Q、無名の守護者って何?
A、無名の守護者とは、『時計じかけの花のパヴァーヌ』の2章で登場する敵側のキャラクター。
見た目はかっこいいし、何よりロボだ。しかし、残念なところがある。
それは雑魚敵だということ。
Q無名の守護者に転生したいですか?
A、ハハッご冗談を誰がこんなやつにwwでもまぁ……
転生したんだけどね。無名の守護者に。
は?
デッッッッカ!(身長が)▼ しっっっっろ!(肌が)▼ うっっっっす!(身体が)▼ なデカグラボディに転生した奴の話。
総合評価:1349/評価:
/短編:5話/更新日時:2026年04月25日(土) 17:10 小説情報
キヴォトスに転生したらまず何から慣れるべき?▼銃を持ち歩くのが当然な社会?▼未成年者が統治者のが当たり前の事?▼二足歩行の獣や謎のロボット?▼天上に光ってる謎の物体?▼どっちでもない、まずは言語だろ常識的に考えたら。▼言葉が通じないと何がおかしいのも分からないやろ!!▼「こんにちは!」よし、今度こそ発音が間違ってないよね!▼『...!? な、なにを言ってるの…
総合評価:1655/評価:
/連載:14話/更新日時:2026年03月18日(水) 07:00 小説情報
シロコに憑依転生しちゃったオリ主が原作知識で悲劇を回避しようとするけど失敗してしまい、捻れて歪んだ世界線でシロコ*テラーとしてなんやかんやあってからあまねく奇跡の始発点の世界線へ合流。▼ 体験したからわかる捻れて歪んだ世界線での苦しみを他の世界線のシロコに味わって欲しくない……。そうだ、向こうのシロコを強くしよう‼︎▼ そんな思いつきでオリ主はシロコのもと…
総合評価:9784/評価:
/短編:2話/更新日時:2026年02月09日(月) 18:09 小説情報
▼ 目が覚めたら目の前にシュロが居た。▼ 絶叫から始まった二度目の人生はキヴォトス、それも目覚めた時点で自分は普通の生徒ではない状態だった。▼「なんで私黄昏に接触してるの? アヤメは??」▼ 脳内を疑問符で占領されつつも、折角転生出来たならと百花繚乱編に限らず、先生を助けるべく奔走することを決める。▼「私が皆の『吉兆』になれるように」▼ そんな思いを抱いて。…
総合評価:1913/評価:
/連載:10話/更新日時:2026年08月16日(日) 10:30 小説情報
鋼鉄の心臓にアンチしようとしたら逆に脳を焼かれたアホの話▼※他作品ネタのタグを追加しました
総合評価:2732/評価:
/短編:6話/更新日時:2026年04月28日(火) 12:12 小説情報
小説検索で他の候補を表示>>