| タイトル | 東方白狼伝説 | 小説ID | 157677 |
| 原作 | 東方Project | 作者 | 青森の桜前線 |
| あらすじ | 今から140万年前。正史では原人と呼ばれるホモ族の祖先が地球を闊歩していた頃、そこには文明があった。猿人など見当たらない、ましてや石器や焚火の痕跡すらない。そこには“科学”があったのだ。真っ白な道が走り、紺碧の壁を施したビルが空を指すようにそびえ立っていた。しかし、そこに暮らす人類は決して平和ではない、命の危険を感じるほどの存在が近くを跋扈しているからだ。 “妖怪”。何時からか、誰がそう呼び始めたか、その者たちは人間を喰らった。当たり前であるかのように。人は妖怪を恐れ、妖怪は人間を食べる…。そんな理が、神から課された原罪のように大地に蔓延っていた。 これは、人と妖怪の共存を望み、己の運命に絶望しながらも、ただ夢の為に生きていく………、一匹の妖怪の物語である。 ※以前占いツクールにて書いていたものを新たに書き直したものです。 クロスオーバー要素は第五章までお待ち下さい。 | ||
| タグ | 東方Project 古代スタート オリキャラ オリジナル展開 オリジナル設定 キャラ改変 シリアス 歴史 不定期更新 クロスオーバー要素はキャラのみ | ||
| 必須タグ | R-15 オリ主 残酷な描写 クロスオーバー | ||
| 掲載開始 | 2018年05月16日(水) 22:30 | 話数 | 連載(連載中) 43話 | UA | 6,886 |
| 最新投稿 | 2022年11月02日(水) 08:41 | しおり | 13件 | お気に入り | 25件 |
| 開示設定 | 通常投稿 | 合計文字数 | 164,151文字 | 感想 | 10件 |
| 感想受付設定 | 非ログイン状態でも可 | 平均文字数 | 3,817文字 | 総合評価 | 77pt |
| 評価 (黒→赤) | 調整平均☆7.60:
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