▼感想を書く ※この作品はログインせずに感想を書くことが出来ます
感想
マダオ(聖) ID:9Tz/e17s 2015年12月23日(水) 17:27
執筆お疲れ様です!!
批判?とんでもない!!良いじゃないですか!!!
アニメでも原作でも「剣姫」はおかしくないか?と思っていました。
だって風を纏いながら戦っているのなら作者様の考えた「風姫」か、「舞姫」の方がアイズをいろんな意味でよく表して?いますよね!!
(12行省略されています)
シルヴィ 2015年12月23日(水) 18:34
そう言ってもらえると安堵できますね。
私個人としては剣姫も間違ってはいないと思います。彼女は基本的に風を強敵にしか使ってないっぽいので、普段は剣のイメージが先行するんでしょう。特に一般人及び弱い冒険者とか。
後は原作見てる限り、最初の頃のアイズは親を取り戻すのに必死で鋭い剣みたいな感じだった?みたい。その辺りも影響しておられるのかと。
でもこっちは私が書きたい事を書いてるせいかアイズが落ち着いてるので二つ名変えちゃっています。いいのいいのこれも一つのアイズ・ヴァレンシュタインだから(笑)
恐らく次に繋げるためにつまんない平坦なお話も時々混じるかもしれませんが、その時もお付き合い願います。
物理法則って何だっけ(すっとぼけ)
神風 ID:gWrTJ5jg 2015年12月23日(水) 07:31
初めまして
いつも楽しみに読ませてもらっています
いやーあの詠唱がフェイクだったなんてw
最後までフィンとの白熱した戦い良かったです!
アイズの二つ名も説明どうり風姫の方が
剣姫よりも話にあってて良いと思いました!
次も楽しみに待ってます!
頑張ってください!
シルヴィ 2015年12月23日(水) 12:20
今にも目に物を見せてやる! って感じに前回は引っ張って終わりましたが。
今回はその引っ張ったことを思い切りひっくり返してみました。真剣に考えた甲斐があるという物です。
でもやっぱりまだフィンの方が強いのは常考。これに関しても最初から決めていた通り。シオン達には悪いのですが、どちらが勝つか悩んだりはしませんでしたね。
アイズの二つ名は原作とは全然違うのを表明したかったんです。たまに『これアイズじゃない』的な事を言われていたので、ならいっそ『うちのアイズは原作アイズとは違うんじゃああああ』とわかりやすく示してみました。
あ、原作アイズも私は好きですよ? ただ拙作のアイズを否定されるのにちょっと思う所があるだけで。
なんて愚痴も言ったところで。
次回もお楽しみに♪
とどに 2015年12月23日(水) 02:25
更新乙です!
詠唱が全部が嘘だったとは...完全に騙されました笑
毎回毎回戦闘描写が濃くて読み応え半端ねえです
それにしてもフィン強いですね
シオンたち強くなっているとはいえまだまだLv.2なんだなって感じでした。
いや、逆にLv.4相当に食らいついていけるのが凄いのか?笑
今後どこまで強くなっていくのか期待したいところですねー
風姫に関してはちょっと弱そうと思ってしまう自分がいる笑笑
次回の更新も楽しみに待ってます!
シルヴィ 2015年12月23日(水) 12:04
乙あり!
詠唱に関して結構騙されてくれた人が多いみたいで、作者としては計画通りッ! ってな感じです。
戦闘描写とかは本当にもう小説書き始めてた頃から頑張ってた部分ですよ。
フィンは冒険者として十数年? 以上活動していますからね。
シオン達はまだまだヒヨっ子。負ける理由なんて一つもないんです(結構ギリギリでしたけど)
どこまで強くしていけばいいんでしょうかねー。
色んな小説読んでるとインフレ具合が半端ないの多いから杓子定規ぶっ壊れてます……。
風姫は弱くてもいいんです。強い必要なんてありません。足りない部分を補い合える仲間がいるんですから。
それと……風を舐めたらいけませんよ?
