神坂 ゆりなまたの名を神王

ある日突然まだ高校生だったころゆりな達は異世界召喚にあった召喚した理由は魔王の討伐だった。
そしてみんなは様々なスキルを手に入れる

そんな中ゆりなのスキルは万物造像、神眼だった

神眼はありとあらゆる情報を見ることが出来るスキルでゆりなはそのスキルを使ったことで衝撃の事実を知ったのだった

なぜなら異世界の神による単なるゲームだったのだ
娯楽のために魔族や亜人族、人族に戦争をわざと起こさせるように洗脳し神たちは遊んでいたのだった

そしてゆりな立ちは様々な困難にも立ち向かいながら着々と実力をつけていきそしてたった1人ゆりなだけは神に匹敵するもしくはそれ以上の実力をつけたのだった

そしてゆりな達は神を討伐しそしてもとの世界に戻ったはいいがマスコミやらなんやらでめんどくさい始末にあう

そして1年後ゆりな達は高校2年となった。。。。。。。。がゆりな1人だけは高2にはなれなかった


なぜならゆりなの力を恐れたゼウス立ちがゆりなを神界につれて言ってしまったからである。

ゼウスは1つ勝負をした

もし自分に勝ったら神王にってもらう負けたらその場で殺すという内容だった

もちろん命がかかっていたのでゆりなは本気を出した。、がまさかのデコピンで即気絶勝ってしまったのだった


それから神王になりゼウスに迷惑をかけられ様々な世界に行けるように説得し遊びに行ったのである

ノーゲーム・ノーライフ、問題児たちが異世界から来るそうですよ、とある魔術の禁書目録、NARUTO、etc。。そしてほとんど原作崩壊しながら最終的には原作と同じ終わり方になった

そして次は魔法科高校の劣等生の世界に遊びに行くのであった。
プロローグ
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追憶編
  2016年10月23日(日) 14:50()
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