国内で一番大きい鎮守府の裏門にある小さな警備室で昼寝してる男がが理由あってブラック鎮守府の提督になることに!?

鎮守府に着いて、一番最初の出来事は、曲がり角からの切りかかりだった。

この先どうなるのか不安になりながらも頑張る男のお話です。



※初めて小説を書いた作品です!だいたい思いつきで書いてそれを少し修正したものを投稿させていただいてます!

読んでておかしなとこが多々あると思いますが、たのしんで貰えたらなと思います!
  理由()
  着任2019年08月24日(土) 22:10()
  大淀2019年08月25日(日) 00:17()
  尋問
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妖精さんが見えるだけなのに(作者:語部創太)(原作:艦隊これくしょん)

 見切り発車です。思いついたのをなんとなく書いてみただけなので、あんまり長く続かないと思います。▼ 英雄みたいな、提督になるような、そんなすごい才能はボクにはない。才能がないなら、誰でもできる仕事くらい頑張ろう。▼ 上司の無茶ぶりに耐えながら。心ない批判を受けながら。それでもマイペースに。頑張って書類仕事している少年のお話です。


総合評価:357/評価:6.89/話数:12話/更新日時:2020年04月04日(土) 20:00 小説情報