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クルックルー 2026年03月21日(土) 13:22
久々に炭カナ成分摂取できた気がする。マジで尊い。
しかしこっちの作品の痣者は長生きできないんですね。やはり縁壱と狛犬が特別なだけなのか…
何はともあれ番外編の完結もおめでとうございます。次回作楽しみにしてます!
科学大好き人間 2026年03月21日(土) 19:40
更新が遅くなって申し訳ありません。炭カナに特化した番外編だったのでそういう意味で満足して頂けていれば幸いです。
本作の炭治郎とオリ主のカナト君は残念ながら痣の寿命を克服することはないです。あっちの作品は割と力技でごり押せたのでいいのですが、それを全人類に適応させるのは現実的ではないと判断しました。二人の子孫は平成の世で幸せに生きているのでそれを救いに受け取って頂ければ幸いです。
次回作は暫くお休みします。代わりに2番目に書いた作品の第二部を書き始めるのでもしご興味あれば覗いてみてください。機会があればまたお会いしましょう。それでは。
クルックルー 2025年07月05日(土) 14:48
カナヲはもう立派な人妻なのに純真無垢過ぎて…いや寧ろ自分の欲求に貪欲なだけかもしれません笑
これはカナエさんの教育の賜物だと見て取れます笑
しかし炭治郎もこんなにカナヲに迫られたらタジタジになるしかありませんね。羨まけしからんではありますが笑
次回で番外編がラストなのは寂しいですが続きを楽しみにしてます。
科学大好き人間 2025年07月05日(土) 17:02
羨まけしからん内容がお届けできているようで何よりです(笑)
筆者のイメージ(願望)だと、カナヲちゃんは純粋な反面、心のままに行動し始めると欲求のままブレーキ無しでアクセル全開になるんじゃないかと思っています。その様子を描写していこうと思います。
炭カナの番外編は次回でラストの予定ですが、引き続きお楽しみ頂ければ幸いです。
もしかしたらまとまり切らなくて話数増える可能性もございますが・・・(汗)
ステルス兄貴 2025年06月07日(土) 10:21
原作でも竈門家の血筋は絶えていないと言う事は、原作における炭次郎とカナヲは子を成したと言う事ですが、今作は原作とは色々と異なるので、炭次郎もカナヲとの子作りには考えさせられるモノがあったのでしょうね。
でも、しのぶとカナトのおかげで吹っ切れたようですね。
原作ではこの後に控える関東大震災、世界恐慌、第二次世界大戦を母子家庭ながらも子供を立派に育てたカナヲですが、今作では未来知識のあるカナトが居るので、これらの出来事が起こる前にカナトが生前に忠告しておけばある程度の対策はできるかもしれませんね。
科学大好き人間 2025年06月07日(土) 21:36
おっしゃる通りです。詳細を書けていなかったのですが、実はカナト君は既に未来知識を鬼殺隊関係者にある程度共有しています。その為、炭治郎が子作りを躊躇していたのは幸か不幸かカナト君が与えた予備知識が原因だったかもしれませんね。ただそうだとしてもカナヲちゃんは炭治郎の子どもを立派に育て上げることでしょう。炭彦君が平和な時代に生まれ落ちたということは、きっとそういうことなのですから。
クルックルー 2025年06月07日(土) 09:53
うおお!
炭カナの番外編更新されてる!?
1話じゃないんですね!続き楽しみにしてます!
それはそうとカナト君が厄介義兄過ぎる笑
炭治郎急かされてて草
あ、でも新婚丸々一年夫婦の営みできなかったカナヲちゃんが一番可哀想なのかも…それなら仕方ないか…
作者さんは観光地を調べた上でデート回を書いてくれるから読み応えあります!
浅草デートの回もめっちゃ好きでした!温泉デートも期待してます!
科学大好き人間 2025年06月07日(土) 21:14
大変お待たせしました! 楽しみにして頂けて本当に嬉しいです! その分心血注いで書いて行こうと思います!
観光地を調べながら書くのは時間が掛かるので一長一短ではありますが、その分情景を思い浮かべながらキャラを動かせるので一番気に入ってる書き方でもあります。なので、実は浅草デートの回が筆者の一番のお気に入りなんです(笑)。読者の方に共感してもらえて本当に嬉しいです。番外編があれを超えられるかは書いてみないとわかりませんが、皆様の期待に応えられるよう頑張って書き上げたいと思います。
なかノンノン 2025年06月08日(日) 09:07
完結おめでとうございます。
原作みたいな鬼がいなくなり、鬼殺隊の子孫が生きてるような世界に移動した感じなんですね。
綺麗にまとまっていました。異世界転移とはまた違うのですが、元の世界に帰ろうとするタイプは少ないので、現代の恋人を一途に思い初志貫徹のまま帰ってきた主人公と過去の世界で大切な人を見つけ選択肢をはつきつけられても帰ることはせず短い時間を大事な人と過ごすことを決めたもう一人の主人公。対比になっていますが、どちらも正しいし誰か不幸になる訳でもない終わりで綺麗にまとまっていました。
鬼滅の刃は原作がもうギリギリな状態なので二次創作は難しいと思います。その中で珍しいあまりない設定で完結させたことは本当に凄いですね。
科学大好き人間 2025年06月08日(日) 12:45
完結まで読んで下さりありがとうございます。
現代に戻った時の描写はイメージ的にはシュタインズゲートのα世界線とβ世界線みたいなつもりで書いてました。
異世界転生ものはあまり読んだことがないので知らなかったのですが、そういう作品の主人公ってあまり帰りたがらないんですね(笑)
元の世界に残してきた友人や家族、ひいては恋人とかに思い入れがないのでしょうか。筆者にとっては驚きです。