自然にある風の脅威を思い出せば、わかる事でしょうケド。
朝比奈桜耶 2015年12月23日(水) 01:18
アリアナ………使用ありがたいです。
読んだとき、貴方様のような筆者に己のような者の案を取り入れてくださり感謝感激です。
今話の感想としては、
戦闘シーンの濃密さ大変素晴らしく思います。
(16行省略されています)
シルヴィ 2015年12月23日(水) 01:13
は、はい。
そんなにへりくだる必要無いんですよ……?
仲間との連携と、可能性という物を見せたいからとずーっと前から考えていたのをやっと描けました。今回のために色々伏線を貼りまくっていましたが、頑張った甲斐があったというものです。
自分のために頑張るのは難しい。でも大切な人のためになら頑張れる。
シオンはそういう子なんです。
うーん、一応今回区切りが付いたら閑話を書く予定だったんですが……。
その書く内容の時期ズラして見るのも一つの手かな。ちょっと考えてみます。
明言はしませんっていうか、できません。まだ書いてないので。
ただ、一つだけ言える事が。
あの場には医療のスペシャリストである人が二人もいるってコト。
蒼百合 2015年12月22日(火) 22:55
濃密すぎる戦闘描写に思わずのめり込んでしまいました。
文字の中から飛び出して目の前で彼らが戦っているイメージを創造するなんて簡単でした!シオンのハッタリといい、(一体どうすればこんなに素晴らしく描けるのか知りたいです……)
シオンのハッタリといい、伏線も凄かったです。
シオンは強かった。他の皆も凄かった。ティオナが最後にポーションを渡したのは良いヒロインしてた。ちょっとは気づいてあげてよ、シオン!(多分無理……)
それにしても風姫、良いですね!とても合っていると思います。アイズは原作のように孤高ではなく、仲間と力を合わせ、時に活路を開く閃光のような風となり、時に仲間を守る風の姫となる――。
続き(TSベートも)楽しみにしてますね。
シルヴィ 2015年12月23日(水) 00:59
う、うーん。なんか同じ表現があったり、多分誤って文章読んだと思われるのですが……。
まず、私がこのように書けるようになったのは実はつい最近です。私は中学生の頃からお話を書いてますが、最初の頃は本当に酷かった。
作中のシオン達のように、少しずつ少しずつ上達していったんです。
私は才能がありませんので、地道な努力をコツコツ積み重ねたんですよ。
で、シオンにポーション渡したのは姉のティオネで、妹のティオナではありません。ティオナは前回の戦闘時に使っています。五人の中で唯一中距離を保っていたティオネだけが使っていなかったんです。
アイズは本当に原作の性格から乖離しまくってます。最早別人。でも二次創作ってキャラ崩壊とか多いですし私は気にせず突っ走る。
TSベート……そんなに期待されてるのか……。
FALANDIA 2015年12月22日(火) 21:47
なんとこってり濃厚な戦闘描写!
ここまでチョコたっぷりだもんな、な小説は久しく見ないぜ...
風姫と聞いて聞こうと思ってたこと思い出したんですが、精霊宿しのシオンの近くにいたらテンペストにバフ付いたりするんですかね?
シルヴィ 2015年12月23日(水) 00:09
元々オリジナルで頑張ろうと思ってたんですけど、HD大破して諦めた結果がこれなのです。
まぁ現在は文章構成能力上げるためってのが主目的ですね。だからあんまり妥協したくありません。
アイズの魔法にバフとかは特に考えてません。あくまでシオンとアリアナが協力しようとしているから彼女の魔法が強化されているってだけですね~。
投稿話順全話感想
マグロどん 2018年08月14日(火) 07:33
更新お疲れ様です
シオンの力になりたいが、正体がバレたら迷惑がかかると悩むリドの叫びがグッとくる
シルヴィ 2018年08月15日(水) 16:00
おつありです。
この時期のギルドの動きはほとんどわからないので、独自設定で『ギルドは異端児を把握してない』か『把握していても手助けするか悩んでいる』という事にしました(裏設定)。
そのためリドをはじめ、異端児達の人間の友達はシオンだけ。
だからこそ助けになりたいのに、異端の身がそれを邪魔してしまう、というのが今回の話の主目的ですねー。
……リドがあんまり話に出せない理由でもある、という事も示してます。ええ、出しにくいんです……。