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楢樫書局私人有限公司 2025年11月30日(日) 15:20
>グリーンベレーを除隊する直前、やつはCIF中隊にいた。CIFは精鋭集団のグリーンベレーでもトップの精鋭を集めた、究極の戦闘集団だ。
本土の人から聞いた話ですが、旧CIF中隊(現CTAC)の編成は
C Co, 1st BN, 1st SFG
(11行省略されています)
紙谷米英 2025年12月01日(月) 21:16
ご感想ありがとうございます。
ご指摘の通り、マークは第5特殊部隊グループ所属を想定しておりますが、それ以上の深い設定は現状ございません。
妻子を愛するただ気の良い男なので、登場をお待ちいただけますと幸いです。
……早く出せたらいいなあ。
emanon 2025年11月08日(土) 06:52
返信ありがとうございます。
あぁ、本当にヒルバート君は羨ましいですね!まあ、彼と同じ経験をすればブリジット級の美少女から好意を持たれて甲斐甲斐しくお世話してもらえるよ!とか転生特典として約束されたとしても絶対に断りますが。
それにしても前から気になってはいたんですが、作者さんのこの軍事知識の深さはどこから来るんですか?まさか特殊部隊に所属してた・・・とかじゃないですよね?
紙谷米英 2025年11月08日(土) 17:22
ご感想ありがとうございます。
ヒルちゃんは痛めつけるほどに可愛くなるので、これからも内外から虐待し続けることを誓います。
今後とも、ブリジットと周囲の人間に振り回される彼の醜態を見守っていただけますと幸いです。
筆者本人に関してですが、ブートキャンプ初日も耐えられないもやしでございます。
自衛隊など志したためしもございませんので、あしからず。
単に自分が好む書籍を幾らか読んだだけのにわかに過ぎませんので、範疇外の知識は乏しい身でございます。
この様な拙身の文章ですが、引き続きお付き合いいただけますと嬉しい限りです。
emanon 2025年10月24日(金) 06:34
お久しぶりです。
流石に3年越しなので概要しか覚えてませんが懐かしい作品の更新ですね。
アレですね、同じ軍属だけど部隊が違う人同士のリスペクトのある会話は渋くてカッコいいですね!陸軍は空を抑えてもらわないと進軍できないし、空軍は対空砲とか、そういうのは抑えてもらわないと安心して飛べませんもんね。お互いにカバーしあって連携してこその軍隊。
これからも更新頑張ってください。
紙谷米英 2025年11月07日(金) 19:14
ご感想に気付けず、誠に申し訳ございません。
既存部分の加筆修正が済み次第、続投を予定しております。
陸軍の、特に歩兵たちはお空の敵に見付かると一網打尽ですし、クルマくらいしか保有するアシがなく、空軍および陸軍航空隊の方々がいないと移動もままならないので、ヒルちゃんは前線で活動する飛行機乗りに敬服しています。本編での登場機会はありませんが、激しく揺れるヘリの中でSASの同僚がよく嘔吐するので、彼は機を下りる前に機長へ頭を下げています。
相変わらずの遅筆でございますが、今後とも気長にお付き合いいただけますと幸いです。
emanon 2022年04月03日(日) 09:52
お疲れ様です。
いやー、やっぱり面白いですねぇ。一話から読み直しましたが、最強の特殊部隊の小隊長と有能メイドさんの活躍は好みドストライクですね。
残念ながら、現実の方ではミリタリー物を純粋に楽しめない情勢になってしまいましたが・・・。
異世界転生俺TUEEEEE系も面白いですけど、こちらのお話はある程度現実的でこう、何というか、上手く言えないですけど現実に根ざした面白さと言うか、そう言うものがあると思います。あと、所々にある皮肉ともジョークともとれる主人公の悪態もカッコいいです。
遅くても更新される限りついていきますのでどうかご安心を・・・この作品の場合調べ物とかも多そうですしね。仕方ない部分しかないと思います。頑張ってください!
紙谷米英 2022年04月03日(日) 20:50
寡作な当方へ激励のお言葉の数々、痛み入ります。
現実世界が期待通りになっていないのは、当方も残念に思う日々でありますが、読者様の憂鬱を少しでも晴らす一助になればと、次回の更新を急ぐ次第です。
ヒルバートの湿気た心根を好いてくれるご意見を糧に、人物像をより深掘りできるよう尽力いたします。
次回の更新内容は未定ですが、現状は長らく放置した奴隷迎合の続投・加筆修正か、奴隷蛮行の新規投稿を考えております。
ブリジットの振る舞いが、邂逅と迎合の間で変化する様を描ける番外編になれば……と、願っております。
このような遅筆にお付き合いいただき、誠にありがとうございます。どうか足下を冷やさぬよう、ご留意を。
炎海 2022年04月01日(金) 07:46
迎合に改訂版来てる!?
