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投稿話順全話感想
亀川ダイブ 2016年01月18日(月) 21:25
はじめまして、亀川ダイブと申します。
全話、ほぼ一気に読ませていただきましたー!
車いすの主人公とか、ザクレロ好きのヒロインとか、ケンカ屋っぽいライバルとか、ザクレロとか、ザクレロとか、ザクレロとかとても楽しかったです。
ガンプラもかっこいいですね!とくに阿修羅の造形には仏像的な美すら感じます!最高です!
次回も楽しみです。頑張ってください!
白犬 2016年01月20日(水) 20:32
いらっしゃいませ、亀川ダイブさん。感想ありがとうございます。
基本、ヘンな性格ばかりの登場人物たちよりザクレロを亀川ダイブさんに印象づけられたという意味で、まずは計画通りといったところでしょうか(笑)。
阿修羅は主人公のガンプラより先に完成をしており、私にとっても思い入れの強い物ですので気に入っていただいて嬉しく思います。
稚拙な作品ですが、これからもがんばっていきたいです!
放置アフロ 2016年01月14日(木) 21:08
うおー、ガンダム ヘッドクオーターが再開してる!? こんなにうれしいことはない!
ご無沙汰しております、放置です。
復習も兼ね、「一手 前・後編」まとめて読ませていただきました。
「まだだ、まだ終わらんよ!」
からのNT覚醒っぽいツカサ(とHQ)の特攻は熱い。やはり、少年ロボット活劇はこうでなくては! まぁ、……シャアは少年じゃないけど。
ファンネルによる波状攻撃、好きな人にはグッとくる演出でしょうね。
特攻兵器(地雷?)よろしく、キャタを吹っ飛ばしたTファンネルに合掌&b。
予告のハルヒコさんの提案とは? 想像しつつ次話お待ちします。
白犬 2016年01月17日(日) 11:19
おひさしぶりです。放置アフロさん、感想ありがとうございます。
一年近くも放置しておりましたので、もう忘却の彼方に忘れ去られていただろうと思っていたのに、このように感想をいただけるとは(嬉しい意味で)予想外でした。
私も前回のあらすじをすっかり忘れていましたので、復讐がてらに前話を読み返しながら執筆しました(笑)。
とりあえず、このトーナメント編までは書ききる所存ですので、いましばらくお付き合いいただければ幸いです。
放置アフロ 2015年03月26日(木) 22:07
第24話 「紅の双影」読みました!
立体化拝見しました。デスティニーガンダムというのは知らなかったんですが、かっこいいですね。後ろに羽みたいのがあるからかもしれないですが、ツカサのHi-νガンダムにも印象が近いように感じました。あくまで主観です。
噂のバスタービームガンのショートバレル。なにやら、実銃ファブリックナショナルのP90に似てるような気がします。あれも全長が短いので。
『クリムゾンミラージュの光学残像』初見時、宇宙世紀最大の謎のひとつ、「質量をもった残像とでもいうのか!?」というセリフが蘇りました。
機体のコンセプト、この対決、まるでGBFTのセカイvsユウマのようで面白かったです。
次話、鉄壁の防護を誇る極大火力機と、多種のファンネル実装機、毛色がまったく異なるMS同士の対決にも期待いたします!
白犬 2015年03月28日(土) 22:14
>放置アフロさん、いつも感想ありがとうございます。
感想を見るまであまり意識していませんでしたが、確かにデスティニーガンダムや同じ作品に出ていたストライクフリーダムはお気に入りのMSですので、改めて見るとHQもかなり影響を受けていたようです。
ショートバレルVerはほとんど手を加えていないのですが、私もはじめて見た時「コレP90そのものやな……」と思ってました(笑)。
>「質量をもった残像とでもいうのか!?」
『光学残像』この妙にかっこいいフレーズにつられて使ってしまいましたが、私もいまだにこの日本語に意味が分からなかったりします。
ガンダムは謎が多いですね。
リョウゴとアキト、どちらかというと喧嘩上等キャラ同士のバトルでしたが「面白かった」の一言は嬉しい限りです。
次回のツカサVSカーネル、どちらかというと『狐と狸の化かし合い』みたいなバトルになるかもしれませんが、読んで頂ければ幸いです(汗)。
怨是 2015年03月01日(日) 01:54
なるほど! とんでもないこととは、ずる休みでしたか。それはお母さん激おこですねw
電話のシーンでオチが読めてきたのと同時に、父と子で修羅場を体験するのかと、彼らの心痛察するに余りあるというものです(ツカサくんは自業自得ですがw)。
そして明かされるタカオお父さんのとんでもない過去……! 第二回っていうとあの伝説の!
