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投稿話順全話感想
竜導 2025年10月19日(日) 20:48
更新お疲れ様です。
合宿に備えて阿知賀の各員の下に永水メンバーが送られた模様ですが、背やおもちの話題はお約束ですね。流石他校以上の格差を持つ学校…天然から自虐まで反応も豊か
次回は咲と姫様が会う事になるのでしょうが、和含めてどんな風になるのやら…
Mt.モロー 2025年10月19日(日) 22:37
感想有難うございます。
約一年ぶりにオロチ編を書きましたが、やはり楽しかったですね。
姫様と六女仙にはとても思い入れがあります。
咲さんと姫様の再会を書くのもとても楽しみです。
今後ともよろしくお願いします。
ユルト 2024年07月23日(火) 22:16
久しぶりに更新されているのを見て、本編を読み返して来ました。
この咲のラスボス感。やはり良いものですね。
咲という柱が居るからこそ他のキャラクターの魅力も最大限引き出されていたことを思い出しました。
ニューオーダーから先の巨人との決着を見届けられるまで、気長に応援させて頂きます。
Mt.モロー 2024年07月24日(水) 20:32
感想有難うございます。
久しぶりのオロチ編でしたが、結構書きやすかったですね。
巨人、ミナモさん、荒川さんと今後を匂わせる話を投稿しましたが、
オリキャラを作るのが苦手なので世界戦はどうなるか分かりません。
ただ、巨人VS宮永姉妹は考えてあります。
気長に待って頂けたら嬉しいですね。
DIY 2022年05月04日(水) 00:16
完結おめでとうございます。
そして6年にも渡る執筆お疲れ様でした。
軽い気持ちで読み始めた作品でしたが、モローさんの咲-Saki-愛に驚かされました。
独自の設定や掘り下げであるはずなのに、そこに説得力があって。
(9行省略されています)
Mt.モロー 2022年05月04日(水) 07:37
連載当初からのご支援有難うございました。
おかげさまで無事完結することができました。
このお話は原作同様咲さんに視点を与えずに書きましたので、結構読みにくかったと思います。
完読頂いて感無量です。
当初は照さんにもその予定だったのですが、「宮永照」編は彼女視点に変更しました。
その結果、私の足枷が外れてしまい、前中後17万文字の巨大エピソードになってしまいました。
「宮永照」編は、のびのび書けたという点で一番印象に残っています。
残り数話ありますので、今しばらくお付き合い下さい。
dorie 2022年03月05日(土) 20:12
お疲れ様でした。
この作品、初期からずっと大好きでいつも楽しめるにしてました。
まさかこれだけの期間があって原作がまだ決勝終わってないなんて当時は想像できませんでしたねw 団体終わった後も個人戦とかコクマとかあるはずなんだが原作…
次回作も期待してますw
Mt.モロー 2022年03月05日(土) 22:27
感想有難うございます。
そうですね。個人戦どころか団体戦も終わっていませんね。
気長に待ち続けましょう。
アフターストーリー5話にはコクマのお話もあります。とはいっても対局がありませんが、一番書きたいお話ではあります。
いつになるかは分かりませんが、またよろしくお願いします。
yashi 2021年10月04日(月) 21:58
投稿ご苦労様です。
いよいよ佳境に入ってきて団体戦のオロチの回に匹敵する盛り上がり
ですね。
ここまで丁寧に伏線を回収してきて凄く楽しみにしています。
感想はあまり書いてませんが毎回読んでいますので完結まで頑張って
ください。
ps伏線回収する度に読み直していますが結構改稿してるんですね。
Mt.モロー 2021年10月04日(月) 23:28
コメント有難うございます。
誕生編のヒントを頂きありがとうございました。5年近くかかってしまいましたが、なんとか完結できそうです。
改稿は何年か前に大規模な表現の見直しを行いました。ただ、話の筋の変更はありません。
