人を異世界転生・転移させて眺めるのが趣味の女神が、折角なので自ら転生してみる話です。

なお、第四の壁はガンガン無視しますので、そういったノリが苦手な方は各自うまく自衛してください。

それとこの小説は見切り発車、その場のノリと勢いで進行しています。
私が無理を悟るか、単純に飽きた場合はエタる可能性もありますので、その点はご了承くださいね。
X(Twitter)  ▲ページの一番上に飛ぶ