感情を持った少女と感情を持たない少年が織りなす、ロボット『防術機』の小説

君は何を思い、忘れたのか。
私は何を忘れ、生まれたのか。

そこに想いは残るのか。
──なんてね?
X(Twitter)  ▲ページの一番上に飛ぶ