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(´作`)(空牙刹那 2016年03月31日(木) 22:07
なんか、せてぃとハルカの独壇場になってきてつまらなくなってきてしまったのは気のせいでしょうか?
主人公の独壇場ともいえる活躍も出し抜きもなんだかなくてつまらなくて来てしまったと思います。
ここから爆発的な動きに期待という事で待ちを張りますが…さて、―――どうなる?
タケノコさん 2016年04月01日(金) 22:58
二度目のコメントありがとうございます。
あの二人にはここで色々とフラグを立てておくべきだと思ったので、主人公そっちのけの描写になってしまいました。次の話でもちょっと出てきます。
次回とその次で主人公の戦闘描写をするので、次回の更新をお待ちしください。面白くしてみせましょう!ぜひご期待ください!
(自分でハードルあげちゃったけど大丈夫かな?)
(´作`)(空牙刹那 2014年12月12日(金) 00:35
>あらすじ
>俺の名前は神田靖人。幼なじみで同級生の椎名ゆきと遊園地に遊びに行って、その帰り道、パッと通ったトラックが俺の身体を轢きずって泣き叫んだ。
よくわかりません。『椎名ゆき』の行方と、
(9行省略されています)
タケノコさん 2014年12月14日(日) 14:33
コメントありがとうございます。
「泣き叫んだ」は誤字ですね。「鳴き叫んだ」が正解ですので、直しておきます。鳴き叫んでいるのはトラックのブレーキ音で、椎名ゆきも泣き叫びます。
オマケでも解説しましたが、カゲロウデイズという曲のパロディーネタです。
細かい描写は第三部冒頭で行う予定ですので、それまでお待ちいただけると幸いです。椎名ゆきの描写もそこで行います。
ラミアキッド 2014年10月06日(月) 14:37
自分は、ディアベルが死んだのは自業自得とキバオウがβテストの情報を公開する機会を奪ったからだと思うので、キバオウには自分の行いを後悔してほしいなぁ。
面白いので、次の話も楽しみにしています。
タケノコさん 2014年10月06日(月) 19:16
感想ありがとうございます。
こういうコメントがあると、やる気が上がります!
さて、コメントいただいたキバオウの件ですが、採用したいと思います。第13層、第25層戦でキバオウにはカッコイイ活躍をしてもらうことにしましょう。一方ジンは、第13層戦ではカッコイイいい姿が、第25層戦では情けない姿が描写される予定です。ぜひ楽しみにしていてください。
(´作`)(空牙刹那 2015年10月05日(月) 22:02
俺、あの男女が何を考えてるかわからないし、なんか嫌だ(生理的に
主人公を知らないで独走してる感じとかが…。
(8行省略されています)
タケノコさん 2015年10月05日(月) 22:43
コメントありがとうございます。
あの男女というのは、セティとハルカのことでしょうか?彼らの謎めいた言動にもちゃんと理由はあります。今は「伏線です」としか答えられません。果たして彼らは仲間なのか!?敵なのか!?その正体はいかに!?
次の次の話でさらに伏線を増やす予定です。
伏線回収まで時間がかかると思うので、気長にお待ちください。
それから、残念ながらユウは男です。女っぽい言動してますが。
ヒロインは、現在作品紹介にしか登場していませんが、ゆきになる予定です。ですが………、おっとこれ以上はネタバレだ!言えないなぁ(さらに窒息させていくスタイル)
ゆきの活躍は第3部にて語る予定なので、こちらも気長にお待ちください。と言っても、第二部終了まであと7話ほどあるので来年以降になるかな…。自分でも一番書きたい部分なので、そこまでできるだけ早くたどり着きたいです。
続きが気になるとは思いますが、こういうコメントがあった以上、こちらも頑張って書かせていただきますので、もうしばしお待ちください。
通りすがりの人 ID:mQFRqZ8. 2014年12月24日(水) 16:03
こんにちは。
エクストラストーリーのコメント欄にて
タケノコさんのこの作品に影響を受けて書き始めた
という旨のコメントを見てじゃあ試しに、と思って
読み始めたのですが、面白いです!
とくに描写が細かく、自分にはどう転んだって
無理だなぁと思う程でした。
まだ追い付いてないですが、堪らなくなりコメント
してしまいました。
更新頑張って下さい!
タケノコさん 2014年12月25日(木) 13:38
コメントありがとうございます。
やはりこういうコメントを見るとやる気が出ます!!
妄想が妄想を呼び、書いているうちにどんどん描写が細かくなってしまいました。ですが、それで喜んでいただけてとても嬉しいです。
今後も、無駄に多い無駄に洗練された無駄なネタと、妄想カタストロフともいえる細かい描写を、ふんだんに盛り込んで書いていきたいと思いますので、どうかご愛読よろしくお願いします。
まだ先の話になりますが、第三部(私が書きたい話です)は特に気合を入れますので楽しみにしていてください。