比企谷八幡には姉がいた。その姉の名前は比企谷小町。姉のあとを追いかけるように奉仕部に入部した八幡は、なにを感じるのだろうか。
この小説は作者の妄想の産物です。

比企谷八幡(15歳)高校一年生
比企谷小町(19歳)大学2年生


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