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ペンギン3 2016年01月28日(木) 23:35
更新お疲れまさです。
すっかり通い妻と成りつつあるサツキ。
毎日が穏やかなようで何よりです。
このままこれが常態化したら、梨花はサツキがいなきゃ生きていけない状態になりそうですね。
(7行省略されています)
霞音 2016年01月29日(金) 22:47
ペンギン3さん、感想ありがとうございます。
サツキに胃袋を掴まれている花梨さん。サツキがいなくなると、彼女を待っているのは餓死する未来。それを回避するためにも、二人には変わらぬ日常を送ってもらいたいものです。共依存って言葉は結構好きだったり。
サツキの声で集まった数少ない人妖たちですが、花梨からすると大勢ということになるんですよね。幻想郷といえば宴会ですから、もっと大勢で酒を飲んでいただきたいものです。そのためには知り合いを増やさなければ。
そうすれば、花梨も幸福で一石二鳥。良い事尽くしですね。
春が恋しすぎて文章にも力が入ってしまいました()
らずべる 2016年01月21日(木) 14:24
読みきりました!鈴風です。
次回が楽しみになる終わり方や小説の書き方、参考になります!
本当、アリスはいいお母さんですねぇ。
いやー私もそろそろ投稿しないとなぁ……
次回更新も楽しみに待っていますね。
霞音 2016年01月21日(木) 21:54
鈴風さん、感想ありがとうございます。
未だ拙い文章ですが、そう言っていただけると嬉しく存じます。拙作が少しでも参考になりましたら幸いです。
あまりアリスが母親をしている作品は見ないので、無ければ作ればよかろうなのだの精神で書いております。もっとアリスが母親してる作品が増えることを、切に願い続ける所存。
お互い執筆作業頑張っていきましょう!!
ペンギン3 2015年12月14日(月) 23:52
意味深な紫様の登場に何を考えての登場だったのかと、少々考え込んでしまいました。
サツキを見て、一体何を感じたのかというのも気になりました。
でも、意味深で胡散臭さ一辺倒という訳ではなくて、花梨にとっては暖かい存在だったというのも、また深く考えさせます。
といいますか、またサツキのミステリアスさも増しましたね。
一体、どのような秘密を持っているのか……。
まぁ、どちらにしてもお母さんはアリスで、彼女の娘である限りはどんな事があっても寂しくないですね!
霞音 2015年12月16日(水) 15:37
ペンギン3さん、感想ありがとうございます。
今回は伏線を張り倒したような回だったので、それを思考していただけると作った身としては光栄に思います。
とりあえずは紫様の雰囲気や印象を、とにかく妖怪らしく表現することを意識させていただきました。胡散臭いはまさしく、私からすると褒め言葉です。
花梨には身近な存在が紫や藍しか存在しなかったので、家族とは少し違うけれど、彼女たちを大切な存在として認識しているようで。
サツキに関しては、過去に色々とあった模様。ですが、過去に何があろうとも、今が充実しているサツキは気にしないことでしょう。あれでいて、けっこうドライなところがありますから。
BNKN 2015年12月14日(月) 22:25
更新お疲れ様です。
ここのゆかりんはゆかりんではなく紫様って感じですね。大妖怪特有の胡散臭さが滲み出てて安心しました。一応、花梨さんの保護者ポジションなので親御さんに挨拶した体になりますよね。後はサツキさんの母親に挨拶したら結婚かな(違う)
報告にありました通り何やら重めの伏線がばら蒔かれている様でニヤニヤしつつもワクワクしてまいりました。これが後にどんな風に味を付けるのかはまだ分かりませんが今から楽しみです。
霞音 2015年12月16日(水) 15:27
BNKNさん、感想ありがとうございます。
こちらも、紫様特有の胡散臭さが表現出来ていたと聞いて安堵しております。ゆかりんも良いとは思うのですが、ここでは作品の都合で紫様。そんな彼女を、サツキは少しばかり警戒しているようです。初顔合わせは上々とは言えなかった模様。ただあちらには気に入られたようで、二人の結婚も近い。
まだ伏線というものに慣れておらず、少々拙い物ですが、ニヤニヤワクワクしていただけたなら幸いです。全てが明らかになるのは終盤なので、それまでお付き合いいただければと思います。
天杜 灰火 2015年12月14日(月) 22:09
更新お疲れ様ですっ。感想を書かせていただくのは初めてになりますね、灰皿です。
