ハンターを楽しんでいる主人公は、普通の生活をしていたのだが、久々に出かけると一匹のアイルーが集会所で悲しい表情でいた。

(え、なに?ふむふむ。なんだとぉ!女ハンターが危険だって!?なら助けるしかないな!)

と、女が好きなハンターが、外では優しく、中は変態、みんなからは、何故か尊敬や愛しい目で見られると言う勘違いな物語である。

(あれ?なんで、皆、俺をみるの?)