エイプリルフールじゃない!?
紙谷米英 2022年04月02日(土) 17:37
長々と放置してしまい、誠に申し訳ございませんでした。
現在進行中の奴隷蛮行と平行して、奴隷迎合の更新を試みたのですが、長らく手をつけていない内に過去の文章が気に食わなくなり、先の改訂版を上げ始めた次第です。
基本的には、修正より更新を優先いたしますが、何卒ご理解いただけますと幸いです。
拙作をご愛読いただき、ありがとうございます。
炎海 2018年03月09日(金) 12:42
親父殿死んだりしませんよね、もうなんかフラグがビンビンしててやばそうなんですけど大丈夫ですよね?
紙谷米英 2018年03月09日(金) 20:51
ご感想ありがとうございます。
クラプトンの親父は個人的に気に入っているキャラなので、愛されている様で何よりです。
炎海 2018年03月04日(日) 17:19
しばらく非公開設定になってました?
最新話が投稿されたようなので、はじめからもう一度読んでみます。
-追記-
いえ、また読めるとわかって嬉しいです
しばらく再読できなかった分まで楽しめました
紙谷米英 2018年03月04日(日) 16:14
申し訳ございません。諸事情からハーメルン様での公開を停止し、あまつさえタイトルの改変も行っております。
ろくな報告もなしの拙作にお気づきいただき、痛み入ります。
再読のお手間を掛けてしまい、頭が上がらない気持ちです。
今後ともどうぞ宜しくお願い致します。花粉症などにご注意をば。
oden50 2015年08月23日(日) 10:33
誰が悪いとは言えないけど、やっぱり親父殿は可愛い義理娘を戦地に連れてくるべきではなかったかと。
そりゃラブラブチュッチュの新妻が、旦那が戦地に行って心配なのは分かるけど、職場にまで出張ったら…
結果がこれでは、なんというか起こるべくして怒ったのではないかと。一歩間違えば死んでたろうし、そうなったらヒル君も死んじゃうだろうし…
ブリジットちゃんは本国では奴隷という身分だから、クレデンヒルにあるだろう軍人の妻の会といったコミュニティへの参加も難しくて、一人で夫の帰りを待つのは確かに気の毒だが、やっぱなぁ…周囲がサポートするように取り計らうのが親父殿が仕事だったのでは。
SASやグリーンベレーといった海外遠征が多い軍人は、高い離婚率があるのだろうけど、別れずに一人で家庭を守り子供を育て夫の帰りを待つ奥さんの存在は、最新鋭の兵器が導入されるよりも有り難いのではないかと。
最後になりますが、ヒル君……(72文字省略されています)
紙谷米英 2015年08月25日(火) 08:12
返信が遅れてしまい、申し訳ありません。早速お読み戴けた様で、嬉しい限りです。
ブリジットとヒルバートの関係ですが、戦闘とは対極にある部分ですので、冗長ながらも長くしたためていく所存です。
ダニエル・パーソンズ伍長ですが、個人的に気に入っているキャラクターですので大事に扱っていきたいですね。クラプトン兄弟の陰に隠れておりますが、彼の戦闘技能も中々のものです。野球で言うところのバッテリーですしね。
相変わらずのろい更新状況ですが、お付き合い戴きありがとうございます。
ホワイト・フラッグ 2015年06月23日(火) 10:56
最新話を読んでいて兵士とは報われない職業だと思いました。
そして、D戦闘中隊の皆さん、ヴェスト兄ちゃんお疲れ様です。
紙谷米英 2015年06月23日(火) 21:43
お返事が遅れてしまい、ごめんなさい。
ヒルバートがダウンしているので、彼の家族が諸所の業務に躍起になった数時間でございました。でもキノコは元気です。
ようやくの更新が全く進まない様相を呈しているので読者様にはご迷惑をおかけっ放しですが、そろそろ大きな動きが入れられる想定です。
ここまでお付き合い戴き、ありがとうございます。
ブラック・スワン 2015年05月31日(日) 10:37
前回の投稿から時間があいていらっしゃいましてので心配しておりました。
前作ではブリジットがヒルちゃんを更生させたように、今作はブリジットの内面的な葛藤が描かれてくるのでしょうか。
小説の面白さは、いつもどおり安定していらっしゃいますね!
次回話を楽しみにしております!
紙谷米英 2015年06月01日(月) 08:39
お待たせしてしまい、申し訳ありません。
引き続き、こういった具合の面倒くさい野郎を書いていきますので、辛抱強くお付き合い戴けると嬉しい限りです。
酷くニッチかつ、自己満足に傾倒し過ぎる作風ですが、次回も楽しんで戴けるものを仕上げられる様に尽力致します。