俺はアイドルが嫌いだ。
アイドルになるためには並大抵の努力ではなれない。
俺はそれを知っている。しかしそれを一番わかっているはずである彼女はアイドルをあきらめない。
周りの人たちがあきらめていく...
時には後から入ってきた後輩に先を越される...
そんな彼女を見ていたら最初は好きだったアイドルもだんだんと嫌いになっていった。
ってそんな俺がアイドル!?
この小説はアイドルマスターシンデレラガールズの二次小説です。
オリ主が登場します。初投稿なので至らない点多数あると思います。苦手な方はご遠慮ください。
アイドルになるためには並大抵の努力ではなれない。
俺はそれを知っている。しかしそれを一番わかっているはずである彼女はアイドルをあきらめない。
周りの人たちがあきらめていく...
時には後から入ってきた後輩に先を越される...
そんな彼女を見ていたら最初は好きだったアイドルもだんだんと嫌いになっていった。
ってそんな俺がアイドル!?
この小説はアイドルマスターシンデレラガールズの二次小説です。
オリ主が登場します。初投稿なので至らない点多数あると思います。苦手な方はご遠慮ください。
| 序章 | |
| とある運命の日 | |
| 魔法使いとの出会い | |
| 運命の選択 | |
| 1章 | |
| 城での初めての一日 | |
| レッスンの日 | |