!もうちょっとなんですけどね…!
funny_moth 2025年12月31日(水) 17:05
元の世界も原作とは微妙にズレている感じが「高い城の男」っぽいな……って思いながら読み進めていたら今話でウワーの二乗
ようぐそうとほうとふ 2025年12月31日(水) 23:46
ウワワワーーですね
易はイギリスでは流行ってないけどアメリカでは流行ってるかも
嵐の中で輝いて 2025年12月31日(水) 04:32
一期一会
先にクレイに会って弟子になったグリンデルバルド
クレイがおらず会わず原作通りに進んで壮年期決闘後助けられたグリンデルバルド
いやそら性格変わるんじゃないかなぁ...
-追記-
レガシー魔法使いに灼かれた方はそもそも人間界に干渉するかって...そんなことより探索探検DA!になっていそうな...
ようぐそうとほうとふ 2025年12月31日(水) 11:19
フレイ…
玉子屋 2025年12月27日(土) 11:38
ふと気になったんだけどロックハート×フレイを見て、日々妄想に励んでいる魔女たちはスネイプと仲良さそうにしているフレイを見てどう思うんだろう。
ようぐそうとほうとふ 2025年12月27日(土) 15:56
カップリング戦争とかやってるんですかね?楽しそう
etymology 2025年12月24日(水) 23:08
過去の答え合わせでなるほどとなると同時に、ここからどうやって年齢の大幅な逆転が起こったのか想像できず気になってたまらない。子どもからのやり直しと逆転時計は別案件…?
ようぐそうとほうとふ 2025年12月27日(土) 15:55
この章でほぼ終わるのでやっと書けるなという感じです!
嵐の中で輝いて 2025年12月19日(金) 03:02
回収破棄
一応はこれはヤバいという自浄作用があるようで安心?した
保護法だと...核兵器開発してすわ打ち合い睨み合いじゃないか(反論出来ない)
数揃えたら全地表焼き払えるじゃないか(反論出来ない)
(7行省略されています)
ようぐそうとほうとふ 2025年12月18日(木) 21:48
でも通算死者数は絶対超えてると思います
わびび 2024年12月31日(火) 23:08
ロックハートのネタ帳…もう無事に返ってくることはないだろうなあ…
ようぐそうとほうとふ 2025年12月18日(木) 21:47
ビリビリかもしれませんね
嵐の中で輝いて 2024年12月31日(火) 14:32
度々ロックハートの屁に晒される
悪の帝王の分霊箱は草
これは教えてあgggggggaa!aaaAA!AAA?AAA!AAAAAAA
(クルーシオ)
ようぐそうとほうとふ 2024年12月31日(火) 19:08
アイドルはおならしません!(アイドルか?
咲如何 2024年12月31日(火) 13:27
そうか、原作と違ってクラウチはホグワーツ校長というイギリスでは権威ある役職つきだったから、その失踪とホグワーツ内での異変が明らかになってしまうとファッジもヴォルデモートの復活を認めるしかないわけか。
原作ではクラウチが国際魔法協力部という閑職で、かつアルバス・ダンブルドアというとてつもない実力者の校長が健在だったからこそ、ファッジに現実逃避する余地が生まれてしまっただけですしね。
しかし、名誉死喰い人ことファッジとは違い、魔法帝国のグリンデルバルドの判断の何と的確なことよ。
ゲラートお前、クラウチ校長の失脚がここまで早くなるってのは想定外だったかもしれんが、フレイにホグワーツで経験を積ませて将来的にホグワーツ校長に任命するっていうプランは絶対既定路線だったろ……。
考えてみれば、英国魔法界で権威あるホグワーツの学長にグリンデルバルド一族の者を配置するっていうのは英国支配にメリットしかない……(81文字省略されています)
ようぐそうとほうとふ 2024年12月31日(火) 19:08
実際校長ルートは既定路線でした!でもさすがに早すぎるので、仕方なくって感じでしょうね
ファッジはダンブルドアさえいなければ程々の人だった気がします。ダンブルドアに狂わされた男