この作品のゆかりんはカリスマがあって素敵ですねー! 最新話のサツキちゃんとのやりとりもかなり雰囲気が出ていたと言いますか、どことなく原作っぽさみたいなのが感じられてとっても良かったなあと思いますっ(小学生並みの感想)
そして主人公であるサツキちゃんもサツキちゃんで魅力的なキャラですねっ。ちょっと女たらしなところがあって口調もイケメンなのに、緊張して花梨ちゃんとお見合い状態になったりする辺りがかーわいいー!(
義母であるアリスや、サツキちゃんに関してなにか知っていると思しきゆかりん、姉妹同然の仲になっちゃってるらしい文ちゃん、そして巫女である花梨ちゃん……サツキちゃんがどのような形で彼女たちと関わっていくのか、大変楽しみでございますっ。
そういうわけで、最新話の方はなにやらいろいろと事情があることが感……(126文字省略されています)
霞音 2015年12月16日(水) 15:18
灰皿さん、感想ありがとうございます。
好きな作品の作者様から感想をいただけて、とても嬉しく存じます。いつもは感想を書かせていただく立場だったので、とても新鮮です(笑)
紫様を書く時はとても気を使っていますので、そう言っていただけると光栄です。拙作では割とキーマンであらせられる紫様ですが、終始このようなキャラを貫いていただく予定です。
サツキはあれですね、割とヘタレです。特に自分が知らないことに関してはそれが顕著に現れます。ですが相手の機微に敏感で、フォローもしっかりと出来る、だからモテる。それにここぞという時は積極性も増すので、限定的に男らしくなります。
そんなサツキがこれから作っていく繋がり、既に出来上がっている繋がり。その繋がりを、上手く描写していきたいと思っています。まだ登場していない原作キャラもいることですし、
今まで蒔いてきたフラグ。
これからも少しずつフラグを蒔くことになるとは思いますが、回収するのはかなり先。それまでお付き合いいただけると幸いです。
ペンギン3 2015年11月22日(日) 23:51
8割がた捏造とかいう恐怖の新聞があるんですね……。
これはマスゴミ呼ばわりされても仕方ないです。
でも、新聞の内容は兎も角、文姉とまで呼ばれるというのは、彼女なりの人徳のおかげなのでしょうかね。
仲が良さげで、とても微笑ましいです(サツキをアリスと取り合ってる時も、ですw)
どこぞの烏天狗さんの涙目が可愛いと思うのは、大いに同意できると思います(小声)。
霞音 2015年11月23日(月) 08:05
ペンギン3さん、感想ありがとうございます。
八割がた捏造。その楽しみ方はエンターテインメント。人里でもネタとして楽しまれております。
一応彼女も最初は真面目な記事を書いていたのですが、売れないので試行錯誤していく内に残念な結果に……。それで売れてしまっているのだから、世の中分かりませんね。
文さんはノリがウザイ印象なんですが、それでも嫌いになれない不思議な魅力を備えているキャラだと思うんです。千年と生きている身なので、それなりに威厳とかもあったりして。そんな彼女に、サツキも知らず惹かれていったのでしょう。
一家の末っ娘は何時だって人気者。母も姉も、全国の男子男性諸兄も可愛い妹が大好きなのです。
……泣いている娘を見ると、追撃掛けたくなりません?(震え声)
BNKN 2015年11月22日(日) 20:51
初感想失礼しますです。
鈴奈庵でも出番を頂いて何かとホットな鴉天狗。
サブタイが襲撃だったので少し身構えていたらとんだ御褒美でしたね。
テンションはさて置き、朝っぱらから文の顔を見れるなんて羨ましい限りです。
(7行省略されています)
霞音 2015年11月23日(月) 07:45
BNKNさん、感想ありがとうございます。
サブタイって何時も五分も悩まず付けているので、後で読み返して恥ずかしさのあまり悶絶するのが恒例となっております。安直すぎてお恥ずかしい(笑)
幻想少女涙目化計画……なんて素敵で幻想的な計画なんだ。これは是非、幻想郷の大賢者様に計画を立案、実行していただかなくては。まあ実行するにしてもたぶん、主に丸投げされて従者の九尾があくせくと働くのでしょう。
あの二人は出会った頃から倦怠期です。軽口交わしながらも、それをお互いに楽しんでおります。
同性、だからこそのガールズラブ警告タグ。まあお互いに恋愛感情は持っていないので、あくまで友情、家族としての情でイチャイチャしております。
自宅訪問は本編でも書く予定なので、その時は是非。
ペンギン3 2015年11月09日(月) 13:11
お見合いかな? と思ってたら、やっぱりお見合いだった件について。
毎日料理を作ってくれって、ある種のテンプレートですよね……何がとは言いませんが(意味深)。
初々しいのは、見てて暖かくなりますよねぇ。
良いです、もっとやるのですっ!
