ここはどの世界線にも存在しない蕎麦屋

そんな蕎麦屋には、毎日色んな客が訪れるようです。

さて、今日はいったい誰が来るのでしょうか?

──注意書き──

この小説はほぼ自己満です
男主人公はチート能力を持っていますが、特段戦闘をしないためタグには入れておりません。予めご了承ください
  零杯目:私が始めた理由()
  一杯目:銃社会で過ごす先生2026年03月05日(木) 17:00()
  二杯目:魔法の使えない執行官
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