パーフェクトなガンダムの! イオリ・タケシさんが出場した大会じゃないですか!
そりゃあ15秒クッキングになるのも無理からぬ話ですよね。
カーネル辺りの古参組はもしかして詳しく知っている予感がします。
準決勝、決勝までが待ち遠しいです。それに、登場ガンプラもw
ガンプラって天候次第では早く作れないから、ちょっとやきもきしますよね。
白犬 2015年03月02日(月) 20:14
>怨是さん、いつも感想ありがとうございます。
今回のオチはツカサにとって自業自得とはいえますが、この教訓を心に刻み、まっとうな生活を送ってほしいものです(笑)。
そう、実はタカオは第二回大会で活躍したって、アレ? イオリ・タケシが出場した大会って第二回でしたっけ? ……ハハ、今調べましたがその通りデスネ(や、やっちまった(汗))。
ま、まあ、タカオも曲がりなしにも世界大会に出場するほどの実力はあるでしょうし、いまのツカサでは太刀打ちするは難しいですね。
カーネルとの面識はないでしょうが、あの性格もありますしカーネルはタカオの事は知っているでしょうね。
次回、準決勝からはギャグパートが少なめになり、バトルシーンが多めになると思います。
いまだにバトルの描写は苦手とするところですが、がんばります!
>登場ガンプラもw
確かにガンプラ製作は、天候に左右される割合は大きいですよね。現在クリムゾンミラージュの立体化をSSと同時進行で作業中です。
なんとか形になるようにがんばってみます。
放置アフロ 2015年03月08日(日) 15:38
第22話 「ツカサの慌ただしい一日 後編」読みました!
残像をともなった百烈拳と例のアレ。これはもう、『タカオの奇妙な冒険』。
コウタ「しっかし、おまえのオヤジさん、ホントすげぇなあ」「さっきオヤジさんが言ったこと、気にしてんのか?」
(8行省略されています)
白犬 2015年03月10日(火) 20:32
>放置アフロさん、いつも感想ありがとうございます。
最後に「アリーベデルチ」とかタカオに言わせようか迷いましたが、その必要もなかったようです(笑)。
>『タカオの奇妙な冒険』
本編終わったらタカオを主人公にした外伝とか書きたい今日この頃ですが、タイトルはコレで決定ですね。
>Zラストのファ・ユイリィが重なり、草原になりました。
どちらかというとサイド6でのアムロとテムのやり取りがモトネタだったのですが、アムロ=ハルナより、ファ=ハルナの方が絵的にはよかったかも……。
>というよりお母さんから一方的な直攻撃があるでしょうけど(汗。
タカオのフォローのおかげで、ツカサの受けたダメージも最小限で済んだようです。
もっとも、危うく「ガンダム ヘッドクオーター《完》」とかいう状況にもなりかけましたが(笑)。
>ツカサが何かを感じ取れればいいですね。
今までのバトルでも、ツカサは対戦相手達から何らかのメッセージを受けていますが、今のところ本人はそれに気づいていないようです。
トーナメントが終わるまでにツカサはそれに気づくことができるのか?
そこらへんも踏まえて本作を読んで頂ければと思います。
KY_ 2015年02月24日(火) 23:42
しばらくぶりです! 一気に感想を書かせていただきます。
○第18話『魂』
・ザクレロ本来の活動権である宇宙空間はハルナにとって多少なりともアドバンテージとなるだろう。
→活動圏
(37行省略されています)
白犬 2015年02月26日(木) 21:29
>KY@RGM-79Rさん、いつも感想ありがとうございます。
最近はKY@RGM-79Rさんからの誤字脱字の指摘がなかったもので「自分も少しはまともになったかな」などと考えていた矢先にこの大量の誤字……うう、面目ないです(汗)。
数が多いので順を追って修正していきたいと思います。ご指摘ありがとうございました。
18話はとある理由で一から書き直したので(内容は黒歴史級でした)、楽しんで頂けたようで私も苦労した甲斐がありました。
形状のシンプルさゆえか1/250ザクレロ、おまけの1/550ともに最初期のガンプラとは思えないほど完成度が高いです。
自爆装置ですがこちらはモトネタがありまして、「GFB」でリカルド・フェリーニが対戦相手を道連れに自爆する(未遂に終わりましたが)というエピソードがありまして、そこからネタを拝借しました。
OO-Fは無理やり組み合わせたためマッチョな姿になってしまいましたが「かわいい」と言って頂けホッとしております。
>第19話
>最後の突撃はカーネルの攻撃を突破して、その内側からの攻撃でファンネルバリヤーを破ろうとしたのでしょうか?
