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Xena666 2025年06月06日(金) 08:12
迷宮ハーレムの二次創作 なろうで掲載されてる
半分原作公認の二次創作作品 の二次創作 三次創作になるのかな?
そこに出てくる ヒロインの1人 アナンタの過去 作中で語られてる
前日譚 を お上手に描かれていて ストレスなく読めました
他の二次創作の中では 異端な追従の ちょっと愛想のないアナンタ
好きなキャラでは無いのですが 彼女の心情や過去が読めてとても良かったてす
Xena666 2025年05月31日(土) 02:14
なろうで元ネタを見ていて とても気になひました
番外編の 商人夫婦物語も 読みたいなーと
一人一人の過去や 思いが読めるのは嬉しいです
沢山書いてください!!面白かったです
bonbonさん 2024年11月03日(日) 13:30
mshr様、早速の感想返しを誠に有難う御座います
読み手としましては、「異世界迷宮の追従の二大ヒロインでユウキくんの妻になる程の重要キャラなのでアナンタの短編では、釣り合いが取れないかな?」と安易に考えてお聞きしました浅慮をお許し下さいませ
諭してくれました通リ、追従本編でもナズに関してのエピソードは沢山の章を跨いで沢山の登場人物が絡んで話が進んでおりましたので、安易に短編では描写仕切れない事も理解出来ました
わざわざ、詳しく説明してくれまして誠に有難う御座います
最近は追従を含めて異世界迷宮でハーレムの二次小説を沢山発表してくれる作者様が多くて切り口の違う作品が定期的に読めて有難い限りで御座います
mshr様の作品も充分に楽しませて頂きましたので、どうも有難うございました
bonbonさん 2024年11月03日(日) 02:12
異世界迷宮の追従のアナンタの前日譚のサイドストーリーが良かったです
機会があればナズの食堂の娘から酒場の歌姫になり奴隷落ちしてしまう詳しい経緯の話なども短編で拝読出来れば嬉しいです
mshr 2024年11月03日(日) 12:21
感想をありがとうございます。
私は現状、ナズのお話を書きたくないのですが理由は以下の通りです。
追従の後書きで(一時的で既に消えてしまいましたが)、本作に合わせて未公開の話を訂正するとありまして正直、恐縮しています。
これだけでも書いていいのやら?となってしまうのです。
ナズの奴隷落ちの因縁は話はユウキ君と出会った段階では完結しないのですよ。
最低ラインでボルトレックとの決闘まで引きずります。
ナズのお話を書くとするならボルドレックやドラッドの視点も書くことになりそうだと思うし、そうするとイルマやエリー、クルアチまで絡めないといけない訳で…イルマやエリーは現在進行形じゃん、となる訳ですよ。
前日談だけでは終わらず、追従の裏話か番外編となってしまうと思います。
(本作と異世界迷宮の二次創作のロクサーヌやエリーから見た二次創作を併せたような作品になる筈です。)
更に言うと、内容的にも、ボルドレックに対するざまあになってしまうのですよね…ユウキ君は手出しをしてこないならどうでもでもいいや、って感じなので、今後の話には出て来ないとは思うのですが、万が一もあります。
要するに、ボルドレックの顛末話が出てくるか追従完結までは正直に言って書きがたいのです。
今書くとして、多分最終話では、
〈何とご主人様は不治のの病とされたエリーちゃんやイルマさんの鼻落ちの病まで治されてしまいました〉
と言う文章が出てきそうです…まだ治ってないじゃん。
ヨステ=ビート 2024年10月28日(月) 09:54
一気に拝読してしまいました。
あわせてちょこちょこと誤字報告などもさせていただきました。
それで本16話は主人側であるマティンが一人称の話だと思うのですが、下記は奴隷側からの文章になっていると思いましたのでこちらに書き込んだ次第です。
>ご主人様とアグルス様がお話になり、部屋でお主人さまの後ろに立ってシラー様をお待ちした。
mshr 2024年11月03日(日) 12:22
誤字報告をありがとうございます。
ご指摘いただいた箇所は訂正いたしました。
bonbonさん 2024年10月24日(木) 01:07
奴隷商シラー殿との約定で、奴隷購入の際の借金が全額返し終わらないとアナンタを返さなければならなかったので、3年間の主従関係でアナンタにも情が移っていた筈なのでマティンの悔し涙も致し方無かったでしょう
あの時に魔物の部屋に取り込まれなければ、まだ別の世界線があったでしょうに
出戻りの奴隷でお手付きでは、購入されるハードルが更に高くなるのでアナンタ苦難は続きますが挫けずになんとかチャンスがあれば物にして欲しいであります(ユ〇キとの出会い?)
mshr 2024年11月05日(火) 08:57
感想をありがとうございます。
最終話まで公開されたので。
前日談なので、魔物部屋に取り込まれないのは完全にIFの世界ですね。
でもどこかでの段階で売られていたんじゃないかと思わないでもない。
8層から4体出てくることを考えると、5~6名パーティーになる為に同じ強さ位の他のパーティーと合流しようとすると3~4名編成になっちる訳で、マティンとバルトが奴隷を手放すと人数的に丁度良いからだったりするからです。
再度二人が奴隷を追加するとしても、概算で3年後くらいになるのでちょっと現実的では無いかなと。(その頃になって安めの戦闘奴隷を加えても正直きつい…マティンとバルトは迷宮歴9年になるので、迷宮歴10年のジャーブレベルの人材が必要になっていると思って貰えれば)
書いたのが一年ほど前なので設定を少し忘れていますが
15歳の秋にシラーに売られて、16歳の秋か冬にマティンの元に、19歳の冬の半ばにシラーに出戻り、20歳に春にユウキ君の元にだった筈です。
年齢は春と冬の間の休日に年を取る数え年で考えていますので、年齢は上がっていますがユウキ君の元へは1期(90日)以内でやって来ています。
だった筈。
とむぽむ 2024年09月29日(日) 14:27
流石に売らずに迷宮で廃棄するのは利点がないと思うけど
死に様を見たい悪趣味はいるのかもな
mshr 2024年09月30日(月) 21:46
感想をありがとうございます。
追従では、直接的では無いですが、間接的に奴隷を迷宮に廃棄する話が出てきます。(§017,§019 ,§154 )
逆説的に、奴隷を迷宮で処理する事を商売にしている人がいるとして、それに基づいて書いた話なのですよね。
追従を読んで頂くと分かるのですが、当初、アナは、追従の主人公の結城君が一緒に買われたナズを迷宮で廃棄するのではないかと極度に警戒していますので。
尚、病気持ちの奴隷は、通常商館では取り扱いませんので売る事が出来ません。
結城君が病気持ちのエマレットの購入した価格は、1万ナールの投売りです。(因みに奴隷商人は無理やり押し付けられた。)