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感想
ミスターシャーマン ID:xv3pwZ7s 2016年09月10日(土) 00:52
自分の子供(眷属)の為に怒ってくれる親(神)ロキ。
本当良い神ですよね。世界中の親がロキみたいになったら児童虐待なんてなくなるのに(そして普段は反面教師w)
シルヴィ 2016年09月10日(土) 02:25
原作でも時折眷属達への優しさというか甘さが垣間見えていたので、一人の時ならこんな事を言わせてもいいかなあとか思って書きました。
ちなみに彼等の前では言いません。子供(眷属)達の前では『いつものロキ』でいることこそが親(神)の努めなり。
名前◆7w76kxZ/Nc ID:Xc0K07co 2016年09月04日(日) 21:49
ラウルが語尾に「~っす」をつけてないのに違和感がありましたが、自分よりも年下相手に(似非)敬語でしゃべってる方が違和感あるんですよね、本来なら。
原作だとアイズ(当時8歳)がモンスターを剣で薙ぎ払ってるのにビビッて敬語になったらしいですけど。言っちゃなんですけど、ラウルは下っ端キャラが似合いますよね。
最後のロキが超かっけぇ。眷属のために怒ってくれる、いい神ですね。
次回更新も楽しみに待ってます。
シルヴィ 2016年09月05日(月) 00:35
まだ十代になったばかりのラウルがあの口調してたらちょっと驚き。そういう訳なので子供っぽい口調を意識。まぁ最終的にボコボコにされたティオネには(似非)敬語になりかけてましたが。
下っ端キャラ――それは物語における必須キャラ(ネタ要員とか言っちゃいけない)。
格好いいロキにしたくて急遽追加したシーン。ふと思いつかなければシオン達が帰ってくるシーンの前でぶった切ってたかも。
次回もお楽しみに。
将 rare 2016年09月04日(日) 21:16
ヒロインはリヴェリアとアイズとティオナと鈴ですか?
シルヴィ 2016年09月05日(月) 00:26
リヴェリアと鈴がかなり微妙な立ち位置。少なくとも『現時点』では両方ともヒロインではありません(将来的にどうとは言ってませんからネ?)。
アイズとティオナは――もう確定ですかな。
プリン ID:YcC32.2. 2016年07月16日(土) 21:41
最初から読ませて頂きましたが、非常に面白いです。登場人物達もそれぞれ繊細に描かれていて素晴らしいです。女性登場人物達も魅力的で素晴らしいです。私自身が女性という事もあり、リヴェリアに特に魅力を感じます、仕事の出来る自立した大人の女性である彼女ですが、是非とも主人公との恋愛などで女の幸せを掴んでほしいです。主人公には年上のヒロインも似合うと思うので、主人公との恋愛関係の進展も期待したいです。世界観的にも、ダブルヒロイン、複数ヒロイン、などでも支障はないと思います。この素晴らしい物語にはまだまだ続いていってほしいので、新鮮さ、という意味でも、恋愛要素などで人間関係でも新しい段階を描いていって頂きたい。長く続く物語だからこそどんどん新しい事を試していってほしいです。この物語は本当に素晴らしいです、続きを楽しみにしています。
シルヴィ 2016年07月17日(日) 21:19
私個人は心理描写等に力を入れすぎて若干ダレていないかと心配になったりもしますが、そう言っていただけると励みになります。
私は男性なので、少女・女性の心理はあまりわかりません。だからこそ、『女性登場人物達も魅力的』と女性の方に言っていただけるのはとても嬉しいです。
リヴェリアは原作からして仕事のできる『大人の女性』ですが、同時に娘(アイズ)を心配する母親のような一面を持っていて、そこがギャップを感じさせる良いキャラクターですよね。
ただ主人公との恋愛展開は――ハイエルフって事を考慮しても、現状だと犯罪感が凄い……。年の差がどれだけになるのだろうか……。
ただ、新しい展開を入れるというのは私としても試したいのですが、やはり一個人としての限度がありまして。どうすればいいのかと結構悩んでしまったり。
ですが素晴らしいという褒め言葉と、続きを楽しみにしていただける期待に応えられるよう、頑張ります。
しろおに 2016年07月11日(月) 02:25
シオン自分を悪く言われたとかならともかく仲間を信じられない事はキレるか、それとも教導する立場だからこそ優しくする事より崖から突き落とす方が為になると考えたかどっちだろう。
シルヴィ 2016年07月11日(月) 03:33
前者が7、後者が3ってくらいの割合です。
シオンは『大切な人達を守りたい』ただそれだけの想いで強くなろうと決めた人間ですから、怒ってしまうのも無理はないかと。
それにパーティメンバーを信じきれなければここぞという場面で連携なんてできません。そして、そんな人間がダンジョンに潜り続ければ仲間も、当然自分も死にます。
特に魔道士はリヴェリアのように突出していなければ一人で戦うことはできませんし……。
あの言葉は分岐点でもあります。
叱咤の言葉に奮起して改善するか。
あるいは諦めて冒険者を辞め、ただの『レフィーヤ』となるか。
その結果は――。
レアシイ 2016年07月11日(月) 00:24
シャドウバースならしょうがない!!
あれ面白いですよね〜
シルヴィ 2016年07月11日(月) 03:29
気付いたら何十戦とやっていたのでヤバい。
そして課金したい欲求もヤバい。
ネクロデッキ構築したいんじゃ~^
投稿話順全話感想
マグロどん 2018年08月14日(火) 07:33
更新お疲れ様です
シオンの力になりたいが、正体がバレたら迷惑がかかると悩むリドの叫びがグッとくる
シルヴィ 2018年08月15日(水) 16:00
おつありです。
この時期のギルドの動きはほとんどわからないので、独自設定で『ギルドは異端児を把握してない』か『把握していても手助けするか悩んでいる』という事にしました(裏設定)。
そのためリドをはじめ、異端児達の人間の友達はシオンだけ。
だからこそ助けになりたいのに、異端の身がそれを邪魔してしまう、というのが今回の話の主目的ですねー。
……リドがあんまり話に出せない理由でもある、という事も示してます。ええ、出しにくいんです……。