そのため、「宮永照;後編」は、お話が破綻しないように苦労している状態です。
次回とその次が山場ですね。
今後とも宜しくお願い致します。
DIY 2021年04月27日(火) 20:44
約2年振りにコメントさせていただきます。
前は活動報告に出してましたね。
まずは謝罪を。
この2年、欠かさず読ませていただいていたにも関わらず、感想やコメントを残さずすみません。きっと闇堕ちしたこともあったでしょう。
(6行省略されています)
Mt.モロー 2021年04月27日(火) 23:01
有難うございます。
頂いた感想は、よく覚えております。
団体戦の頃はとても励みになりました。もちろん今だってそうです。
書き始めて5年たちましたが、ようやく最終章までたどり着けました。
この宮永照編はとても長く、辛いエピソードが多いと思います。
ただ、このお話を締めくくるには避けては通れないのです。
今しばらくお付き合いいただけたらと存じます。
鶏飯 2020年08月02日(日) 20:56
大会中の魔王に挑む勇者(決勝で咲に挑む子)は和ではなかったでしたか……
メタを言えば魔王討伐は決勝で成されてこそでしょうし
Mt.モロー 2020年08月02日(日) 21:18
感想有難うございます。
きっと原村さんは運命というものを初めて意識したと思います。
別の投稿先の前書きにも書きましたが、『なぜ、今、ここで咲と闘うのか?』を考えるのではないでしょうか。
和と咲の対戦は、このお話の集大成になると思います。
今後とも宜しくお願いします。
yashi 2020年07月25日(土) 03:37
いつもの高クオリテイ-で楽しく読ませてもらいました。
最終戦で和だと思ってましたが予想外でした。
でもこれだとキャップになるのか?でもこのメンツだとキャップの他者を使う
能力が使えないので厳しいのではないかと
色々謎はありますが完結楽しみにしています。
最初から読み直したんですが色々かわってますね。
前の話ですがダンテの法則は照の上り牌がわかる能力が関係あります?
それとスコヤの言い方だと初対戦なら咲は巨人にかてたの?
完結まで楽しみにしてますので頑張ってください。
Mt.モロー 2020年07月25日(土) 11:01
感想ありがとうございます。
団体戦の第二話で咲の話した照の謎とダンテの定理の関連はこれからのお話で出てくると思います。
小鍛治さんと咲のお母さんのパートは重要度を増します。
巨人は闘う相手を選べる環境を作っていますので、初見殺しは通用しないでしょう。
もっとも、咲さんがそうであるように、巨人の対応力は凄いと考えます。
なにしろ、小鍛治さんを退けるのですから。
残り4話です。今後とも宜しくお願いします。
鶏飯 2020年06月21日(日) 21:49
つまり改革派vs既得権益派の戦いですか
でもこれ多数派は世界から見て雑魚のままでいいとしたわけですよね
既得権益が勝ったら国際麻雀界での発言力は底辺まで下がることになりそう
Mt.モロー 2020年06月21日(日) 22:00
感想有難うございます。
あまりにも嬉しくて、すぐに返信してしまいました。
今回のお話はダークなので投稿しようかどうか迷いました。
仰るように、なにかを変える時は現状維持派の抵抗にあいます。
その力はとても強くてこでも動かないでしょう。
小鍛治さんはそれをやろうとしているのですから大変です。
今後とも宜しくお願いします。
687 ID:VAZJVv66 2020年03月04日(水) 11:06
淡色の遊撃3と4を読みました。
5枚目のドラ表示牌とか、わけわかんない
特殊麻雀でもしてるの?
Mt.モロー 2020年03月04日(水) 20:14
感想有難うございます。
麻雀はローカルルールが結構あります。
四槓子も四っつ目の槓で成立する場合や、雀頭が必要な場合もあります。
後者で聴牌して裸単騎待ちだとドラ牌が5枚も見えている恐ろしい状態になります。
なんか、リアルでは絶対に見れなそうな光景ですよね。
今後とも宜しくお願いします。