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濁酒三十六 2017年07月12日(水) 14:58
ラブライブ×ゴジラ真最終話読みました。
μ'sは正しく伝説になり、その思いはAquorsへと受け継がれ、ゴジラもまたそれを感じながら闘争の日々を過ごす。
いいです、小説本当にお疲れ様です。
Misma 2017年07月16日(日) 08:59
感想ありがとうございます!
やはり最後はラブライブらしく劇場版に沿った展開にしました^^
Aqoursにも、この怪獣惑星においても夢を追って頑張って貰いたいですね。
今まで応援していただきありがとうございました!
藤川莉桜 2017年07月02日(日) 19:21
完結お疲れ様です。感想は他の方々と同じような感じなのですが、後日談で他地方に住むAquors目線で一般人にどう映ったのかもわかりやすく説明してもらえたのは良かったと思います。それとジラ笑いました。もっとマグロを食べるべきでしたね。お疲れ様でした。
Misma 2017年07月02日(日) 23:11
ご感想、ありがとうございます!
かなり本編後のμ'sの様子は気になるところだと思いましたので、なるべく作中と矛盾がないように描写をすることを心がけました。
後、ジラさんはFWでは散々な扱いでしたので、ここではちゃんと出番をあげてみました!
え?あまり扱いが変わってない…?さあ、なんのことだか…
「マグロ食ってるようなのはダメだな」ですから、せめて鯨は一匹でも食べないといけないんじゃないですかね…
まあ、これにてやっとこの作品も終わりとなります。
長い間、ありがとうございました!
カービン ID:n1c1D7hU 2017年11月19日(日) 03:16
この作品で登場したゴジラ、シンまで進化(移行?)したけど、もし2017タイプ(怪獣惑星。見ましたか?)まで進化していたら・・・今度こそ手がつけられない程の絶望が待っていたかもね・・・。
Misma 2017年11月19日(日) 19:20
返信、ありがとうございます!
執筆中、シン・ゴジラの影響でかなりゴジラを強くしてしまいましたからね…それこそ、最悪「ラブライブ!」としての世界は永遠の終焉を迎え、ゴジラによる新世界が創成され…と、もはやラブライブである必要のない状態になっていたかも知れませんね。
怪獣惑星…今日観ました…
最高でした…
あんなの勝てねえよ…
濁酒三十六 2017年06月03日(土) 06:49
未来怪獣さん、完走完結おめでとうございます。
「ラブライブ!×ゴジラ」最初から最後まで面白く読ませていただきました。心を通わせたμ'sとゴジラに少しだけウルッ…と来ましたよ。唸り声じゃありませんよ。
Misma 2017年06月03日(土) 11:09
濁酒三十六先生、感想ありがとうございます!
両者が完全に意思疎通を果たせた、というわけではありませんが、どこかしら心の奥の深いところで繋がることが出来ていたら良いな、と思います。長い期間を費やしてしまいましたが、何とか終わらせることが出来て自分でもほっと一息ついています。これからも、執筆活動を頑張っていこうと思います!
ユッチ ID:AtWMhhjM 2017年06月01日(木) 08:57
まずは完結おめでとうございます!
ゴジラシリーズらしくもありラブライブらしい小説だったなと終わって改めて感じました。
はじめてこの小説を見たときゴジラの恐ろしさと人知を超えた感じとμ’sの絶望しながらも希望へと進んで行く彼女達の強さが文字を通して脳内に映像が流れてきているように思えました。
それでいて双方の世界観や設定を上手く利用してる様に感じて最後はこれから先ゴジラと人類の闘いは続くような予感がしながらも希望を感じる終わり方ででとても安心しました。
マジでこれOVAでもいいから映像化してくれねぇかな...(資金面や放映権、出演者のギャラ等の時点で躓くだろうけど笑)
また後日談と次回作を期待してますので今後も頑張ってください!
お疲れ様でした!
Misma 2017年06月01日(木) 12:21
ユッチさん、感想ありがとうございます!
僕のイメージとしては、この小説は「ラブライブ!のノリで突き進める特撮映画」といったところでしょうか。
やっぱり彼女達には、最終的には希望に向かって突き進んでもらいたいので。そことゴジラの「威厳」と言いますか、ゴジラのキャラクターとのバランスをどうやったら取ることが出来るのか、そこがなかなか難しかったところではありましたが、何とか完結させることが出来ました。
結構この小説は、まず頭の中に映画のように映像としてイメージしてから書いていたので、本当にできるものならしたいですね。権利やら何やらの話を横に置いたとすれば…(ここからオタク特有の早口)
勿論シンゴジよろしく伊福部昭の音楽をフル活用し、ラブライブのサントラも要所でドン、と出したいです。結構カオスなことになりますが…
ライブシーンは完全再現で、無論CVはμ'sですね!(出会った時点で卒倒しそう)特撮は最新のVFX技術を駆使し、アニメ映像の中でもリアリティーのある表現を目指します。
(中略)
エンディングは初代ゴジラの如く、古い活字のキャスト名が黒い背景に縦に流れていき、最後には「終」の文字がっ…!!