今作は折角のダブル主人公ものだったので、対比表現はかなり意識してました。そういう作品が好物なもので(笑)
なるほど。鬼滅の刃はコンテンツの寿命的には割とギリギリなんですね汗
確かにブームが凄かったのって2018年から2020年位までですし、流石に下火にもなりますよね・・・
筆者は世間に比べてブームにハマるのがかなり後発になる傾向があるので二次小説書くのが向いてないのかも(笑)
何はともあれ綺麗に終わらせられて安堵してます。少しでも楽しんで頂けたなら何よりです。
一応不定期ですが番外編も出すのでもし興味があったら読んで見てください。
別作品も書いてるのでご縁があればまたよろしくお願いします。
と~るくん 2025年05月03日(土) 20:23
お疲れ様でした。
楽しく読ませて頂きました。
外伝や次回作も楽しみにしています。
(11行省略されています)
科学大好き人間 2025年05月03日(土) 21:05
誤植です。すみません。推敲が足りませんでした。直しておきます。
それとこれまで読んでくださって本当にありがとうございます。楽しく読んで頂けたようで何よりです。
他の方にも返信したのですが、番外編を書くのにはだいぶ時間が掛かりそうです。
筆者のこだわりになってしまうのですが、どうしても下調べをしてから書きたいと思っているからです。なので次回作から先に投稿させて頂くことをお許しください。
これまでの応援コメントの数々本当にありがとうございました。縁があればまたよろしくお願いいたします。
クルックルー 2025年05月03日(土) 19:31
最終話までお疲れ様でした。まさか二人が記憶の遺伝をして結ばれるとは思いもよらなかったです。一方大正に残ったオリ主のラストは書かない予定でしょうか。幸せに生涯を全うしたとは思いますが、描写がなかったので気になりました。
それと炭カナの番外編楽しみです!
次の二次小説も気になりますが、二人の推しとしては番外編が楽しみです!連載が終わって一息もつかない作者様には驚きです。無理のない範囲で書いてください。楽しみに待っています。
科学大好き人間 2025年05月03日(土) 20:21
最後まで読んで下さり本当にありがとうございました。悲鳴嶼さんみたいに感涙が流れそうです。
大正に残ったオリ主のラストは需要がないかなと思って端折りました。それを兼ねての記憶の遺伝によるエンディングで結んだ次第です。ご期待に沿えず申し訳ございません。
炭カナの番外編を楽しみにして頂けてるようで何よりです。ただ、温泉地の候補をいくつか調べて絞りたいとは思っているので、投稿するのはまだまだ先になるかもしれません。先に別の二次小説を投稿する予定なので、よろしければそちらを読みながら気長に待っていただけると有難いです(汗)
長期連載にも関わらず、今まで応援して下さりありがとうございました。またご縁があればよろしくお願いします。
クルックルー 2025年05月01日(木) 21:37
ついに無惨を倒しましたね。無惨の言い分に対してオリ主が淡々と言い返す場面は中々切れ味あってつい笑ってしまいました。
ちなみに最終話まであと1,2話といった所でしょうか?
戦闘パートは終わり、いよいよ物語のエンディングに入るのですね。途中から読み始めたクチですが、これまでずっと読んでた身としてはなんだか寂しいです。ですが最後の結末も楽しみにしてます。是非作者様がご納得行くラストを書いてくださいね。
科学大好き人間 2025年05月01日(木) 22:02
無惨への口撃の内容は筆者がオリ主に言わせたかった内容です。お気に召したみたいでよかったです(笑)
ちなみに最終話まではあと2話になります。
ここまでずっと読んで下さり本当にありがとうございます。最後の結末がお気に召して頂けるか少し不安ですが、自分としては最初から書こうと思ってたラストではあります。当初の予定と比べ、あっさりし過ぎてるかもしれませんが後悔はありません。
最後まで読んで下さると幸いです。
白河上皇 2025年05月01日(木) 19:50
そうか、弱体化の薬を打っていないから細胞分裂ができたのか。
しかし鬼化しているとはいえ、よくフルスペックの無惨を討伐できたな。
ところで、血鬼止めの薬というのは血清みたいなものですか?
何はともあれ、ようやく無惨が死んだことでそろそろ終わりが見えてきて寂しいですが、次回も楽しみにしています。
科学大好き人間 2025年05月01日(木) 21:56
はい。本小説では猗窩座のファインプレーにより珠世さんの薬が投与できなかったので、無惨は細胞分裂できました。
フルスペック無惨を相手にできた理由は、前半に関しては透き通る世界が見える柱が過半数以上いたのが大きいです。後半は正しい呼吸でずっと舞える炭治郎&赫刀で黒死牟並みの月の呼吸連発できるオリ主のタッグによる飽和攻撃で心臓と脳削り切ったのがでかいです。
それでも流石に細胞分裂されたら肉片いくつか逃がしてしまう可能性が高いので、オリ主はそれを想定して空間転移の血鬼術を予め身に着けていました。結果無惨を無事逃がさず討伐することができたと思っています。
ちなみに血鬼止めは原作で愈史郎が善逸に使ったものと同じです。鬼獪岳の血鬼術によるひび割れを防いだあれですね。
そしてこんなに長い話をずっと読んで下さった方がいらっしゃる事実に涙を禁じません。度重なる誤字報告も本当に感謝です。次回も楽しみにしててください。いつもありがとうございます。
碧い 2025年11月02日(日) 22:39
実際に、乳幼児は物理的なケアだけではなく愛情表現を全然されないと早死にしたり心身に重大な障害を抱えてしまうそうですね。
科学大好き人間 2025年11月03日(月) 08:29
本当にそうです。育ててくれてた両親には感謝しないといけませんね。ここの炭治郎の台詞は本当に好きなエピソードです。吾峠呼世晴先生万歳。