天国に空きがなかった為に、転生することになった主人公。
彼は願った。神をも恐れぬ傲慢な願いを。
そしてその願いにより、彼は死ぬことのない悠久の時空(とき)を旅することになる・・・


処女作です。小説を作るのは初めてで、つまらないかと思われますが、生暖かい目で見守ってくれると嬉しいです。不定期投稿となりますが、ご容赦ください。

あと、なるべく原作沿いでいくつもりです。
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