戦闘に不向きと見なされ、辺境の惑星に派遣された戦闘民族サイヤ人の王子ターブル。
そんな彼はある日、頭を強打したことで遠い何処かの“何か”と繋がってしまう。
その影響によってこの世界が辿る歴史の断片を知ったターブルは、同時に彼の兄やその好敵手が至るであろう遠い強さの高みをも垣間見る。
そして、彼の内に眠っていた本能が疼いた。自らもその高みへ登らんと強さを追い求めよと。
サイヤ人の王子が強さを極めれば――いずれは創造と破壊の神々さえも恐れ慄かせる強さになるはずなのだと!
※この作品は逆カカロット現象とひょんなことからサイヤ人の本能が目覚めたターブルが最強を目指して頑張る話の予定です。
そんな彼はある日、頭を強打したことで遠い何処かの“何か”と繋がってしまう。
その影響によってこの世界が辿る歴史の断片を知ったターブルは、同時に彼の兄やその好敵手が至るであろう遠い強さの高みをも垣間見る。
そして、彼の内に眠っていた本能が疼いた。自らもその高みへ登らんと強さを追い求めよと。
サイヤ人の王子が強さを極めれば――いずれは創造と破壊の神々さえも恐れ慄かせる強さになるはずなのだと!
※この作品は逆カカロット現象とひょんなことからサイヤ人の本能が目覚めたターブルが最強を目指して頑張る話の予定です。
| DB+1話 すこし未来の最終決戦 | |
| 其の1 AGE738:サイヤ人戦士 地球へ | |
| 其の2 AGE739:侵入!サイヤ人 | |
| 其の3 赤の宝石と龍球 |