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ぴょんすけうさぎ 2026年08月19日(水) 19:41
Episode.75、閲覧。
ティアンワの戦後処理が進みますが、それよりもヴィジランド海軍の観察の方に興味があるようですね。
そして、おそらく平行世界の日本やその他の国の存在を示す情報。
物語の背景は複雑になっていきますね。
YUKANE 2026年08月19日(水) 23:25
感想ありがとうございます。
どっちかと言えば、戦後処理について詳しく書くのが面倒だったのと、戦後処理よりも未知の国家との交流を描く方が良いだろうと判断した為です。
正味、この世界はもっと複雑ですので、どうやって纏め上げるかが腕の見せ所だと思ってます。
ぬこ. 2026年08月10日(月) 05:47
立地とかも近いんでしょうかね。
それとも諸所の不具合飲み込んで使っているか
-追記-
いや、元にした国の立地とか地政学とかが近いのかなって意味
そうでないとどこかちぐはぐで使いづらい兵器になるから
YUKANE 2026年08月09日(日) 19:53
感想ありがとうございます。
若干ネタバレにはなってしまいますが、TRM勢力圏とティアンワでは圧倒的にティアンワの方がヴィジランド本島に近いです。
無論千単位の距離がありますが、それでも東和や日本よりは近いのでヴィジランド以外も進出拠点として使いたがっています。
ぴょんすけうさぎ 2026年07月27日(月) 20:29
Episode.74、閲覧。
いろいろな情報が出てきましたが、それが今後の外交にどう影響するかですね。
日本と東和の関係もどうなる?
そしてティアンワに対する戦後処理、これをいの一番に行なわなきゃね。
YUKANE 2026年07月28日(火) 10:47
感想ありがとうございます。
何気に重要情報が幾つも出て来た重要回でした。日東の関係の変化やティアンワの戦後処理もしっかり描写してこうと思ってます。
yamada1234 2026年07月27日(月) 15:23
なっつ!?
世界の成り立ちとかまだ見ぬ国家はまだまだヴェールの向こう側ですね
列強って言葉の時代はすぐドンパチ始まりそうでやだなぁ
YUKANE 2026年07月27日(月) 20:12
感想ありがとうございます。
物語のバックボーンに関しては既に出来ているんですが、それをお披露目するまでにどれくらいかかるのか····
列強相手の立ち回りも次章になるので、気長にお待ち下さい。
283の者 翠星 2026年07月13日(月) 00:57
取り敢えず無条件降伏で終結させました、こうなった以上刃コレが最善でしょう。まだ前後処理やまたきな臭い雰囲気も出ていますし、これからどうかるのか…
YUKANE 2026年07月13日(月) 10:22
感想ありがとうございます。
戦後処理やキナ臭いヴィジランド諸国に関しては次回から述べていくつもりです。
ぴょんすけうさぎ 2026年07月11日(土) 20:36
Episode.73、閲覧。
>ティアンワ王国は日本及び東和に対して無条件降伏
まあ、順当な結果ですね。戦後処理がどうなるか……。
しかし、ティアンワなど踏み台としか見ていない、フラスタリアやヴィジランドの動きは苦々しいですねぇ。
YUKANE 2026年07月11日(土) 23:25
感想ありがとうございます。
東和は未開拓地文明化政策で進出した国家相手に戦後処理の経験が豊富ですが、日本は|国際連合平和維持活動《PKO》の経験こそあれど、国家相手にまともな戦後処理をやった実績が無いのがどうなるか····
ヴィジランドやフラスタリアのティアンワに対する扱いは酷いですが、それでも未知なる世界への交渉相手として頼らなければいけないジレンマ。
蟹アンテナ 2026年07月08日(水) 15:33
Episode.56の滅茶苦茶な外交と理不尽極まりない宣戦布告をしている以上は何も同情は出来ませんね。
自国内の政治の問題を日本と東和に押し付けられても困ります。
民間船舶への攻撃や占領宣言など、外交的な礼節を著しく欠いた行為だと思います。
そして、この夥しい戦死者として稚拙な外交の代償が形となりました。
正直言えば、日本と東和を恨むのは筋違いだと思いますね。
(7行省略されています)
YUKANE 2026年07月08日(水) 13:48
感想ありがとうございます。
そもそも戦争を勝手に振りかけた上、ティアンワの外交事情を日東は一切知らない為に同情すらされませんでしょう。国家としての外交常識すら知らないと思える程の展開になりましたが、物語を進める為の犠牲になってもらいました。ただ、市民の反抗心がティアンワの上層部に向けられるのであれば、日東に対する敵対心が減っていくのではとも考えてます。
何処かの前書きで書いた通り、相手をある程度馬鹿にしないと戦いが起きないので、作者的には仕方ないとしてます。
最もこの作品はフィクションですし、現実でも予想打にしない現実味の無い出来事が起きるので、こんな展開もあり得るのではないでしょうか?
283の者 翠星 2026年06月27日(土) 01:06
ティアンワ側、自衛隊含む上陸部隊に軍をほぼ壊滅されられ戦意も喪失、もうすぐこの戦争も終結ですかね
ティアンワは果たしてどんな決断を下すのか…
YUKANE 2026年06月27日(土) 09:12
感想ありがとうございます。
書いている本人ですら、“ここまでやって大丈夫なのか?”と思う程の壊滅っぷりでした。ティアンワの決断は次回まで待っていて下さい。
ぴょんすけうさぎ 2026年06月26日(金) 21:35
Episode.72、閲覧。
>ティアンワ王国上層部に対する不信感による厭戦気分が静かに広まりつつあった。
この段階にきたか……。
>一つの大きな決断を下すきっかけにもなった。
どんな決断かな? いろいろな路がありうるから。
YUKANE 2026年06月26日(金) 22:31
感想ありがとうございます。
国民に募った不信感による厭戦気分の結果と、ティアンワの決断は次回に纏めて出すつもりです。果たしてどの選択肢を取るのでしょうか?
yamada1234 2026年06月26日(金) 13:46
こんな非対称戦ティアンワが哀れすぎる
国民に過度な恐怖植えつけすぎて戦後反日東にならないように文化浸透しなきゃ…!
YUKANE 2026年06月26日(金) 15:01
感想ありがとうございます。
過度な恐怖による反発感情の高まりは幕末の攘夷維新を思わせますが、作者としては圧倒的な恐怖が反抗心すら挫く可能性もあるんじゃないかと考えてます。