私の描写力がイマイチのためうまく表現できませんでしたが、まさにそんな感じです。
まあ、かなり無茶させてますが(笑)。
ナックル・バスターは当初オリジナルと同じ前方で構えさせていたのですが、どうにも邪魔でポーズが取ずらく、偶然後ろに移動させたら思いのほか絵になったのでこのままにしました。
私もこの状態がお気に入りだったりします。
>第20話
前半の話は私の実体験がモトネタだったりします。私自身とてもモデラーなどと名乗れるほどの腕はありませんが、KY@RGM-79Rさんがプラモを作る際に少しでも役に立てれば幸いです。
>タカオが曲げてハルナが直す。ツカサの首はガンプラ以上にメンテナンス簡単!
こ、この例えは最高です! しばらく笑いが止まりませんでした。
たしかにいろんな意味で、ハルナはツカサにとって掛け替えのない存在かもしれません(笑)。
>第21話
たしかにタカオの作ったキュベレイの数は5機ではすまないでしょうね。おそらくこれに匹敵するのはハルナぐらいかもしれません。
いったいこの二人でどれくらいのキュベレイとザクレロが作られたのやら……。
>HQ本体の活躍はおざなりでしたね。
はい、じつはこれも本作の伏線の一つだったりします。この先ツカサがどのように変わっていくのか?
そこらへんもバトルとともに楽しんで頂ければと思います。
>あの人ですか。あの人が来るような気がします。。。
やはりモロバレですね(汗)。おそらくKY@RGM-79Rさんの予想は的中していると思いますが、次回ツカサを襲う悪夢を楽しみにしてください。
放置アフロ 2015年02月24日(火) 21:51
第21話 「ツカサの慌ただしい一日 中編」読みました!
期待を裏切らぬ、キュベレイMk-Ⅱ・心の嫁機。しかし、予想を裏切るタカオのビルダーとしての技量。お父さんはガンプラ・ビルダーじゃなくて、キュベレイ・ビルダー(嫁機に限る)なんだね。分かるんだ、放置には。
しかし、ファイターとしての腕も一流なんですね。
(6行省略されています)
白犬 2015年02月26日(木) 20:18
>放置アフロさん、いつも感想ありがとうございます。
タカオはハルナ並に初期設定が変わったキャラです。最初は一話こっきりの登場予定だったのが、まさかここまで出張ることになろうとは……。
>キュベレイ・ビルダー
このネーミング言い得て妙ですね。まさにタカオを言い表す一言だと思います。
現在ではとある理由で過去に製作したキュベレイを(ひとつを除いて)すべて手放してしまったタカオですが、かつては部屋中に嫁機(や嫁グッズ)が散乱していたことでしょう(笑)。
>嫌な予感しかしない。
ご安心を、後付設定てんこ盛りは伊達ではありません。おそらく放置アフロさんの想像とは違ったタカオの過去が次回明らかになります。
でも「・・・・・・町の模型屋からキュベレイ(くどいが嫁機)が姿を消した、あ、あの『過剰在庫化のプルツー』事件を引き起こした少年T、なのか!?」の方が、タカオらしくていいかもしれません(笑)。
>最大の災厄とは何なのか!?
いつもは傍観者のツカサが当事者に……ネタばれもあるのでここらへんで止めておきますが、次回ツカサはかなり悲惨な目に遭います。
お楽しみに(ヲイ!)。
放置アフロ 2015年02月18日(水) 19:53
第20話 「ツカサの慌ただしい一日 前編」読みました。
タイトル詐欺と突っ込まざるを得ない、濃いぃぃお父さん、ついに復活。これで、アマノ家はあと十年戦える。
親子対決、気になるところです。一体、お父さんはどんなMSを操るのか? そも、仕事カバンにプラモを忍ばせているのか、あるいは「おもちゃのミサキ」で拝借するのか? どんな操縦を見せるのか? 期待しつつ待ちます。
私事ですが、Zを見直してまして、ビダン家の父子対決を見ました。しかし、フランクリンさん、MSの戦闘中なのに・・・・・・。
「技師冥利に尽きる」
とか言いながら、愛人の姿態が脳内再生されているんですが(笑。
さしずめ、タカオお父さんの場合は、・・・・・・えーと(汗。
サナエさん! 早くコッチです! 模型屋さんにロリコン弩変態ががが。
白犬 2015年02月18日(水) 21:33
>放置アフロさん、いつも感想ありがとうございます。
タイトル詐欺などととんでもない。タカオの濃さに影をひそめてしまってますが、ツカサの受難はこれからです。
最後はかなり悲惨な目に……。
タカオのガンプラですが、基本的には「アレ」一択ですね。タカオのビルダーとして、そしてファイターとしての能力は次回で明らかになります。
>ビダン家の父子対決
申し訳ないんですが、Zって印象薄いんですよね(汗)。
でも、【「技師冥利に尽きる」とか言いながら、愛人の姿態が脳内再生されているんですが】って、すごいですねフランクリンさん。
さすがはカミーユの親というべきか。
ちなみにタカオの脳内は、つねに「彼女」でいっぱいです(笑)。
怨是 2015年02月12日(木) 02:28
メタ読みが外れた……ですぞ!
