バビル3世 颯爽登場
作者:

原作:バビル2世
タグ:残酷な描写
ヴィジュアルイメージは『ワッハマン』です。
横山イズムの継承者といえば荒木先生が定番だと思うんですけど、私は彼の画に動きを感じないんです。
線もセリフも過剰だとアニメーションが死んでしまうんですね。
あさり先生の画には余白があって、無限の空想を読者が描き足すことができる。
余白っていいな。
バトルシーンは改行多めにしておこう。
そんなことを意識しながら書きました。
内容も、先輩方の教えを守って、鬼畜です。
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