「それでも明日を想い続ける」
彼らの青春群像劇は、未だ終わらず、むしろ始まったばかり。歪な一歩でも、確実な一歩は、着実に、彼らを導いていく。
その始まりの話。やっと踏み出した、彼らの話。




⚠︎『やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。』十四巻の少し後の話です。ネタバレ要素が少しあるので、読んでない、又はまだ知りたくない方はブラウザバック推奨です。



  そして彼は、明日を想う。()
  やはり比企谷小町は妹である。2019年12月09日(月) 23:55
  それでも、平塚静は後悔をしない
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