死期の近づいた老エルフ吟遊詩人が語った旅とその仲間たちの話。
ファンタジーですが異世界転生者はいません。
登場人物はその時代に生きとし生けるもの。
人の生き死にの描写があります。
殴る、手足が飛ぶ、奴隷を鞭打つなどの残酷な描写があります。
おふとん中でイチャイチャするような描写も若干あります。
現代では普通に使う表現も、中世をイメージした世界観なのでその当時こんな表現だったか?と思って表現しています。
AIは使わずに書いていますのでかなり遅筆です。
当面週一位の頻度で投稿いたします。
のんびと書き進めていきたいと思いますのでご了承ください。
  プロローグ
  エルナ・グラウシュミットの旅立ち2026年04月29日(水) 19:00
  セシリア・アルデリアの旅立ち2026年05月06日(水) 19:00
  セシリア・アルデリア孤児院にて2026年05月13日(水) 19:00
  セシリア・アルデリア奴隷商人に目を付けられる2026年05月20日(水) 19:00
  セシリア・アルデリア赴任地へ向かう2026年05月27日(水) 19:00
  セシリア・アルデリア病人の邪気と闘う
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