彼女はいつの間にか、幻想郷に来ていた。
自らが何者なのか、それもわからぬまま、ただ進み続ける


処女作です。自分の自己満足のために書いている部分があります。

至らぬところもあると思いますが、温かい目で見守っていただけるとありがたいです。
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