おまけにその中から出てきた赤ん坊は美少女に成長してこっちを振り回してくる上に、何故か一緒にVTuberをやることに!?
これは、
「私が彩斗をハッピーエンドにつれてくから!」
(その立ち位置は俺じゃねえんだよなあ……)
要するに超かぐや姫の現実来訪ものが書きたかっただけです
ツクヨミ。それはVR技術によって産まれた仮想世界。▼そこは、あまるほど楽しくて、あまりにも美しい、誰も争わないくていい皆んなが笑顔になれる素晴らしい非現実。▼これから話す物語は、そんな世界にのめり込むどころか埋まってしまうほど好きになってしまった男がとんでもねぇ理不尽に見舞われる話。▼感想・評価もらえるともの凄く承認欲求が満たされます。ありがとうございます。
総合評価:413/評価:
/連載:7話/更新日時:2026年08月05日(水) 18:53 小説情報
かぐや姫にもう一度会いたい。▼ただそのために生きてきた男の物語。
総合評価:504/評価:
/短編:4話/更新日時:2026年08月13日(木) 11:00 小説情報
ネットにハマった月人君が色々やってハッピーエンドにたどり着くお話です。▼なお見た目はタレ目で傍から見るとかぐやときょうだいに見えるものとする。▼やる気が出るので、感想いっぱいください(乞食)!!!
総合評価:486/評価:
/連載:4話/更新日時:2026年07月12日(日) 19:12 小説情報
仮想世界ツクヨミ。そこには、とある1人のプレイヤーがいた。▼名を『影狼』、人呼んで【プロフェッサー】。▼ツクヨミ最強として君臨する彼の心は、いつも諦めと絶望に満ちていた。▼色褪せた日々を過ごす転生者――『影狼』こと景浦琥太郎。▼琥太郎の隣人にして苦学生――酒寄彩葉。▼そして、月からやってきたという謎の少女――かぐや。▼三者が出会った時、運命の歯車が動き出す。…
総合評価:533/評価:
/連載:10話/更新日時:2026年08月13日(木) 23:00 小説情報
▼ 孤独だった。ずっと、ひとりだった。▼ 終わりたかった。誰かに見つけてほしかった。▼ 声が届くなら、歌でもよかった。▼ 温もりがあるなら、嘘でもよかった。▼ だから。▼ 永遠を生きる君を、救いたかった。▼ ──君の神様になりたかった。▼
総合評価:792/評価:
/連載:13話/更新日時:2026年06月21日(日) 22:30 小説情報