台湾に留学することになった語学ステータス10の俺。ステータスの限界値はこの物語を読んであなたが設定してね!基本的にはノリで色々なことを乗り越えていき、この留学を通してノリの良さに磨きをかけていくことが目的だ。果たしてノリのよさだけで言葉の壁を乗り越えることができるのか?それとも日本語が通じて案外それだけで生活できるのか?またノリだけでは全く通用せず地獄の日々を過ごすのか?全てはこの俺にかかっている…と俺は感じるぜ!この留学を終えたとき俺はどのようになっているのだろうか。これから留学を考えている人、また留学を経験したことがある人、その他大勢の方々に読んでもらいたい小説です!
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