うん、無理ですね。多分キャストが台本見た瞬間に終わりますね。
冗談もさておき、これまで度々の感想をありがとうございます。次回からも頑張っていきますので、また機会がありましたらよろしくお願いいたしますm(_ _)m
いろとき まに 2017年05月29日(月) 19:45
完結おめでとうございます。そしてお疲れさまでした。
なるほど、こうなりましたか……。
とてもきれいな幕引きだったと思います。
全話を読んで。
(20行省略されています)
Misma 2017年05月30日(火) 23:28
南辺こより先生、お久しぶりです!そして、感想ありがとうございます!
そうですね、彼女たちがもし災害、理不尽な暴力と言いますか(ゴジラの出生を鑑み、彼女たちも『人類』という枠組として捉えれば、いささか微妙なところではありますが)、彼女たちが作り上げたもの全て、下手すれば彼女たちの居場所そのものを否定する存在と相対する時、彼女たちはどうするのか、その点を考えて書いたつもりではあります。まあそれも後付けで、初期はただ単に好きなものを組み合わせたかっただけなんですけどね(笑)
この小説では、先生の仰っている通り「相手を理解しようとすること」が一つのキーワードとなっていると思います。
何かわかんない。怖い。不愉快だ。または自分たちにとって不都合だ。それなら目の前からなくせ。
人間には当たり前の感情ですが、様々な場面で、そういう理解し難いものに対する不寛容こそ恐ろしいな、と思っています。(一方で個人のレベルで見ても、お互いを完全に理解し合うことは不可能ですが)
だからというのは何ですが、せめて二次元のあんなキラキラした世界にいる彼女たちなら、憎悪をまとった存在であるゴジラであっても、何とか頑張って理解しようとしてくれるのではないか…!?と完っ全なる 妄 想 で結局最後を迎えたわけです。
こちらこそ、今までご声援を頂いて大変感謝しております。
そちらも、これからも楽しんで執筆活動を続けられることを祈っております。
ハンプティダンプティ ID:CGcQMUwo 2017年05月04日(木) 15:46
はっきり言わせてもらおう。もうこれは早急に同人誌化すべき
Misma 2017年05月05日(金) 00:10
感想、ありがとうございます!
以前もこのやりとり、見たことあるような…
実は現在、画力の強化にも挑戦しておりまして、挿し絵をいずれは入れようとも思っています。それが漫画の形に出来ればあるいは…と言えるかもしれませんが、過度の期待は禁物と思いますw
濁酒三十六 2017年04月25日(火) 06:09
最新話読ませていただきました。
混迷を極める中で穂乃果達とゴジラとの決着も近づきました。未来怪獣さんガンバです。
Misma 2017年04月26日(水) 00:25
濁酒三十六先生、感想ありがとうございます!
当に現在の今作は混迷を極めすぎて後から後悔しかける程です(笑)
それでも、私は最初に書いた誓いは裏切りたくありませんので、何が何でも頑張ります。
応援、ありがとうございます。
いろとき まに 2017年03月22日(水) 20:01
お久しぶりです。
そして合格おめでとうございます。
最新話読ませていただきました。
白熱した闘いにドキドキして続きが気になっております。
(8行省略されています)
Misma 2017年03月23日(木) 00:22
感想、ありがとうございます!
ラドンがラブライバー…その発想はなかったですw
彼が意図してμ'sを助けたのかは、ご想像にお任せします。
穂乃果ちゃんの件、確かにそう見えなくもないですね。
筆者の語彙力の低さが窺えますねぇ…
何はともあれ、これからも頑張っていきます。
ではではm(_ _)m
濁酒三十六 2017年03月11日(土) 19:25
未来怪獣さん久しぶりです。復活待ってました。今後もまた小説が楽しみです。
ゴジラは…、飛びました!?飛びましたね!!
あの重圧感溢れる巨体が宙を飛ぶのは凄まGです。そしてラドン…、そのやはりラドンには大空が似合いました。
Misma 2017年03月13日(月) 15:51
返信遅れてすいません!
はい、やってしまいました…もう後には退けません(汗)
離脱してしまうラドンにはせめて華々しい最期を遂げてもらおうと思い、あのような描写となりました。
後悔は…してないと思います(どっちやねん)