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バルコフ大将 2026年05月29日(金) 13:33
めっちゃいいですねー今回の過去を語るの
兵士としての過去をアストレアやファミリアのみんながちゃんと知るのがいいねーエルヴィンの夢やエルヴィンの一番大事な時にちゃんと自分の夢を選ばない選択したことがどれだけすごいことか…それも自分の夢が目前で叶いそうなのにすぐ捨てたからね…流石団長!てかこんなにすごいエルヴィンをフレイアちょっかいかけてきそう
続き楽しみに待ってます!
Jefflocka 2026年05月29日(金) 13:38
コメントありがとうございます。また今回の作品について褒めてくださり、とても光栄です。今後もいかに読者に面白いと思えてもらえるかどうか考え、ルールの範囲内でより発展していければ良いなと思いました。今後もちろん他の派閥との交流も増やしますので、今後ともよろしくお願いします。
マヒロコウキ 2026年05月23日(土) 07:08
いつも見てます!!、質問なのですが立体機動装置は出す予定はありますか?
Jefflocka 2026年05月23日(土) 21:20
いつも見ていただきありがとうございます。ご質問の立体機動装置については、原作世界観を大事にしたいのと人柄・知能・判断力・行動力重視の作品なので現状出す計画はありません。ごめんなさい。
バルコフ大将 2026年05月15日(金) 17:28
これから馴染んだら団長のカリスマやその判断力冷酷だけど冷徹ではないし優しさとかで団員達も信頼しそう
さてリヴァイ兵長を拾ったみたいに強い奴を団長直属の部下として拾いそう
続き楽しみに待ってます!
Jefflocka 2026年05月15日(金) 22:00
感想ありがとうございます!
「冷酷だけど冷徹ではない」——この一言、本当に嬉しかったです。エルヴィンは数百人を死地に送ってきた男ですが、だからこそ部下一人ひとりの重さを誰より知っている。その矛盾が、アストレア・ファミリアの団員たちに少しずつ伝わっていく過程を、これから丁寧に書いていきたいと思っています。
そして「リヴァイを拾ったように強い奴を引き込む」展開——鋭い読みです。エルヴィンは孤独な強者の本質を見抜く男ですから、暗黒期のオラリオで「放っておけない目をした奴」に出会う場面は、確かにありそうですよね。詳細はまだ言えませんが、構想はあります。
引き続きよろしくお願いします!
バルコフ大将 2026年05月14日(木) 10:54
エルヴィン団長!めっちゃいいねー…多くの決断をしてきた歴戦の兵士にして指揮官だからダンまち世界の誰よりも冷酷に決断力やリーダーとしてカリスマをもってそう
続き楽しみに待ってます!
-追記-
団長はカリスマがすごいから何人か団長を慕って部下がいそう
もし団長の部下とかいたら団長が羽織ってる調査兵団のマントを羽織ってそう
Jefflocka 2026年05月14日(木) 22:46
感想ありがとうございます!
「ダンまち世界の誰よりも冷酷に決断力やリーダーとしてカリスマをもってそう」——この一言、まさに作者が本作で書きたかった核心を突いてくださっています。アストレア・ファミリアのアリーゼも輝夜も、それぞれカリスマ性を持っていますが、エルヴィンだけが「兵を死なせる側」の経験を背負った指揮官です。その異質さが暗黒期のオラリオでどう機能していくか、これから丁寧に描いていきたいと思っています。
そして「団長のマントを羽織った部下」の発想、すごく刺さりました。実は本作でもエルヴィンを慕う冒険者が現れる展開を考えていて、その時に「調査兵団の遺風」をどう描くかは作者にとっても大きなテーマです。読者の方からこういう具体的な情景を投げてもらえると、書く側としても解像度が上がります。
引き続き、よろしくお願いします!
higashieast 2026年05月09日(土) 19:24
エルヴィンのなろう系やん。
祝福と言う言葉を知らないと思います。進撃世界は思想統制されていたし創作物という概念は薄い。だから祝福と言う概念もないと予想しています。修正する所もあると思いますが頑張って下さい。
Jefflocka 2026年05月09日(土) 20:25
ご指摘ありがとうございます。
言われて初めて気づきました。確かに進撃世界の宗教観・思想統制の状況を考えると、エルヴィンが「祝福」という概念を持っているのは不自然ですね。
該当箇所、修正します。エルヴィンらしく「何らかの干渉が働いている」という機能ベースの記述に書き換える方向で考えています。
こういう細かい違和感を拾ってくださると、作品の解像度が上がって本当に助かります。今後ともよろしくお願いします。