あ、あと、ランキングに載ってましたよ(小声)。
霞音 2015年11月09日(月) 21:25
ペンギン3さん、感想ありがとうございます。
確かにテンプレートではありますが、私はテンプレートが大好きです。だけど両方とも女だ。
今回はとことん初々しさを追求して書きましたので、その辺りが上手く表現出来ていたのなら幸いです。初々しいカップルとか見てると、不思議とほんわかするのは私だけじゃないはず。だがバカップル、お前たちは許さん(血涙)
教えていただきありがとうございます。
チラリと確認したのですが、ランキング入りしちゃってましたね(白目)
ペンギン3 2015年10月19日(月) 00:38
更新お疲れ様です。
それから風邪、ご愁傷様です。
サツキも何時かは大人になって、親元を離れる。
アリスからしてみれば、非常に寂しく感じるのも分かります。
大好きで手塩に掛けて育てた娘が独り立ちするとなったら、喜びもするでしょうが、大きな損失感にも襲われるでしょう。
ここのアリスは、娘の前では絶対に泣かなさそうな気もしますが。
それにしてもサツキ、出かけられるようになって真っ先に友達のところに飛んでいくとは、いじらしすぎて頭撫でたくなりますねw
それに人形劇も自分の努力の結晶でしょうから、張り切るのも良く分かります。
すごく可愛げがあって、応援したくなってしまいますね。
霞音 2015年10月19日(月) 17:05
ペンギン3さん、感想ありがとうございます。
こんな時期に扇風機なんてかけるものじゃありませんね。原因はアイツです。
まだ完全に親離れというわけではありませんが、その片鱗をアリスは感じ取っていたりします。サツキが独り立ちするとなった時、アリスはどんな表情で娘を送り出すのか。その辺もこれから書いていきたい内容だったり。
その時に浮かべるのはきっと、嬉し涙なのだと思います。
頭を撫でられると、頬を染めながらも無抵抗なサツキ。イメージ的には犬ですかね。きっと尻尾をぶんぶんと振っていることと思います。ただし、信頼する相手に限る。
作者自身も、サツキにだいぶ愛着が沸いて来ていますww
ほりごたつ 2015年10月18日(日) 21:29
丁寧な描写で描かれるマーガトロイド親子。
幼い頃も、成長し背丈を抜いた後にも、義理の娘でありながら、実の親子よりも近い距離感にある二人、そのように感じられました。
親子関係が繋がる糸も、この二人であれば絡んでしまうような事がなさそうだ、と心温かに読めたお話、素敵でした。
霞音 2015年10月18日(日) 23:17
ほりごたつさん、感想ありがとうございます。
描写に関しては自信が無かったので、そう言ってもらえて幸いです。
この二人の距離感は確かに、一般の親子のソレよりもずっと近いものかもしれませんね。あまり意識はしていないのですが、気付けば近付いているというこの親子。それだけ仲が良いということなのでしょうか。
時には喧嘩もするかもしれませんが、何年何十年経っても、この親子の関係性は不変のものなのかもしれませんね。