才能ゼロの俺、最弱の鬼(つま)と『同期』して最強へ至る ~呼吸が使えないので、思考加速(OS)と筋肉(ハード)の暴力で「柱」になりました~
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作者:この俗物怪物くん
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白河上皇 2025年12月29日(月) 23:42
お館様は持ち前の直感で灯羽の存在は認知しているけれど、黙認してそうですね。
この俗物怪物くん 2026年01月03日(土) 17:11
そのあたりはまた先のお話で~
白河上皇 2025年12月10日(水) 00:49
鬼は基本人間の食べ物を食べられませんが、おにぎりを食べられるのはかなりすごいのでは?鬼が人間を食べるのは主食が人間ですから、普通の食事ができるなら人を喰わなくて済みますし。
問題は既に一人喰っているという事ですが。灯羽の存在が鬼殺隊に露呈したとして、認めてもらうのはかなり厳しそうですね。この時期は不死川は鬼殺隊に入隊すらしていませんし、稀血チェックも出来なさそうですから。
というかあの共感性皆無な無惨が呪いを外すってすげぇな。逃れ者の珠世ですら追手を放っていたというのに。
白河上皇 2025年11月24日(月) 00:38
定次郎が兄上の人間時代を知ったらブチギレそうですね。
「俺から見たらお前も十分化け物だわ!自分の才能を自覚しろ!」
この俗物怪物くん 2025年12月10日(水) 00:38
コメントありがとうございます。
才能とは隣の芝生が青く見えるものなのでしょう。