【不特定】理論的な強キャラ主人公
自分の強さに対して分析し、勝つべくして勝っている主人公
自分の力に対してしっかりと理解して使っているのであれば、転生チートでも何でも構いません。
敵わない相手に対しては、自分の力を理解しているが故に諦めるのではなく、勝てなくとも負けないことはできるような感じが好みです。
【除外条件】
「なんかやっちゃいました?」な主人公
中盤以降でようやく力の使い方が分かってくる主人公
主人公ではないですが、五条悟は結構理想に近いです。
最強である必要はありませんが、一般的なファンタジー小説におけるAランク以上の実力持っていて欲しいです。
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猿鷹
捕食者系魔法少女
自分自身にはそこそこの魔力や能力しかない代わりに、巨大な虫たちをファミリア(使い魔)として使役している。
今のところ総体がどれほどの規模なのか、どこまで展開しているのかは判明していないものの、世界のほとんどを制圧しているインクブス(敵、通称塵屑)が彼女の存在が原因で日本にまともな拠点を築けていないほどの影響力を持っていることから、その凄まじさが窺える。
彼女自身も様々な手を打ち続けており、その大きさに見合った能力になっている虫軍団の物量と質、一見貧弱にしか見えない自分を利用して油断を誘うことで、主に初見殺しや情報封鎖、意図的な情報漏洩からの誘き寄せ、寄生虫を用いたゲリラなどを行なっている。
想星
ドラゴンボールad astra
原作知識転生女主です。サイヤ人ではない為か戦闘への執着が皆無で打てる手全て使って敵を潰しにかかります。
印象的なシーンはマトモに戦ったら絶対勝てない相手との試合で、油断をついて初手からハメ殺しに近い手法で判定勝ちしたシーンですね……ただし相手はほぼノーダメ、主人公は満身創痍なので繰り返しますがマトモに戦ったら絶対勝てません。