タイトルバカと召喚獣と幻想郷小説ID20969
原作バカとテストと召喚獣作者ジャージのう詐欺師
あらすじある日の夜、幼い少年の帰り道に影があった。人影いや、それは人の影なんてものじゃなかった。夜なので外は暗くて見えない。それが物影ならばなおさら見えない。だが、これだけはわかった。人間じゃない。その人らしき者は翼があり、紅い液体が体についており、目が赤く、その目には殺意と敵意しかなかった。
少年はすぐにそこから逃げた。危険、と感じたのだろう。
少年は後ろを見なくてもわかった。追いかけられたいる。
疲れていても、足が痛くても、少年はひたすら逃げた。捕まったら殺される。
どれだけ走り続けただろうか?人らしき者はいなかった。逃げきれたのだ。
「ここは何処だろう?」少年は森にいた。少し休み、歩き始めた。ちょっとしたら明かりがあった、村だった。
タグバカとテストと召喚獣 東方project 明久チート 明久ハーレム 雄二×翔子 康太×?? 秀吉×?? 駄文
必須タグR-15 ボーイズラブ ガールズラブ 残酷な描写 アンチ・ヘイト クロスオーバー
掲載開始2014年01月26日(日) 23:31話数連載(連載中) 3話UA7,940
最新投稿2014年03月15日(土) 03:37しおり5件お気に入り38件
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