彼は気付けばダンジョンに居た、
前世は人間だった、今は殆ど思い出せないが確かに人間だった、
彼はダンジョンを歩く…自分を楽しませてくれる出会いを求めて…


此方の小説は適当に思い付いて適当に書き始めた小説となっております。
なのでキャラ崩壊や駄文が目立つかも知れませんが、よろしくお願いします。


番外編投稿終わりました、気が向いたらまた出すかもしれません
X(Twitter)  ▲ページの一番上に飛ぶ