深謀遠慮の末にあの展開へ持ち込んだハルナさんのメインヒロインぶりに感嘆するばかりです。
これがガンダム作品時空なら間違いなくツカサを庇って「そして時が健やかに温める愛」するパターンじゃないですか! BF時空で良かった! などと勝手に胸を撫で下ろしております。
今回のレンVSカーネルもまた、別のベクトルで熱い展開でした。レンさんかっこいい。
内心の描写が無いので断言こそできませんが、負けてここまで爽やかに振る舞える紳士的な性格はなかなか貴重ですよね。
(7行省略されています)
白犬 2015年02月13日(金) 22:34
>怨是さん、いつも感想ありがとうございます。
ハルナVSミキ、どうやらこのバトルは怨是さんの予想外の結末になったようですね。
当初はミキが勝ち進みツカサと決着という展開を考えていましたが、ありきたりに思えてこのような展開になりました。
ザクレロが絡まないとイマイチ存在感のないハルナにスポットライトを当てることができ、私も満足しております。
>「そして時が健やかに温める愛」
書いてる時はまるで気づきませんでしたが、リアルでこんな展開だったらシャレになりませんね(汗)。
バーチャルバトルでよかったね、ハルナ……。
「おもちゃのミサキ」に集う常連は「濃い」人間が多いため印象薄いですが、レンはもっとも常識人でしょう。
私の力が及ばないためにレンの内面をよく書き表せなかったですが、紳士的に振る舞いながらも胸の内ではカーネルやツカサとの再戦を決意していると思います。
そんなレンを気にいっていただけたようで、うれしいかぎりです。
ご質問の件ですが、現状では語られていませんが本作は「GBF」より3年ほど後という設定です。
アブソーブ、ディスチャージ、RGなどイオリ・セイが作った各システムや、粒子変容フィールドなどが本作に登場しないのは、これらの技術は世界クラス(しかもほんの一部)のファイターが有するものであり、
ツカサたちには手の届かない技術だと私が考えているからです。
まあ、上記に匹敵するシステムを、私の頭では考えつかないというのが真相なんですが(笑)。
>因果応報
ツカサにもやむを得ない事情があったのですが、不幸が不幸を呼びかなりラストでは悲惨な結末を迎えます。
何が起こるかは……後のお楽しみということで。
放置アフロ 2015年02月08日(日) 20:53
第19話 「4強」読みました!
確かに、フィールドが宇宙ならMA形態の大推力からの機動性で、ガンタンクを翻弄できそうな気もします。タンクじゃAMBACは不得手(というか、できない?)でしょうから。
それを承知であえて、相手に有利な衛星上で戦う。
(14行省略されています)
白犬 2015年02月10日(火) 20:25
>放置アフロさん、いつも感想ありがとうございます。
ガンプラもレン本人も並以上の力を持ちながら、奇策を嫌い正攻法の戦いを好むため勝率は高くはないが、己の戦闘スタイルを変えない頑固さ。
放置アフロさんの感想にあった「これが、・・・・・・若さか」。この言葉は、まさにハヤミ・レンという男を如実に表す言葉だと思います。
放置アフロさんの作品にも、いよいよガザ・Cが登場ですか? 本作がどの程度お役に立てたかいささか不安ではありますが、ガザ・Cが如何に活躍するか楽しみにしております。
>CとDの区別。
実は私も、CはピンクでDは青ぐらいと色の違いでしか区別できなかったりします。
というか、そもそもこの2機種に明確な違いがあるのでしょうか?(笑)。
>サイコガンダムMk-2のリフレクタービットみたいなものですかね。
はい、イメージ的にはそんな感じです。ただしリフレクタービットのようにビームを反射することはできず、あくまで屈折させ軌道を逸らすことしかできません。
バスターライフルやサテライトキャノンを反射させると、さすがにヤバいですから(笑)。
ガザ・Cの頭部には、ヤクトドーガのものを使用しました。これ付けただけでずいぶんイメージが変わるものだと、自分も作っていて思いました。
>グリフィス
なるほど、たしかにグリフィスの兜(というか頭部)に見えますね。もっともあの方ほど強くはありませんが……。
次回はいよいよ準決勝、といきたいところですが、物語は少々脱線する予定です。
しばしお付き合いいただければ幸いです。